H24.03.20 大志塾 藤原大士先生の一日一言 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
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藤原大士の一日一言  
第1138話 今日は、春分の日
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今日は、春分の日だ。
「暑さ寒さも彼岸まで」と言われている。
また、昼と夜の長さが同じ日であり、
今日を境に、明日からは日一日と昼が長くなっていく。

「今日は、晴れだ」「曇りだ」「雨だ」
とその日の天候だけを気にしがちだが、
季節の変化は、日々気付かぬうちに、
確実に歩みを進めている。

実際に春の天候になってから気付く、
暑くなってから感じるのではなく、

表に現われる前の布石は、
こうした春分、秋分、夏至、冬至、
立春、立夏、立秋、立冬などの時にされている。

季節の先取り、その予兆は、
こうした節目の時に現われているのではなかろうか。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

立春→雨水→啓蟄→春分→清明→穀雨→立夏

と、春の二十四節季は続きます・・・。

六つの節季が、それぞれ四季を巡り、一年となり、

年々積み重なってまいります。

例年という言葉はあっても、

同じ四季はなく、同じ節季もありません。


今年は、花々が遅れ、現在梅が満開です。

子供の頃には、桜は入学式の代名詞でしたが、

いつの間にか、卒業式の歌になっています。


ソメイヨシノの枝々には、蕾が膨らみ、

気の早い木には、ちらほらと、

薄ピンク色が景色に溶けているようです。

陽光に、風に、匂いに、

季節を感じられることに、心から感謝です。




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