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生命保険の商品に、
特定疾病保険という商品がございます。
特定疾病定期保険と特定疾病終身保険があります。
それぞれ、一般的な定期保険、終身保険と
保険期間や保険料払込期間の設定の仕方などは同じです。
保障は、以下のとおりとなります。
例えば、特定疾病定期保険の保険金額が1,000万円だった場合、
以下のとき、保険金1000万円が支払われて保険は消滅します。
被保険者が死亡された場合・・・
被保険者が責任開始期以降に発生した疾病または
傷害により、約款所定の高度障害状態になられた
場合・・・
被保険者が責任開始期以降に生まれて初めて悪性
新生物に罹患したと医師によって診断確定された
場合・・・
被保険者が責任開始期以降に疾病を原因として急
性心筋梗塞を発病し、初めて医師の診療を受けた
日から60日以上、労働の制限を必要とする状態が
継続したと医師によって診断された場合・・・
(ただし狭心症党は除く)
被保険者が責任開始期以降に疾病を原因として脳
卒中を発病し、初めて医師の診療を受けた日から
60日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症
が継続したと医師によって診断された場合・・・
(ただし、脳血管疾患のうち、くも膜下出血、脳
内出血、脳梗塞が対象になります。)
ほとんどの保険会社が、
引受限度額を2000万円にしております。
急性心筋梗塞および脳卒中については、
保障として、60日経過後というのは、
ちょっと長いように感じます。
しかし、保障としては、非常に良いと感じ、
多くのお客さまに、ご検討頂いております。
法人で加入する場合には、
一般の定期保険や終身保険と同様の経理処理と考えられます。
契約年齢+(保険期間×2)≦105
または70歳満了
という計算式において、最長の保険期間で設定できる
保険会社が数社あります。
契約者:法人
被保険者:社長
死亡保険金受取人:法人
特定疾病保険金受取人:被保険者
という設定が可能である保険会社もあります。
ただし、この契約形態における経理処理については、
明確になっておりません。
ちなみに・・・、保険会社はあまり積極的には、
この商品を販売しておりません・・・。
保険を良く知る人が、好んでお勧めする商品です。
本日も一件、お申し込みを頂いて参りました。
ありがとうございました!!
さて、本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言

第213話 願いと祈りの違い
http://www.soseinippon.jp/
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一般に「祈願」と言い、
どちらも神様へのお願い事だと思っている人が多い。
しかし「願い」と「祈り」は異なる。
願いは、自分が中心にあって、まさに神様へのお願い事だ。
祈願のほとんどは、願い事である。
しかし、祈りは天の意が中心にくる。
「今の世の中に対して、自分は何をしたらいいのだろうか」
と問う心が大切なのだ。
そして天の意志に乗り、経営、行動することである。
「祈り」は、この天の意志に乗る「意乗り」であり、
神の意に乗った祈りの経営こそが望まれる。
天の意に乗らない開発が、様々な病気や環境破壊を生み、
現在の社会を作ったのだ。
********** Copyright (C) **********
【感じたこと】
水は高いところから低いところに流れてゆくものです。
昔の風景を眺めていると、自然の中に家があることに
何の違和感も感じなかったりします。
自然を利用してという表現を良く伺いますが、
昔の人々の暮らし方と申しますのは、
本当に無理がないと申しますか、
今見ても、自然に溶け込んでいるように感じます。
川の流れを、ほんの少し変えるだけで、
最初からそうであったような感じで、畑や水田が、
少し広く作れたり、仕事の効率が良くなったり
するように感じます。
自然の入り江を、少し深めに掘って、
港として使ったり、
海がしけた時の船の避難所にしたりするように感じます。
そこには、自然に対する、人としての謙虚さであったり、
生きてゆく知恵というよりも、生かされるための道理
というようなものを感じます。
仕事をしているときに、なんとも嫌な感じのする仕事は、
結果的にうまくいきませんが、
とても、良い感じのする仕事は、どんなに困難でも、結果的に
全てが丸く収まるように感じます。
人として、自然にわき起こる良い気持ちで
あり続けようとすることは、
欲ばったり、楽をしようとしたり、
自分の都合のいい方であったり
という邪な気持ちに流されそうになることも多々あることから、
踏ん張るだけの強い気持ちを持たないといけなかったりします。
その瞬間というものは、結構辛いことも多いのですが、
そこを超えた時、心底いい気持に満たされます。
それはあたかも、
台風の後の、あの澄み切った青空を見たときの心境であったり、
雪が降り積もった早朝、一番に起きだして、誰も踏んでない
真っ白な風景と、音さえも
吸い取ってしまったかのような空気感に
触れた時の心境であったり、
夏の夕立ちの去った後に訪れる夕焼け空と、
スッと玄関から縁側に抜ける
涼しい風を吸った時の心境であったり、
そんな感覚に、とてもとても似たような気持ちと思うのです。
仕事をしながら、
まだ、満ちきっていないなぁ~と感じるとき
足りないことがいろいろ出てきたりすることがあります。
そろそろ潮時だなぁ~と思った時、
それを逃してしまいそうなほど、あらゆることが
もの凄い速さで動くことがあったりします。
そして、一番大切にしている感覚は、
冒頭の水と同様に、
正しくないことも、
何れ正しい方へ流れてゆくということや
偽りや取り繕いも、
何れ正直な方へ流れてゆくということ・・・、
装飾やはかせた下駄は、
何れ本質的な方へ流れてゆくということ・・・、
科学や技術がどんなに進んでも、
自然の力ににかなわないように、
人間がどんなに知恵を働かせても、
自然の摂理にはかなわないという感覚なのかなぁ~と
思ったのでした・・・。
◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
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