高橋倫平 父してます! -6ページ目

 高橋倫平 父してます!

二児の父、そしてたまに役者。
覗き見してくれる人たちがハッピーになれるようなブログを
投稿していきます!

 

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パダラマジュグラマが
再び物語られ始めるまで
ひと月を切りました。

一言一言がすごく懐かしくて、
その言葉たちを口から紡ぐ事が
すごく嬉しくて、
瞬間瞬間に
初演の時を思い出します。

8年も前なことが信じられない。

あの時、
東京でも岡山でも島根でも
とんでもない熱量で参加者を巻き込んだ。
無名に毛が生えた程度の劇団が
物語の力で
3000人を大きく超える動員数に達した。
おぼんろと参加者のみんなで紡いだ
パダラマジュグラマは
その時その瞬間が唯一無二のモノで、
それがすべて。

再び、パダラマジュグラマを
この世に送り出す事ができる事は、
楽しみ。の反面。
怖い。という思いもあります。

あの時が美しすぎたから。

その記憶を塗り替える事は出来ないし、
したいとも思わない。

だから、
2021年に物語る
パダラマジュグラマは
同じ物語だけど、違うモノ。

そう思う。

まあ、今回は客演さんが5人という、
おぼんろ史上初めての試みであり、
さらには、毎回の様に出演する役者が違う
ミックスキャストで行うし、
客席と対面のプロセミアムの形式になるから、
前回とは全然違うものになるのは当たり前なんですけども!(笑)


ただ、変わらないのは、

この物語を広めたい。

という想い。
あの時も今も、
それは何一つ変わらない。

1度、この物語に触れた事のある人には、
もう一度。
まだ、この物語に触れた事のない人には、
何がなんでも。

パダラマジュグラマに
ふれてほしい。

そう思うのです。

 

 


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チケット予約が22日12時~スタートするみたいです。

日刊パダラマ新聞がつく、

プレミアムチケットや、

初日は席数限定でイイネ席があります。

基本入場料無料。

終演後にあなたの感じた分だ け、

投げ銭をしてください。

お金ない!の人は飴ちゃんでも構いません。

面白いと思って貰えたなら、

あなたの家族、友人知人、宿敵に、

この物語の勧めてください

広めてください。

 

チケット予約・詳細は

おぼんろHPをご覧下さい。

 

 


 


この1ヶ月。
沢山、感じる事がありました。
普段触れる事のない
おぼんろの物語に触れ、
いち、参加者として、
純粋に楽しみました。
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大画面に映し出された
おぼんろの物語。
どれもこれも、
懐かしくて、でも新鮮で、
初めての経験をさせてもらいました。

面白いなぁ、凄いなぁ、格好良いなぁ。
在り来りすぎるほど在り来りですけど、
それでも、やっぱりそう思えた事が
自分自身が、たんに

おぼんろの物語が好き

なんだ。
って証明している様な気になりました。
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「おぼんろ」

というちっぽけな存在を
知ってる人の方が少ない。
別に有名になりたいわけじゃないけど、


世界におぼんろの物語を広めたい。


そう、改めて思いました。
おぼんろの紡ぐ物語に興味を持たない人は
沢山いると思う。
それと同時に興味を持ってくれる人も沢山 いると思う。思いたい。


あなたは
「演劇を見に来るお客さん」
じゃなくて、
「物語を一緒に紡ぐ参加者」 
である。

物語を完成させる最後のピースは
参加者であるあなた自身。

だから、
人それぞれの物語を楽しむ事ができる。


物語で世界は変わる。

笑顔あふれる、ハッピーな世界がいいよ。
おぼんろの物語にふれて、
笑って、泣いて、スッキリして、
それから、
気持ち良く生活できたらいいよ。

そうしたら、
あなたの世界は間違いなく変わる。


2022年2月
おぼんろ
第20回本公演
「パダラマ・ジュグラマ」
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2014年に
東京、岡山、島根、東京
で公演され、
4000人近くの参加者を熱狂させた、
最高の物語です。


少しでも、
多くの人にこの物語に触れて欲しい。

一緒に
世界を変えましょう。
 

 

 

















 


映画館のスクリーンに映し出される
おぼんろの物語達を見る事の出来るのも後少しです。

普段、おぼんろの過去公演DVDを見たりしないのですけど、
これを機に、
パダラマジュグラマ、


キャガプシー、

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リュズタンを見ました。
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稽古中も本番中も、
正面からおぼんろ物語を見ることがないので、
みんなが何してるかよく知らない、
下手したら参加者のみんなより、
どんな物語なのか理解していないかもしれないです(笑)

だから、
とても新鮮な気持ちで鑑賞したのです。

なんかね、
自分で言うのもなんだけどね、

すんごく、
楽しかった。

物語の登場人物達の一挙一動に
声を出して笑い、
その言葉と表情に
胸をギューって締めつけられ、
目元を潤ませてしまいました。

おぼんろの物語に
参加者がのめり込んでくれているだろう、
という事は、
肌に感じる事ができていたつもり。
参加者のみんながおぼんろを求めてくれているという事を糧に、続けてこれました。


