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 高橋倫平 父してます!

二児の父、そしてたまに役者。
覗き見してくれる人たちがハッピーになれるようなブログを
投稿していきます!

先日ディズニーランドにいきました。
今年の夏は子供半額って事で、
こんなチャンスは滅多にない!ってヤツです。
子供達を連れて行ってあげたかったのです。

一番安い日にね、学校休んでね。

りん父は朝一に乗ったスペースマウンテンで乗り物酔いして、
次に乗ったビックサンダーマウンテンで撃沈しました。

ディズニーを楽しめない身体になってしまった・・・

でも、子供たちが楽しいならそれでいいのです。

あっ、スプラッシュマウンテンがずぶ濡れMAXで
最前列でずぶ濡れになったのは楽しかった(笑)


旅行に行きたいなぁっていつも思っています。
まだ知らない世界に触れたい。
早く海外に子供たちを連れて行ってあげたい。
行けるなら今すぐにでも行きたい。


41歳になって、家族がいて、
朝昼晩とご飯を食べることが出来て、
たまにみんなでどこかに遊びに行って、旅行に行って。
それなりに
幸せな日常を過ごせてるんだろうなぁって思います。


先日、二つ上の兄が心筋梗塞で死にかけました。
子供二人、住宅ローンを残して死ぬには
まだ、早すぎるけど、
いつ何が起こってもおかしくない。


自分に何ができるんだろうって、
もっと何をしないといけないんだろう?
っていつも思っています。
人間として。


自分がしていることと、
自分がしたい事の違いに
すごく葛藤をします。

だからって、すべてをかけてそのしたい事を
したいのかって言われたら、それも違う。


自分に何ができるんだろうって、
何かできるのだろうか?
何かしてあげられるんだろうか?
っていつも思うんです。
役者として。



41歳になりました。
思うことはやっぱり、


「ありがとう」


なのです。
自分の周りにいる人たちが、
自分を生かしてくれている。
自分を必要としてくれる人がいる。
自分が生きる意味を与えてくれる。
その人たちの為に、
頑張ることができる。

ありがとう。
ありがとう。

 

 

6月17日
おぼんろパーティ

 

なんか楽しい事したいねって。
言ってる。

 

おぼんろはいつも、
参加者をお迎えしてたから。
自分は
参加者のみんなと会えるってだけで、
楽しい気持ちになれる。

 

以前やった
おぼんろシネマミュージアム

おぼんろの物語を
映画館の大画面で見たけど、
すごく、楽しかった。

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今回は
2月に公演したパダラマ・ジュグラマを上演するけど、
今から、ワクワクする。

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何台ものカメラ、
舞台の中にもカメラ
レールにも乗ったカメラ

嵐のライブ映像のディレクター・編集等もしていた
高橋洋人監督が
何度も舞台に足を運んでくれ、
色々な手段手法を考えてくれていました。

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そして、
ありとあらゆる角度から、
物語を切り取って、繋ぎ合わせて、
臨場感溢れる映像にしてくれました。

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家庭のテレビやパソコンで見るのは勿論、
楽しいです。
それが分かっているから、
映画館の大画面で

 

【パダラマ・ジュグラマを体感出来る】

 

という事が楽しみで仕方ないのです。

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パダラマ・ジュグラマに
触れた事のある人にもない人にも、
ぜひ、
この贅沢な時間を一緒に
味わう事が出来たら、
嬉しいなぁ
って思います。

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ついでと言ってはなんですが、
今年8月に上演する

「瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった」に向けた

キックオフイベントも行います(笑)
むしろ、こっちがメインなのか!?

うん、
両方とも大事!
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☆OBONRO JUNE PARTY☆
おぼんろ6月の楽しいパーティー
~想像してみてください。この日たくさん笑う、あなたのことを~

<日程>
2022年6月17日(金)

●第1部 11:00~14:00
「パダラマ・ジュグラマ」アフタートーク付き上映会
末原拓馬、富田翔、塩崎こうせい、岩田華怜、

登坂淳一、さひがしジュンペイ出演ステージ映像

●第2部 14:45~17:30
「パダラマ・ジュグラマ」アフタートーク付き上映会
末原拓馬、八神蓮、高橋倫平、

わかばやしめぐみ、さひがしジュンペイ出演ステージ映像

●第3部 19:00~21:00
瓶詰めリュズタン出港式
登壇者(初演時語り部):

末原拓馬・さひがしジュンペイ・

わかばやしめぐみ・高橋倫平・塩崎こうせい
スペシャルゲスト:橋本真一

 

