繁栄する会社の社長が行っている生命保険の入り方 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

中小・中堅企業の、オーナー社長に

保険屋は、言います。

社長にも退職金が必要だと。

一度、代表権のない会長に退いた後、

暫くして、もう一度退職金を受け取ることもできます。

と・・・・。


事業承継の準備が進んでいるにも関わらず、

創業者として、会社を大きく発展させた社長の耳には、

違和感のようなものが残るそうです。


後継者として、会社を護り、発展させ

息子さんに、バトンを譲ろうと思っている

社長の耳にも、

何とも気持ち悪い感じが残るそうです。


昔、私も言ってました。

言ってしまった社長・・・、ごめんなさい。



繁栄する会社の社長は、

退職金も受け取りますが、

決して、全ての金額を、

悠々自適な老後のために

受け取るわけではありません。


多くの、繁栄している社長は、

会社に、緊急資金が必要になったときに

備えて、退職金という、低い税率を使って、

フリーキャッシュフローを

手にするために受け取り活用しています。


退職金を原資として、

会社に貸し付けて、

相応の金利を受け取りながら、

月々返済してもらえば、

さながら年金の形態にもなります。


また、退職金を原資として

後継者に自社株を全て譲った場合に、

別のお子様への、相続財産として

活用するケースもあります。


オーナー社長としての考え方というか、

発想に、退職はないのだと思うのです。


それは、オーナー家としての考えといった方が

正しいかもしれません。


退職という、経営者にとっては、

ある種ネガティブな事象に対してさえも、

経営に、プラスに作用することを考えて実行する。

社長の保険は、やはり、経営に対して

ポジティブに取り組みます。

そして、保険も。




そんなポジティブな行為として

保険のことを一緒に考えませんか!?

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