おはようございます!「りんろうしゃ」です。
◎大【志】塾 主宰
藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。
経営者の気づきと活力の源を目指して
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藤原大士の一日一言
第1156話 都会のオアシス
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普段都会で生活していると、コンクリートや、
電磁波などが、多く飛び交い、
人の心や身体が、常にストレスにさらされ、
波長も乱れがちになる。
そんな時に、樹木の力を借りることも一案だ。
自然の中に行くことはもちろん、
都会にいても、「神社の杜」には、
ご神木と呼ばれる巨木をはじめ、木々が多い。
「何か、気持ちが落ち着いた。」と思うのも、
人本来の波長に戻ってくるからではなかろうか。
今日も、どうぞ良い一日を!
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【感じたこと】
帰省中、氏神様をお参りに行きました。
田舎の小さな社ですが、直径3メートルくらいの巨木が
数本あります。
何代も前から、このあたりを見守ってきた木々に、
ただただ癒されます。
東京に戻って、人波に、周りを見渡せない高い建物、
音のシャワーから逃れるのも一苦労です。
神社は、江戸時代にも、都市における憩いの場となっていた
という記述を読んだことがあります。
鳥居の外の喧騒から逃れ、今の季節だと、
桜一色という感じでしょうか・・・。
「人本来の波長」という言葉に、
心底、あーそうだよなぁーと、感嘆してしまうのでした。
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