個人的に好きな邦楽 その8 宮原学 GET READY
こんにちは。
今年のスーパーボウル、決まりましたね。NFCはまさかのパッカーズ。QBアーロン・ロジャースはファーヴにまた一歩近づくことができのるか?それともビッグ・ベンが3個目のスーパーボウルリングを手にするのか?私はスティーラーズの方がやや有利かなと思いますが、今年もほんとに楽しみなカードになりました・・・よね?(;^_^A
さて、年末に今までのアルバムやシングルを整理していた時に見つけた、なつかしシングル。(もうヨレヨレでしたけど)サントリーかなんかのCMで初めて知った、宮原学さん。デビュー25周年なんですってね。
アルバム「SCRAMBLE」は当時よく聴きましたが、しばらく忘れてしまってました。個人的にはこの「GET READY」が大好きでした。
一日じゅうぅ~働いたらぁ~くりだそおぜぇ~ってところがこの歳になるとよくわかります。ほんと時間とお金があったら毎晩繰り出したいもんです。(;^_^A
今晩もネオンを横目にみながら・まっすぐ帰ります。ではまた。
個人的に好きなアルバム”Young, Wild and Free” Brighton Rock
寒いですね。(>_<)
体だけでなく、心まで冷え切るような寒さです。正月からこっち、あんましいいことないです。
どうせなら、ベスト盤に入っていない(個人的に好きな)名曲なんかを紹介」できたらなと思っています。けど・たぶん10枚くらいで終わってしまいそうですが・・・ベスト盤を超えるアルバムってそうはないもんですよね。 まず、第1回目として、カナダ出身のハードロックバンド「ブライトン・ロック Brighton Rock」1986年のデビューアルバム「Young, Wild and Free」です。 昔は、インターネットなんてない時代でしたので、HRを知るためには「BURRN!」というHM誌を買ったり、深夜ラジオを聴いたりと、大変苦労して、やっとこましなグループに出会うというのが当たり前でした。HMファンの友人なんかは「そのグループのもっとも良いアルバムは3rdアルバムだ!」とかって訳のわからない思い込みをし、さまざまなジャンルの3rdアルバムを買いあさって、数多くの失敗を繰り返していました。 ので、ほんとにいいグループ、アルバムに出会った時の喜びは、今とは比べものにならないものがありました。その一つがこの「ブライトン・ロック」だったのです。 なんといってもオープニングの「Young, Wild and Free」からデビュー曲の「We Came to Rock」「Change of Heart」までがほんとにすばらしい(聴きやすい)ハードロックでした。その後はバラードの名曲「Can't Wait for the Night」そして最後の「Rock 'n' Roll Kid」まで激しいロックを聴かせてくれます。 私が今までに出会ったアルバムの中でもほぼ完璧な出来に近いものではないかなと思います。 残念なのは、ほとんどそのすばらしさを知られることなく、(今でも活動してるそうですが)3枚のアルバムを残して消えてしまった、というところでしょうねえ。 動画もほとんど存在しないですが、彼らのデビュー曲の「We Came to Rock」と「Can't Wait for the Night」と「Rock 'n' Roll Kid」だけがありましたです。 |
| 2. We Came to Rock ← 動画 |
| 3. Change of Heart |
| 4. Can't Wait for the Night ← 動画 |
| 5. Assault Attack |
| 6. Jack Is Back |
| 7. Save Me |
| 8. Nobody's Hero |
| 9. Barricade |
10. Rock 'n' Roll Kid ← 動画 ちなみに私はLPレコード(輸入盤)しか所有しておりません。CDはアマゾンで中古のみ、プレミアはついてないみたいです。 また、ぼちぼち更新していきます。 |
今年もよろしくおねがいします
あけましておめでとうございます。m(_ _ )m
今日から仕事です。
息子も中学受験に無事合格し、年末は温泉でのんびりと過ごしました。(^-^)/
年末、ブルーレイを購入したのですが、ほんとにびっくりするくらい便利になりましたね。(@_@)
2週間のHDスカパーの無料体験でビデオ撮りまくりました。いいのがたくさんありましたし、年末にレコーダー買ったのは大正解でした。
今年も仕事に遊びに音楽に、充実した一年を送りたいです。
今年もよろしくおねがいします。