<場所>
Mixalive TOKYO Hall Mixa
東京都豊島区東池袋1-14-3 Mixalive TOKYO B2F
「池袋駅」東口方面 35番出口より徒歩約4分

 

<チケット料金>
全席指定席

・パダラマ上映会参加券 3500円
・リュズタン出港式参加券   5000円

おぼんろ公式サイト
https://www.obonro-web.com/obonro-party

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次男ボーイが幼稚園を卒園しました。
長男ボーイから始まって6年間、
とうとう我が家の幼稚園時代が終焉を迎えました。
長かったような、短かったような。

ネイティブな英語の先生がいる

近隣では類を見ないすごい園でした。 
ボーイの家での英語発言にはあまりにネイティブ過ぎて

聴き取れないって事もよくあります。
幼稚園児に英語を教えて貰える

稀有な家庭だったんじゃないかと思います。
長男ボーイも卒園してからも、

園が行っている塾で英語の授業を継続して受けていました。
中学の時の英語のテストで「TOUKYOU(TOKYO)」
と書いた父とは

天と地ほどの英語に触れる機会が

あったのではないかと思います。

50年近い歴史を持っていても無認可だったが故、

無償化やコロナの影響など、

諸々の要因があったのでしょう。
次男ボーイの代で閉園が決まってしまいました。
今の時代だからこそ、

あるべき学園であったと思うので凄く残念。

世界を変えていくのは、
これからの未来を生きていく、
子供達である。

そう思います。
大人にとって、
子供達の可能性や未来を潰す様なことは、
己の首を絞める事と同意である。

コロナとか戦争とか、
世界中の子供達に
多大な影響を与える出来事が増えています。

この世界は絶望に満ち溢れている。

そうでは無いことを
世界中の大人達は子供に伝えないと。

辛い日が続くと思います。
でも、その中にも
楽しい一時を生み出していきたい。
生きていて良かったと思える瞬間を
見つけ出していきたい。

そう、思うのです。






 


世の中のスポーツのチームは
コロコロ、選手が変わります。
別にスポーツに限らず、
会社でも、国でも
所属する人が変わってもその母体は
そのまま。

おぼんろも、
末原拓馬がいれば、
それがおぼんろ。

そう思っていました。

おぼんろだって、
最初は学生のみんなが
一生懸命、公演をしてました。
それから、
拓馬1人になって、
俺やさひがしさん
めぐみさん、としもりさんが加わって離れて。

今のおぼんろとしての形がある。

自分が出演しなかった
ビョードロ再演の時にも感じた小さな違和感。

その違和感がなんなのか、分からなかったけど、
今回パダラマジュグラマで

その答えみたいな物が見つかったような気がします。

拓馬1人に客演のみんな。
という公演日がありました。
SNSに
「おぼんろ、凄く良かった」
「おぼんろ、泣けた」
等の投稿を見ることができて、
凄く嬉しかった。
自分がいなくても、

さひがしさんやめぐみさんが出ていなくとも、
一緒に時間をかけて1つの舞台を作り上げてきた仲間が

褒められのはやっぱり嬉しい。
と同時に、
「おぼんろ」って何だっけ?
と思いました。

末原拓馬がいれば、
それが、おぼんろ。
そう思っていたはずなのに。

キャガプシーの初演には、
俺は出ていません。
でも、あれはやっぱりおぼんろだった。

拓馬がいて、さひがしさんがいて、
めぐみさんがいて、としもりさんがいた。
なんか、俺がいなくても、
おぼんろだったんです。

これから、
どう活動していくのか、
それで何が変わるのか、
どのように展開していくのか、
おぼんろがおぼんろであり続け、
物語をもっと多くの人達に届けるにどうすればいいのか。

今まで以上に
色々と考えないといけない。

参加者のみんなは
2022年のパダラマジュグラマを
どう思ってくれたのでしょう?
みんなはこれからどんな、
おぼんろに期待しますか?
何を求めていますか?

今このブログを
読んでくれている人は、
「おぼんろ」に

何かしらの想いを持ってくれている人達だと思っています。
本当にありがとうございます。
参加してくれた方にも、
参加出来なかった方にも、
めいっぱいの感謝を。

 

2月20日で劇場でのパダラマジュグラマが、
そして、

2月28日で配信でのパダラマジュグラマが終わっちゃいました。

本番中にtwitterで恒例の

参加ありがとうの返信祭り

をさせて貰いました。
本来、劇場で参加者のみんなを見送っていたおぼんろだけど、
このご時世、それをする事ができなくて、
感謝の言葉もこういう形で

一部の人にしか伝える事ができなくて、残念な思いです。

twitterを覗いていて、
リンリンの評価がとても高くて、
嬉しい気持ちがいっぱいです。

でも、
俺がすごいのではなくて、
拓馬の書いた本がすごいのだと思ってます。
俺はただの役者だから、与えられた事をするだけ。
衣装の永田さんや
ヘアメイクの和枝さんや
照明チームのみんなに、
飾ってもらってるだけなんです。