今回の上映を見て、
改めて、
おぼんろ、
面白いじゃん。
格好良いじゃん。
凄いことしてるじゃん。

と思いました。

多くの人に見てもらいたい物語ばかり。
初めての人も、
お久しぶりの人にも、
おぼんろの物語に触れて欲しいと
思うのです。
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とりあえず、金曜日に

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これを見るの楽しみ。





 

「おぼんろの薄い本貸して」


先日、放たれた
長男ボーイの言葉に
「何を言ってるんだ?」
から
パンフレットの事に行きつくまでは、
そう時間はかかりませんでした。

そんな長男ボーイが
仕事から家に帰って来た私に、
「りんちゃん、見て見て!」
って、ノートを見せてくれたのです。

驚きました。
そこには、拓馬のイラストが描かれていたのです。

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しかも、
「ちょっと、付け足してみた!」
ってね。
クラゲに数箇所
ラッコに1箇所
オリジナルと違う所があります。
さも、本当にあったかの様です(笑)

そして、
オリジナルの新キャラクター登場!

「シジミ」
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(笑)

 

おまけ
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画をかける人って、

本当に凄いと思うわー










 


「ジュロコロ」
おぼんろ本公演「キャガプシー」
に初めて姿を見せた。
涙を飲む魔物。
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ちょっと前に、
おぼんろの作家の末原拓馬が
ジュロコロをメインにした
絵本を作りました。


先日、次男ボーイが
「前に読んでくれた、タクマのあれを読んで」

って。
ずいぶん前に1度だけ読んだだけなのに
よく覚えてるなぁ。

子供達の中にしっかりと残る。
良いモノガタリなのだ。と嬉しく思いました。

涙を飲まないと死んじゃう。
ヒトの笑顔を見ると死んじゃう。

何とも素っ頓狂な設定だけど、
拓馬らしさ全開。

子供達に読んであげたのだけど、
素敵な内容で
相変わらず涙がちょちょ切れました。

読み終わって、

「これ、独り芝居でやってみたいな」

ってふと思いました。

わけあって、
おぼんろ専属俳優を貫いて、
本公演にだけ出演している自分ですが
おぼんろの拓馬のモノガタリをやるなら、
悪くないな。

昔から、
「本公演じゃない所で、
拓馬の短編をモノガタルのは、
おぼんろを広める助けになるかも。」
と思っています。


「ゴベリンドンの沼」に深い関係のある
「銃の涙」にも触れて欲しい。


初めて、
その話を読んだ後に大号泣して、
その後、1人で公演をうつまでした、
「捨て犬の報酬」
も、永く語り継ぎたい物語。
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来年か、再来年か、近い未来か、
おぼんろの為に何かをできたら
なんて考えます。


しかし、まあ
倫平の独り芝居を
見たいと思ってくれている
人がいるのかどうか。
ここが1番、難しいところだな…
 

リュズタンの公演期間に1度、
劇場まで車で行った日がありました。
その時に本当に偶然に、
「ゴベリンドンの沼」を公演した廃工場の側を通ったので、

思わず寄ってしまいました。

おぼんろが

本当にブレイクしたきっかけの公演

「ゴベリンドンの沼」

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たった5人での1ヶ月のロングラン。
まだ無名だったおぼんろ。
最寄り駅から歩いて20分の場所にある廃工場。
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そんな場所に誰がくる?
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暗転にならないから、

少しでも暗くしようと

屋根に登って天井のガラス窓をダンボールで

塞いだりしてました。

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雨音でセリフがかき消された時もありました。

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イスなんて用意できなかったから、

ダンボールを重ねた席にビールのケース。

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エアコンのかわりに工場扇。

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どんな環境でも、
本当に面白いモノガタリなら、
絶対に人はくる。

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時には参加者が数人の日もありました。
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それでも、やり続け、
口コミが口コミを呼び、
千秋楽には長蛇の列。

死んでも忘れられない公演です。
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その廃工場は
今では取り壊され、
コインパーキングになっています。

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開演前に参加者と語り合っちゃうおぼんろが好き。
参加者が語り部のすぐ隣にいて、
一緒にモノガタリを紡ぐおぼんろが好き。
参加者の間を縦横無尽に動き回るおぼんろが好き。
終演後に参加者を送り出すおぼんろが好き。

モノガタリだけじゃなくて
こう言うものを総じて「おぼんろ」
であると思っていたい。
そして、
それらを誇りに思っている。


だから、


いつか、また、
「本当のおぼんろ」をする事ができる日を
望んでいます。
いつになるか、分からないけど、
そのいつかを
待ち望んでいます。

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メル・リルルの花火以来、1年ぶりのおぼんろ。

高橋倫平自身としては
2019年「かげつみのツミ」以来、
参加者の前でモノガタル2年ぶりの公演。
2018年第17回本公演キャガプシー再演以来
3年ぶりの本公演になりました。
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第19回本公演
「瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった」

