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 高橋倫平 父してます!

二児の父、そしてたまに役者。
覗き見してくれる人たちがハッピーになれるようなブログを
投稿していきます!

8日にタイミング悪く、

おぼんろの集まりがあったものだから

その日が誕生日の拓馬共々祝って貰いました。

 

たくまとりんぺんです。

 

最近、みんなで良く集まってる。

昔は本当に年一回の公演の時に集まるだけだったけど、

何か「劇団ぽい」

 

いつかやれたら面白いだろうなって場所に

下見をしに行って、

参加者のみんなに楽しんで貰えるにはどうしたらいいだろうって話し合って。

誕生日だからってケーキ食べて、

また、

世界に一つだけのレアモノを貰ってしまった。

 

 

歳を重ねて思う。

色々な事やモノに対する感謝の気持ち。

 

今の自分が存在するのは、

 

家族であったり、

仲間であったり、

劇場に足を運んでくれるみんなだったり、

このブログを覗きに来てくれてる貴方だったり、

 

自分以外の何かが自分と言うモノを

形成してくれたおかげ、

だなって思うのです。

 

本当にね、

ありがとうございます。



 

自分には何が出来るのだろうか?

 

 

 

いつも考えている。

 

父として、役者として、一人の人間として、

何ができるのか。

 

何万、何十万、何百万の人達をどうにかしたい、

どうにかしようなんて思ってはいないけど、

 

せめて、

自分の目に映る人には

ハッピ〜でいてほしい。

 

家族であったり、

友達であったり、

劇場に足を運んでくれるみんなだったり、

このブログを覗きに来てくれてる貴方だったり。

 

沢山、

考えて考えて考えて

 

生きる。

 

 

43歳も頑張ろっ

 

 

 

 


 

 

7月8日はおぼんろ主宰の末原拓馬の誕生日。

 

残念な事に

この日に限って、

おぼんろの集まりがあるものだから、

 

なんかいつも貰ってばかりだし、

たまには何かあげよう。

 

と思ったのでした。

よし、シュークリームが好きとかいってるし、

普段食べないような、

デパートの地下とかに売ってる様なシュークリームでもあげようかなぁ。

 

なんて思って街を歩いてたら、

ばったり見つけたこの店。

そういや。あいつ

コンビニの支払いとか、全部スイカだ。

=スイカが好き。

 

と言う勝手な認識のもと、

スイカなペンギングッズを押し付けてきました。

 

「スイカが好きなわけじゃねぇし!

電子マネーをスイカしか知らないだけだし!」

 

とか言ってたけど、

 

良いんです。

 

面白いから。

 

ハッピーバースデー、相棒。






 

小さな頃、

7月7日が晴れたことがなくて、

 

「この曇の向こうに天の川が広がってるのか〜!」

 

って思ってた。

大人になって、

曇り空のない7月7日の夜空を見上げた時に

そこには何もなくて、

 

「なんでやねん!」

 

って思った。

東京とか都会の近くじゃ、

星はたいして見えないってのが現実。

 

今日もめっちゃいい天気。

めっちゃ暑くて、ヘトヘトだけど、

この空を見上げて思う。

 

 

見えなくても広がってんだろ?

 

 

 

 

 

 

献血に行きました。

 

234回目。

趣味なんです。

高校1年生の時に初めて献血してから、

かれこれ、27年くらい。

何よりも続いてる趣味。

 

最近は献血カードじゃなくて、献血アプリ。

何でもかんでも、アプリになっていく。

 

全献血(そのまま、血をぬく)は3ヶ月に一度しかできないけど、

成分献血(血液の中にある成分だけぬいて、血は身体に戻す)は

2週間に一度できます。

 

誰かの為に役に立つなら、

いくらでも使ってください。

 

献血ってジュース飲み放題なイメージです。

お気に入りの献血ルームは秋葉原。

お菓子ももらえるし、アイスも貰える。

たまに占いとかのイベントをしてたりする。

さらには

ルーム内に書棚があって、

大量の漫画が陳列されているぷちマンガ喫茶になってます。

 