演出部や制作部のみんなが

一生懸命に動いてくれていなかったら

舞台に立つこともできない。

だから、いっぱいいっぱい感謝しています。

あの当時はまったく気が付いていなかったけど、
「ラララ」とか「問答無用な執着」、
拓馬はその時の自分が抱えている想いを全部、

詰め込んで書いていたんだな。
なんて思うのです。

もう、10年以上の付き合い。
俺はおぼんろしか知らないから、
誰よりもあいつの描きたいモノを体現してあげたい。
いつまで続けられるか分からないけど、
俺を必要とし続けてくれる限り、
その想いに答えてあげたい。

あいつがいなかったら、
今の俺はいないから。

世の中にはすげー人がいっぱいいると思うけど、
世の中の事をよく知らないでい続けたいと思うのです。
井の中の蛙でいいんです。

俺が1番すげーと思うヤツは
目の前にいるあいつで良いんです。

 

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また、リンリンに会えますように。

めっちゃ大好き。

ありがとう。




 


パダラマ・ジュグラマの初演は
8年も前だから色々変わります。
メンバーの数も変わって
スタッフだって変わって、
バックアップをしてくれる会社が現れて、
会場の規模も
公演の規模も全然違うモノになった。
語り部、それぞれの活動も変わったし、
考え方も変わった。
参加者の顔ぶれも変わった。

2020年くらいから、世界全体が大変な事になって、

おぼんろがしてきた多くの事が出来なくなった。

いろいろな事が本当に変わりました。

変わったけど、
それでも、
おぼんろは変わらずに物語を紡いでいます。

僕は
おぼんろは参加者のみんなが居てくれたからこその劇団であると思ってます。
みんながいてくれたから、
ここまで来る事ができました。
みんなが望んでくれたから、 
みんなが力を分けてくれたから、
今のおぼんろが存在していられる。

役者としての自分が
存在していられると思っています。

それぞれの事情で
おぼんろに参加出来なくなった人達が
たくさんいる事を知っています。

どんな事情であれ、
あの時あの瞬間、
一緒に物語を紡いで、
一緒に笑って涙を流した。
と言う事実は変わらない。

僕がおぼんろにいる限り、
その事は絶対に忘れない。

いつかまた、
一緒に物語を
紡ぐことの出来る時がくる。

そう、信じています。

今日、
パダラマ・ジュグラマが開幕します。

沢山の感謝の気持ちを持って、
今のリンリンを生きようと思います。


https://www.obonro-web.com/padarama

 


 


おぼんろでは珍しく、
ずいぶん長い稽古期間でした。
再演ですからね。
ダブルキャストですからね。
っていうか、ミックスキャストですからね。
帝国劇場でやるミュージカルの如くです。

パダラマ・ジュグラマ
稽古最終日に、
みんなの稽古をまじまじと眺めていました。
なんかね、すごく素敵だった。

同じリンリンを演じる塩崎こうせい
を見ながら、
その優しい笑顔や工場長へのアプローチの仕方に

新しいリンリン像が生まれ、
そのリンリンもリンリンであって、
パダラマ・ジュグラマの世界を創造する一部なのだ

ってすごく思いました。
こうちゃんの演じるリンリンが美しくて、
すごく嬉しかったのです。

トシリモを演じる
 富田翔も八神蓮も
 メグメを演じる。
 岩田華怜も
 ジュンバを演じる
 登坂淳一さんも

みんな、自分のもつ力を最大限に出して、
パダラマ・ジュグラマに向き合ってくれている。
みんな本当に素敵。

囲み舞台でもないし、
足元に参加者がいるわけでもない。
としもりさんもいない。
8年前とは全く、違う
パダラマ・ジュグラマだと思う。

それが
良いか、悪いかはわからない。

でも、
パダラマ・ジュグラマ

パダラマ・ジュグラマ

そして、
2022年の
パダラマ・ジュグラマも
間違いなく参加者を震わせると思う。

末原拓馬のタックを見てほしい。

さひがしジュンペイのジュンバを見て欲しい。

わかばやしめぐみのメグメを見て欲しい。

おぼんろの
パダラマ・ジュグラマに触れて欲しい。


2022年2月13日に
開幕します。

あなたの参加を心よりお待ちしています。

 