「このご時世、本当に舞台で公演ができるの?」

と言う思いがありました。
おぼんろが今までやってきた事の多くを封印され、
一般的なプロセニアムの型式を余儀なくされ、

「おぼんろをやる意味があるの?」

とも思いました。
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無事に公演を終えて、
劇場まで来てくれたみんな、
配信で参加してくれたみんな、
リュズタンに触れてくれた参加者のみんなが
今までと違うおぼんろに、
今回の公演に対して
どう思うのか、気になるところです。
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そんな想いとは裏腹に、

「やっぱり、やって良かった。」

と思う自分もいます。
おぼんろのモノガタリをどんな形であれ、
おぼんろを求めるみんなに届ける事が出来た。
それは、紛れも無い事実。
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そして、何より、
主宰、末原拓馬の父であり、
おぼんろの数々の曲を手掛けてくれた
末原康志さんに
この物語を送り届ける事が出来た。
そう思いたいし信じたい。
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俺は末原拓馬の事なんか、
全然知らないし、興味もないけど、

でも、
拓馬が、
康志さんの事をどれほど愛していたか。
尊敬していたか、
必要としていたか、
そのくらいの事なら知ってるつもり。

この物語にかけた想いが
どれほどのモノなのか、
知ってるつもり。

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今回の公演も本当に多くの人達に助けられ、
実現する事が出来ました。
自分は板の上に立って、モノガタルだけしかしていません。
舞台、制作、運営等、
公演を行う為に各セクションの皆様が
あの場を用意してくれたから、
そこにいる事ができました。
そして、
おぼんろのモノガタリに触れたい。
と思ってくれる参加者がいてくれるから、
そこにいる事ができました。
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おぼんろはどれほど多くの人に支えられていることか。

だから、いつもより
強く深く。
思います。

おぼんろに、リュズタンに関わってくれた、
モノガタリに触れてくれた、
全ての人に、最上級の感謝を。


本当に
本当にありがとうございました。


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あぁ、すげぇな、
あぁ、すげぇ、

そう思いながら日々を過ごしています。

10数年前。
池袋の駅前の路上で
通行人を相手に芝居をしていたヤツが、
サンシャイン通りのど真ん中にある
超立派な劇場で
劇団として初の公演を行う。

それまでの努力と根性を
身近で見て来たからこそ、
思います。


すげぇな、


って。

12年前の夏のある日に、
1人、路上で演技をしているアイツを
見ていなかったら、
今の自分はいません。

何の才能もない自分を
「仲間」
と言い続けてくれるアイツの為に
自分の持っている力を出しきりたい。


おぼんろ第19回本公演
「瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった」

 

8月12日。初日。

皆様の参加をお待ちしています。


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公演詳細は公式サイトをご覧下さい。
https://www.obonro-web.com/

















 

コロナの影響を多大に受けているおぼんろです。
今までのおぼんろスタイルである、
「参加者の前後左右を縦横無尽に動き回る。」
と言う事ができません。
桟敷席はございません。
背もたれのあるフカフカのシート席です。(むしろ嬉しい!?)
完全なるプロセニアムの舞台です。

客入れ時から、語り部が会場内をほっつき歩くと言うのもなしだろうから、

もう、自分の存在意義を見い出せない!
参加者の皆さんと話がしたいんだよ~!
いつも通りのおぼんろがやりたいんだよ~!

と駄々をこねたくなります(笑)


いつもと違うおぼんろは果たして楽しめるのか?


と言う表題です。
本公演以外なら、
プロセだった事は何度かありますが、

縦横無尽型式が始まった「狼少年二星屑ヲ」2010年以来、1度も本公演をプロセでやっていません。


客入れ時から参加者の間を歩いてる語り部。
客席の間を走り回ったり、
参加者に触れ合ったり、

それが、おぼんろらしさ。

それができない。
なんてこった!
とんでもない!
もうダメかもしれない!

…。

確かに、これらは、
おぼんろらしさの1つであるかも知れません。
参加者のみんなには、
これらを味わってほしいし、
おぼんろもこれをしたい。

でも、これが出来なくなったから、
おぼんろが参加するに値しない劇団になるのか?
ではないと思いたい。

「いい機会だから、
あえて一般的な演劇スタイルで
おぼんろをやってやるよ!」

そんなスタンスでいきたいと思います。

今までおぼんろに参加した事のあるみんなにも、今回初めておぼんろに参加すると言うみんなにも
今回のおぼんろの形を楽しんで貰いたい。
楽しませてあげたい。

そう、心から願って止まないのです。

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公演の詳細、チケット予約等は
おぼんろ公式サイトをご覧下さい:

  https://www.obonro-web.com

 

 


ちなみに高橋倫平は
おぼんろに関わってから唯一客演をした舞台が2013年にありましたが、
それ以来、
プロセの舞台に立っていません。

8年ぶりのプロセで大丈夫なの!?
ここが1番心配なとこ?(笑)




 

小さな森。
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その森を抜けて、
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広がる夏空。
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蝉も蝶も蜻蛉もバッタも
トカゲだって捕まえられる。

でも、蜘蛛は苦手。

「秘密基地を作るんだ!」

秘密ってのは誰にも見つからないトコロ。
蜘蛛の巣をくぐり抜け、
誰も行かない様な場所にうまれる
自分達だけの場所。

強くなれ、
沢山、冒険をしなさい。


夏だなぁ