ドラゴボール全巻とか、

ワンピース、進撃の巨人、宇宙兄弟、ブルーロック、

キングダム、呪術廻戦、鬼滅の刃

有名所は基本置いてある。

四月は君の嘘、アオハライド 薬屋のひとりごと、怪獣8号、弱虫ペダル、

本当に色々な漫画がおいてあって、たまらんっす。

 

感動モノに弱すぎる私は、

ベットで血を抜かれながら、

人目もはばからず、ギャン泣きする変な人です。

 

ちなみに、

最近読んでるのは、

 

忘却のバッテリー。

 

早く、続きが読みたい。

 

6月30日

ダジュメリ曲芸団のレコーディングでした。

みんなとの3週間ぶりの再会。

ムージカルなダジュメリだったもので、

楽曲を円盤として残す事ができるって、

なんか嬉しいモノですね。

みんな、それぞれのソロ曲があって、

どれもこれもすごく良い曲だから、

手に入れたら、延々リピートしてそうです。

 

レコーディングでは、

本番では歌われる事のなかった

新曲の収録もありました。

 

「いやいや、

本番終了してるのに、今さら新曲って…」

 

本当に参加者を喜ばせたり、

驚かせたりするのが、

大好きな末原拓馬です。

 

「俺のこの靴」

 

と言う曲名。

これでお気づきのあなたは、

真のダジュメラーです。

本編で唯一、ソロがなかったアイツのソロ。

 

ネタとしては、最高だったからいいじゃない!

 

と私も思いますが、

 

見ろよ、

俺のこの靴…

 

のセリフの後を知りたい人には、

必ず手に入れなくてはならない1品に

なってしまいました。

 

もし、アイツが最後にこと切れなかったら、、、

この言葉の後に、何が隠されていたのか、、、

その謎が解明されますよ。

 

8月位に、

ご予約頂いた皆様のお手元に届くらしいです。

 

既に予約締切しちゃってるけど、

まさかの追加曲に、

再販があるかも知れません(笑)

 

 

10月6日にダジュメリ祭の開催が

発表されましたね。

レコーディングの後、

みんなと別れる時に、

 

「それじゃまた、10月6日に、」

 

って別れたけど、

未来の約束があるのって良いですね。

 

 

 

 

 

おぼんろ第24回本公演

「ダジュメリ曲芸団」

終演してから1週間。


日常生活を取り戻し始めました。


この一ヶ月にできなかった家の事をコツコツ、

終わらせています。


鯉のぼりをしまったり、

五月人形をしまったり、

貯まりに貯まったレシートを

家計簿に打ち込んだり。

子供達の相手したり、 

本を読んであげたり、

マッサージしてあげたり。


今年度、長男ボーイが

中学受験をする予定なので、

長男ボーイを始め、

妻と次男ボーイのフォローをしていこう

と思ってます。


舞台上では、

はっちゃけてるけど、

私生活は

極々普通です。 


これからのおぼんろの話も

メンバーとしました。

2028年位まで。


どうしていきたいのか、

どこにむかいたいのか、

なにをしないといけないのか、


おぼんろがもっと世界に広がれば良いのになぁ。


何よりも家庭を優先にしてる自分が、

どこまで付き合えるかわかりません。


自分が足枷になるのであれば、

喜んで身を引こうと思っています。


「おぼんろにはあなたが必要だ」


って色々な人に言われているけど、

自分の必要性を理解できません。



自分より、有能な人間は、

いくらでもいるし、

自分より、才能のある人間も

沢山いる。


俺ではない誰か、

なら、

おぼんろは

もっと羽ばたく事ができていたのではないだろうか。


いつもそう思っています。



それなのに、

今でもここにいる。

不思議だなぁ。














今は昔、
私がピチピチの高校生だった頃のお話です。
演劇が大好きで、
寝ても覚めても演劇、演劇。
銀座に合ったマクドナルド1号店で
時給750円でせこせこ稼いだお金を全部観劇に使ってました。
お金がなくても、
時たま学校に届いた演劇の招待券を貰って、
本当に沢山の演劇を観に行きました。

