観ました?
みなさん観ました?(キカナイトF。最後だったのでけっこう映ってる時間がいつもより長くてよかったです。最後にもう一回朝歌に・・)
じゃなくて、オリンピック!ジェフは・・・やっぱり居なかった!やはりポールは常常、バンドのメンバーは家族同然なんだということを、言ってますので当然といえば当然ですよねえ。
コンサートの最後でよく演奏される「The End」で始まり、「ヘイ・ジュード」という予想通りの締めくくりでしたね。でも前回のダイヤモンド・ジュビリーの時よりも声がよく出てたように思いました。
ちなみに、エレクトリック・ライト・オーケストラの「Mr. Blue Sky」が選手入場の「P」のあたりで会場にかかってました!再放送でジェフマニアのかたは確認してみてくださいね。
さて今朝!「TKJ さま」より嬉しいニュースが入ってきました!!!
ついについに!ジェフのアルバムが発売されるそうです。
Discoveryにも記事が載ってましたし、まちがいないですね!!!!
実はブログ・7月いっぱいまでにするつもりだったのですが・・・
発売月まで延期します。(;^_^A あわてて、ブログしたので文章めちゃくちゃになりましたが・
記事はこちらからどうぞ
メタリカ 勝手にベスト10
暑いですね。
今年も短い夏休みは有馬のエクシブ行ったり京都行ったりの予定がやっと決まりました。でも節電で関西は暑くなりそうですよね。部屋でずっとオリンピックみてたりして・・可能性はかなり高そうです。(;^_^A ちなみに8月12日阿波踊り初日は去年のあのメンバーとの飲み会です。
昨日、ロンドンオリンピックまであと少しのイギリスから大きなニュースが飛び込んできました。「スティーヴ・ハリスが10月にソロ・アルバムを出す」という、最初聞いたときは、ついについに脱退かと思ってしまいましたが、でも普通に考えてアイアン・メイデンはスティーヴがいるから存在しているのであって、彼がいなくなることはグループ自体の消滅を意味する、ということですよね。
記事によると・「スティーヴと彼の仲間たちが過去数年間にわたり、アイアン・メイデンでのツアーやレコーディングの合間を縫って作り上げたもの」だそうで、なるほどこれで納得しました。もう曲目やらジャケットやら出てますし、間違いなさそうです。楽しみですよね。
スティーヴ・ハリス、ソロ・アルバム『BRITISH LION』を10月3日にリリース
さて、勝手にベスト10の最後を飾るのは、大学生時代、私の神だったメタリカです。
最初は、、、当時私のせいでメタリカにどっぷりはまってしまった小学生という面白い内容を書いていたのですが・長くなったのでやめにしました。(;^_^Aいつかまたブログを再開した時にでも・
10. Blackened
6. One
「Fight Fire With Fire」は初めてメタリカを知った思い出の曲、「One」はメタリカの曲がビルボードにチャートインし、グラミーも獲得したという最も驚きの曲でした。また「Metal Militia」のこの動画はこれからという時に事故で亡くなったクリフ・バートンとデビューアルバム作成中にバンドを出されてメガデスを結成したデイヴ・ムスティンがみられる貴重な(といっても普通に販売されてますが)動画です。
1. Battery
「Enter Sandman」はメタリカの最高傑作といわれるアルバム「メタリカ」のオープニング、「Fade to Black」はカークのギターが特に印象的なバラード(といっても内容はラブソングじゃないですよ)、「Battery」はおそらくメタリカで最も人気のある曲で、これは間違いないと思います。
今年か来年にはオリジナルニューアルバム発売が予定されているメタリカ、昔も今もスラッシュメタルファンには最も支持され続けているバンドといえるでしょうね。
おまけ
【空耳】メタリカとAt the drive-inの空耳集セット
ジェフ・リンの新着情報など
ご無沙汰しております。
ここしばらく、埼玉在住の母親が治療に来てまして、その間、共にホテルで過ごしておりました。母親曰く、嫁に気をつかわせるのも悪いし、でももう76歳になりますので、ホテルでひとりにさせる訳にもいかないし、ということで、ホテルでの長期連泊となったわけですが、私が生まれてから約45年、初めて母子で昔の苦労話や楽しかった思い出とか、ゆっくり話せたように思いました。
でも疲れた。(;^_^A
先日、ジェフ関連のCDをやっと購入しました。
左は今月発売のオリバー・ストーン監督映画「SAVAGES」のサントラで、右が6月に発売されたイーグルスのギタリスト「ジョー・ウォルシュ」のソロアルバム「アナログ・マン」です。
サントラの16曲目に「Do Ya」のジェフ・リン名義の曲が入っております。
「Do Ya」の最初の名義はエレクトリック・ライト・オーケストラの前身母体であった「ムーブ」として1971年に発表されたものであります。その後、ELOバージョンが76年発表のアルバム「オーロラの救世主」に収録され、77年にシングルカットし、ビルボードで最高24位にランクされました。
今回のジェフのニューバージョンを聴いた感想は、音がすごくシンプルなことと、いいのはいいんだけどELOバージョンの効果音とかを使い回ししてない?ってくらいによく似てました。
でもジェフの声が若々しいのにビックリ!もしかして昔の別バージョンじゃない?ってくらい若い声でした。
まあ、ファンですからどんなものでも声が聴けるのなら買って満足なんですけどねえ。
ジョー・ウォルシュの「アナログ・マン」のほうは、ジェフがドラム、ベース、バックボーカル、ギターで参加しており、一部プロデュースもしています。内容はこれぞアメリカンロックの完成形、久しぶりにカッコイイ大人のロックを聴けたな、といえるくらいすばらしいアルバムでした。「アナログ・マン」というタイトルどおりの昔の骨太なロックの連続でした。YouTubeにもライブでジェフと演奏してる動画がアップされています。
ちょっと前のインタビュー記事ですが
ジョー・ウォルシュ「僕は、ジョー・ウォルシュのアルバムを作って行くだけだ」
← Joe Walsh & Jeff Lynne - Analog Man
あと、
「きだまきしとTake It All JAPAN~テキトー・ジャパン~大変なンすからもォ。」
あまりのバカバカしさに笑ってしまいました。でもコロッケさんとか鶴瓶さんとか・はわかりますが、加山雄三さん、よくこの内容で出演されましたよねって思いました。(・∀・)
おそるべしきだまきし。
そういえば、むかし三国志の落語のカセットも持っていたなあと、思い出しました。
あと少し、たまーにアップしますので・(;^_^A