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8年ぶりにリンリンを生きています。

色々忘れてるかな?って思っていたけど、
40ステージ以上やった役の事は
そう簡単に忘れたりしませんね。
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本当に、びっくりするくらい。

リンリンをすればするほど、
自分がリンリンの事を好きな事がわかる。

8年。
って赤ちゃんもちゃんと子供になっちゃうくらい

意外にそれなりの時間です。


役者としても人間としても、
それなりに成長していないとね。

今の自分に
どんなリンリンを紡ぐ事ができるのか。

あの時にはあの時の最高を
魅せる事が出来た。
そう思っている。

今は今の最高を魅せたい。

美しく、気高く、
愛に溢れるリンリンの姿を
楽しみにして頂けたら嬉しいです。

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パダラマジュグラマが
再び物語られ始めるまで
ひと月を切りました。

一言一言がすごく懐かしくて、
その言葉たちを口から紡ぐ事が
すごく嬉しくて、
瞬間瞬間に
初演の時を思い出します。

8年も前なことが信じられない。

あの時、
東京でも岡山でも島根でも
とんでもない熱量で参加者を巻き込んだ。
無名に毛が生えた程度の劇団が
物語の力で
3000人を大きく超える動員数に達した。
おぼんろと参加者のみんなで紡いだ
パダラマジュグラマは
その時その瞬間が唯一無二のモノで、
それがすべて。

再び、パダラマジュグラマを
この世に送り出す事ができる事は、
楽しみ。の反面。
怖い。という思いもあります。

あの時が美しすぎたから。

その記憶を塗り替える事は出来ないし、
したいとも思わない。

だから、
2021年に物語る
パダラマジュグラマは
同じ物語だけど、違うモノ。

そう思う。

まあ、今回は客演さんが5人という、
おぼんろ史上初めての試みであり、
さらには、毎回の様に出演する役者が違う
ミックスキャストで行うし、
客席と対面のプロセミアムの形式になるから、
前回とは全然違うものになるのは当たり前なんですけども!(笑)


ただ、変わらないのは、

この物語を広めたい。

という想い。
あの時も今も、
それは何一つ変わらない。

1度、この物語に触れた事のある人には、
もう一度。
まだ、この物語に触れた事のない人には、
何がなんでも。

パダラマジュグラマに
ふれてほしい。

そう思うのです。

 

 


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チケット予約が22日12時~スタートするみたいです。

日刊パダラマ新聞がつく、

プレミアムチケットや、

初日は席数限定でイイネ席があります。

基本入場料無料。

終演後にあなたの感じた分だ け、

投げ銭をしてください。

お金ない!の人は飴ちゃんでも構いません。

面白いと思って貰えたなら、

あなたの家族、友人知人、宿敵に、

この物語の勧めてください

広めてください。

 

チケット予約・詳細は

おぼんろHPをご覧下さい。

 

 


 


この1ヶ月。
沢山、感じる事がありました。
普段触れる事のない
おぼんろの物語に触れ、
いち、参加者として、
純粋に楽しみました。
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大画面に映し出された
おぼんろの物語。
どれもこれも、
懐かしくて、でも新鮮で、
初めての経験をさせてもらいました。

面白いなぁ、凄いなぁ、格好良いなぁ。
在り来りすぎるほど在り来りですけど、
それでも、やっぱりそう思えた事が
自分自身が、たんに

おぼんろの物語が好き

なんだ。
って証明している様な気になりました。
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「おぼんろ」

というちっぽけな存在を
知ってる人の方が少ない。
別に有名になりたいわけじゃないけど、


世界におぼんろの物語を広めたい。


そう、改めて思いました。
おぼんろの紡ぐ物語に興味を持たない人は
沢山いると思う。
それと同時に興味を持ってくれる人も沢山 いると思う。思いたい。


あなたは
「演劇を見に来るお客さん」
じゃなくて、
「物語を一緒に紡ぐ参加者」 
である。

物語を完成させる最後のピースは
参加者であるあなた自身。

だから、
人それぞれの物語を楽しむ事ができる。


物語で世界は変わる。

笑顔あふれる、ハッピーな世界がいいよ。
おぼんろの物語にふれて、
笑って、泣いて、スッキリして、
それから、
気持ち良く生活できたらいいよ。

そうしたら、
あなたの世界は間違いなく変わる。


2022年2月
おぼんろ
第20回本公演
「パダラマ・ジュグラマ」
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2014年に
東京、岡山、島根、東京
で公演され、
4000人近くの参加者を熱狂させた、
最高の物語です。


少しでも、
多くの人にこの物語に触れて欲しい。

一緒に
世界を変えましょう。