笑いがいっぱいの不条理劇を見て、
「演劇って笑えるんだ〜!」
って楽しんで、

笑いのない、社会派を見て、
「笑いがなくても、楽しめるんだ!」
って新しい発見をして、

涙なしでは見られないファンタジーを見て、
「演劇って泣けるだ!」
ってアホなほどに号泣して、

身体を使ってないものを見せるSFを見て、
「演劇ってこんな事もできるのか!」
って衝撃を受けました。

どれもこれも
演劇始めたばかりの16歳の
心と脳ミソにガツンと
影響を与えてくれました。

気がつけば、あれから26年。
二児の父、
いいおっさんになりました。
とある劇団の劇団員として、
年一回、二回と
細々と役者活動を続けています。


来たる2024年5月30日〜6月9日。

主催に
有名な出版会社、
有名な芸能プロダクション、
有名なコンビニ名のついた
エンタテイメントな会社、

について頂いて、
池袋のど真ん中で公演をすることになりました。

その公演が
なんと小学生〜18歳までの子供達を無料で御招待!
さらに、親御さんもチケット代が半額になる。
と言う、とんでも無い企画を行います。

コロナ禍で失われた子供たちの文化芸術の鑑賞・体験の機会を回復するための子供文化芸術活動支援事業として、文化庁が動いてくれたようです。

文化庁万歳。

詳しくは
劇団のホームページを見て欲しいのです。
詳細な公演情報とチケットの予約方法がアップされています。
https://www.obonro-web.com/dajumel

笑いあり、歌あり、ダンスありの
エンターテイメントに仕上がっています。

普通にチケットを購入すると、
それなりの値段がしますので、
ぜひぜひ、この機会に
若いみんなに演劇に触れて貰いたいなっと思う次第です。
若い人達には間違いなく、
刺激的な時間になると思います。

ご自身のお子様を誘って頂くのもあり、
お知り合いの若者に声をかけて頂けたらな、
嬉しい限りです。






初めて尽くしの「おぼんろ」になったなぁ

ってつくづく思った今回の公演でした。
1つの物語中に9人の語り部。

客演してくれたみんなが、
それぞれ本当に輝いていたなぁ。



萩谷慧悟なしには、今回の物語はなかった。
慧悟意外に誰があんなに格好良く、和太鼓を叩けると言うの?
彼氏自身、「和太鼓は始めて」と言っていたけど、格好良すぎだろ。

若桃太郎もアナタも 
慧悟を好きな人達だけでなく、
慧悟の事を知らない全ての人に彼の姿をみて欲しいと思った。



松村龍之介が、
すげぇ漢だって気付けたのは大きい。
表面がイケメンなのは言わずもがなだけど、
中身までイケメンだった。めちゃくちゃ根性ある。
そして、ひょうきん(笑)
&優しい、もう、のすけ、堪らん!
一番好きなシーンは
若桃「モン!」
若雉「キジエ」
若桃「モン!」(腹に一発)
若雉「最初から」
若桃「キジエモン」
若雉「そうだ」(目潰し)

わかるかなぁ!いつもニヤニヤしてました(笑)



石渡真修は
ちょいちょいちょっかいを出してきてくれるのよ。
恐れ知らずというか、なんというか、、、良い!
弟を持ったような感じの気分を味わえました(笑)
真修の好きなシーンは
「めっちゃ、腹立った!」のすぐにシーンチェンジして
オラオラの若犬丸からヨワヨワのユミルに役変わりする所。

わかるかなぁ!ギャップが貯まらんのよ(笑)


井俣太良さん。
さひがしさんもすげーパワーの持ち主だと思ってるけど、
太良さんのパワーも本当に半端ねぇ。
だから、この二人がバチバチにぶつかり合ってるシーンとかが、
本当に強烈で、憧れさえも抱いてしまう。
老桃チームで一緒にいられた事が幸せだったのです。


塩崎こうせい
おぼんろは「少数精鋭」と言われておりますが、
そのおぼんろに歴代一位の出演回数を誇るのがこうちゃんです。
この人の芝居の安定感!

