H24.05.08 大志塾 藤原大士先生の一日一言 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
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藤原大士の一日一言  
第1187話 本当に有能な人は
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本当に有能な人は、
「忙しい」という言葉を滅多に使わない。

他の人から見たら、
「ひと月にあれだけの仕事をするのはすごい!」
と驚かれるほど、次々と仕事をこなしながら、
「忙しがらずに」さらに先を見て、次の構想にも着手している。

だからこそ、次々に人の何倍もの仕事を
していくことが出来る。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

仕事のたくさんくるときには、次から次に、仕事を処理しますので

次から次に仕事が着ますし、新しい仕事を行うことも可能です。

ところが、仕事を滞らせると、面白いように、仕事が来なくなります。

できる人は、前者を続け、できない人は、後者を続けている状態だと思います。


自分の調子のよい時と、悪いときを分析して、混在もしています。

調子が悪いとき、仕事を一気に片付けてしまうと、

よい状態に近づくように思います。


一人で抱えてしまって、滞らせてしまいそうなとき、

報告・連絡・相談(ホウ・レン・ソウ)を徹底することで、

解消できるように思います。


本来、上席者は、部下のそういったことについて、面倒を見れるから

高い給与をもらっているので・・・、


問題が起きたときの報告

変更が起きたときの連絡

問題を解決するための相談


そんなことで、社内に滞りが溜まってきたとき、

一気に社内の滞りを解決できるような、

上席者でありたいと思ったのでした。


そのためには、自分の仕事をシャキシャキッと

終わらせておかなくてはなりません・・・。

がんばろっ!


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