スーパーボウル
やはり今年もすばらしいゲームでした
ほんとに最後までわからない試合だったし ひとつのパスやミスがゲームの流れを大きくかえる事があるという フットボールの醍醐味をみせてくれました
いやあ一日ネットのニュースをみないようにして過ごしてよかったです
これからまた日テレでするみたいですので結果はいいませんが
やっぱりガチンコ勝負のゲームじゃないとねえf^_^;)(ひつこいてか)
iPhoneからの投稿
八百長の件で
春場所開催なくなっちゃいましたね。
でも仕方ないですよね。あんなチャラい絵文字入りのメールで八百長の相談してたんですから、ファンをばかにするにも程があります。
魁皇の記録もかかってたのにねえ。でもこれは仕方ないですね。国技なんていって国が優遇するほどのスポーツではなかったということでしょう。
今年も白鵬関の懇親会のチケット買ってたんですが・たぶん中止になるでしょうねえ。
出産祝いどころでなくなっちゃいました。
もっともっと上の力士の名前が挙がるようになっちゃったら、もう終わりでしょうねえ。
あ・写真は先場所一番のおきにいりのやつです。(‐^▽^‐)奇跡のショットですよね。
それにしても残念ですねえ。
個人的に好きなアルバム ”アンモニア・アヴェニュー” アラン・パーソンズ・プロジェクト
寒いですね。(>_<)
明日の日曜日は久しぶりに高松での講習会です。四国の山間部でも積雪かもということなので、高速ではなくJRで行く予定してます。高松駅のホームにある立ち食いうどん屋さんがおいしいんですよね。学生時分はよく待ち時間に温しょうゆうどんを食べたもんです。明日も待ち時間があればいいのですが・
今日もアルバム紹介していきます。今まで、このアラン・パーソンズ・プロジェクトは前回のブログにちょこっと出てきただけでしたので、少しお話ししますと・
アラン・パーソンズ・プロジェクトは70年代後半から80年代にかけて活躍した、イギリス出身のグループです。もともとビートルズやポール・マッカートニーなどの多くのアルバムのアシスタントエンジニアであったアラン・パーソンズと、同じくプロデューサー、ソングライターであったエリック・ウルフソンの二人を中心に結成されました。多くのコンセプトアルバムや実験的な音作りなんかをみてても、どちらかというと当時はプログレッシブロックと呼ばれる部類に入っていたと思われます。
彼らの代表曲はアルバムのタイトル・チューンであります「アイ・イン・ザ・スカイ」がもっとも有名で、アルバムもこれが一番売れたそうです。が、個人的には1984年のアルバム「アンモニア・アヴェニュー」が一番好きでした。
1. Prime Time
2. Let Me Go Home
3. One Good Reason
4. Since The Last Goodbye
5. Don't Answer Me
6. Dancing On A Highwire
7. You Don't Believe
8. Pipeline
9. Ammonia Avenue
ジャケットが不気味で暗い感じなのですが、曲も全体的に重い感じのものが多いように思います。
1. Prime Time ← 動画 PV
このアルバムのオープニングです。前奏は非常に重たいですが、エリック・ウルフソンのやさしい声で救われたような感じが当時したのが特に印象に残っています。この頃アラン・パーソンズはテレビや人前で顔を出すことはめったになく、このPVにも出てきません。このアルバム・ジャケットの裏の写真もメンバーが顔を伏せている写真で、当時少し話題になりましたよね。
4. Since The Last Goodbye ← 動画
個人的にはアラン・パーソンズの中で一番好きな曲です。ギター一本で弾き語りしても充分にいけます。わりと単調なバラードですが、高音が難しい曲でもあります。リードボーカルはクリス・レインボウがしております。
5. Don't Answer Me ← 動画 PV
このアルバム最大のヒット曲であり、アラン・パーソンズの代表曲の一つです。エリック・ウルフソンの声と美しいメロディが特に印象的な一曲ですね。このPVではアニメーションで彼らは出てきます。ちなみにエリック・ウルフソンは2009年に残念ながら亡くなられています。
8. Pipeline ← 動画
唯一のインストですが、これぞアラン・パーソンズという代表のような曲ですね。最後のアンモニア・アヴェニューの美しいメロディを引き立てさせるのにほんとに十分な曲だと思います。この曲は昔ニュースステーションでよく使われていましたよね。そして最後の名曲、「アンモニア・アヴェニュー」となります。
9. Ammonia Avenue ← 動画
このアルバムの最後をしめるにふさわしい一曲だと思います。曲の展開、演奏、メロディどれをとってもすばらしいですね。やや暗い感じがしますが、この曲はベスト盤の中ではなく、このアルバムの最後でこそ生きる名曲だと思います。
いかがでしたか?もし興味のある方は・アマゾンでかなり安値で売られているみたいですので是非。でも、84年発表当時のCDはなんと中古盤でも2万円オーバー(゚Ω゚;) 私の所有してるのはけっこう傷が多くてだめでしょうけど・・それでは最後に彼らの顔の伏せた裏ジャケットの写真をどうぞ(;^_^A
みなさま、お風邪などひかれませぬように・・・ではまた。(^-^)/