 

「桃太郎!お前の弓だ!」

 

が一番のお気に入り!


劇場入り、公演の準備、そして終演後の帰宅風景を見ていて思うことは
「この人は演劇サイボーグだ。」です。
今回は殺陣まで担当してくれて、

物語の中で、そこだけで良いから注視して!
って思うくらいです。


おぼんろメンバーも相変わらず、バッチバチです。
さひがしさんのワンシーン シャイニングのジャックニコルソンか!って感じの圧力です。

この表情できる人は、ジャックニコルソンかさひがしジュンペイかってやつです。


めぐみさんも老若男女の演じ分け、幼少桃、若猿彦、母ビクロ、すげぇですよね。


拓馬は、
主宰・作・演出・語り部・作曲・グッズの絵描いたり、舞台の絵をかいたりetc…
なんでも屋さんです。
2階席からしか見れない舞台一面の絵には
「こいつ天才…」
って思ってしまいましたもの。

 

あっ、

おまけ。




18日まで配信が見れるのですって。
すでに劇場で参加してくれた皆様も、
劇場で参加したくても参加できなかった皆様にも、
おぼんろ気になるな!
この役者さん、あの役者さん気になる!な皆様も、


残り僅かな時間ですけども、
9人の語り部で生み出したモノガタリを
覗き見して頂けたらなと思います。

 


おぼんろ第23回本公演 『 #月の鏡にうつる聲 』
\オンライン配信中/ <8月11日(金)18:30回の配信>
◆配信チケット詳細・購入 l-tike.com/tukinokagami/
プレミアム特典付チケット5,000円 一般 チケット3,500円
8月18日(金)23:59まで

「欲しいものリストを作ってください」

後輩君が言ってきたのです。
何のことやら、と思ったのですが、

Amazonさんは、色々と面白いことをかんがえるのですね。

面白そうだったので作ってみました。


https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/A1FT79MYFGBR?ref_=wl_share
もっとアクティブでいられるだろうなぁなアイテムを集めてみました。

この数年、Amazonで買い物をするという事がなくなり、
さかのぼってみると
2021年に注文履歴が残ってました。

化粧水とレインコート。

Amazonプライムのプライムビデオは、
テレビ代わりに毎日のように利用していますけども、
ショッピングになるとポイント還元の関係で
他の通販サイトを利用しちゃうんです。

欲しいものリストを開いてみると、
大量に欲しいものがリストに登録されていて笑いました。
子供たちの文房具とか、子供たちのおもちゃとか、
お鍋とかフライパンとか。
もう、こんものいるか~!って速攻で削除してしまいました。

物欲とかあまりなくて、
「もらえるものはもらっておく」
なスタンスで生きてきました。
本当に使えなくなったりしたら、
自分の身に着けるものを買ったりはします。

それ以外は
ほとんどが貰い物とか。
こだわりがないから、昔は福袋とかを買っていました。
ここ数年でおしゃれ着を買った記憶が皆無でございます。

ワークマンで速乾吸収や防寒防風の機能性重視の服を数年に一回くらい買うくらい…

世界の誰よりもおぼんろのTシャツを着てる広告塔だし、
衣装の永田さんに頂いた着物のタイパンツは本当にお気に入り。

 

世界デビューした時も、キャガプシーロンTに永田さんのタイパンツ!

リュックも誕生日プレゼントで貰ったもの。

メガネも貰ったもの。

貰い物ばかりです。

 

唯一、自分で買ったのは「帽子」

モルドバの市場で50レイ=350円で売ってたのを

衝動買いしたモノです(笑)

でも、いつも思うのは、
自分で手に入れたものより
貰ったものの方が大事にできる。

生かされてるなぁ、生かしてもらってるなぁ。
なんて思います。

中古でも全然気にしないので、
りんぺいに着せたい服とか、ゆずってあげる!な服とか靴とか
があったらください。
身長170cm 足のサイズは25.5くらい。
喜んで頂きます。

別に衣服じゃなくても、

なんでも貰えれば一喜しますので
劇場に差し入れしてください(笑)
 



モルドバ時間6月3日19時

おぼんろ初の海外公演

無事に終演しました。

すごく多くの人に支えて頂きました。
本当に

本当にありがとうございました。

行くと決まった時から

 

「支援してもらわないと、行くとこが出来ない。」

 

という事実が目の前にドーン!って立ちはだかってました。

実際、最初は思うように集まらなくて、

もしかしたら、、、無理?

なんて事も頭の中をよぎっていました。

その壁を300人近くのみなさんの支援によって

突破することができました。

本当にとんでもないことだなって。

感謝する事しかできない。

みんなが「おぼんろ」を応援してくれている。

みんなが「おぼんろ」に期待してくれている。

そう思えることが

どれだけ力になったことか。

本当にありがとうございました。


おぼんろは
現地入りした後も、稽古し、
他団体の演目を覗き、研究、対策し、
「ゲマニョ幽霊」という物語を
世界に伝えるためにはどうすれば良いのか?と
ギリギリまで奮闘し続けました。

最後に信じたのは自分たちが

今まで培ったきた

「4人で物語を転がす」

という感覚だけだったのかも。

終演後の
「Standing ovation」
立ち上がり、拍手をするという行為は、
日本と違い
向こうにとっては、
当たり前の文化として定着しているんだと思う。

でも、

1回目のカーテンコールを終え、
拍手が鳴り止まず、


2回目も登場。やはり拍手が鳴り止まない。

 

「誰も動こうとしませんでしたよ。
本当に素晴らしかったです!」

後に会場に参加しに来てくれた、
モルドバの日本大使の山田さんが
仰ってくれました。

3回目。
そして、

4回目。

これは当たり前の事ではない。

そう思わせてくれるには十分でした。
鳴り止まない拍手の中、
世界に認められた。
自分達のやって来たことは正しかったんだ。
そう思えました。

ロビーに挨拶に出ると、
みんな、目をキラキラさせて、
写真撮影を求めてきてくれました。

重鎮の俳優さんがわざわざ来てくれ
しっかりと目を開いて
「あなた方は演劇をする事がいかに楽しいことかを知っている、
あなた方は素晴らしい情熱を持ち合わせている」
という言葉をくれたことがとても印象に残っています。

翌日
白塗りも落として、一人で街を歩いていると、
色々な人に声をかけて頂きました。
眼鏡をかけて帽子も被っていて
舞台上の姿は全然違うのに、
何故わかるのか不思議。

「娘の関係でポーランドから来たけど、
あなた達は素晴らしかった」

「君達、凄く良かったよ」

友達でも知り合いでもなくても
良いと思ったら良いと言う。
日本では経験しない状況に、
ただただ驚き感謝をしました。


「海外で舞台に立つ」という
若かりし頃の夢を叶えることができました。
海外に行けるなら
どんな舞台でもいいから、行きたい。
そんな風に思っていました。
こだわりなんてなかった。


今思えば、行けなくてよかったなって。


この時の為にとっておいたのかもしれない。


「おぼんろ」という自分のホームで
夢を叶えられた事を誇りに思います。



そして、
アウトローで一匹狼だった俺を、
根気よく誘い続け、俺の人生を変えてくれ、

俺の夢を叶えてくれた
尊敬する作家であり演出家であり俳優であり
一番の親友でもある


末原拓馬


に、心から感謝します。