最近、タイガーマスク・伊達直人を名乗る人達が施設にランドセルなどを寄付するって言う現象がありましたね。
勿論、それよりずっと前から寄付を続けている方達もいらっしゃって、それも立派な事だと思います。
ただそれは一部の人しか知らなかった事で、伊達直人現象がきっかけで、そう言う善意の輪が広がっていくのってとっても良い事だな~と![]()
悪質な手口を真似する模倣犯がいる一方で、こう言う人達もいるんだなと知りました。
私も何か、良い事したい
って思わせてくれますね。
ただ……他人様に寄付できるほどの持ち合わせがないので
なかなか出来ませんけど。
そんな時、会社に献血カーがやって参りました。
そうだ、献血なら私でも出来るじゃん![]()
……と、思ったんですが。
献血が良い事だとは分かってるんですが、どうしても躊躇しちゃうんですよね。
何でかと言うと……ウチの会社にはずっと前から献血カーが時折やってくるんですが、昔同じ部署の人が2人ほど献血して具合が悪くなった事がありまして![]()
それがどうしてもトラウマになっちゃって。献血して具合が悪くなっちゃったらどうしよう、みたいな![]()
しかもワタクシ、注射の類が大嫌いでございます。
健康診断の採血の時ですら、自分の腕に針が刺さる瞬間を見れなくて目を逸らしちゃうようなチキンです。
だがしかし。これを乗り越えなければいけないと思ってます。
って言うか、何で午前中に来るかな~。午後ならお昼食べてお腹いっぱいだし、具合悪くなる可能性だってぐっと減る……筈なのに(爆)
う~ん。会社で献血して、万が一具合が悪くなったら皆に迷惑掛かるから、自分の都合の良い時に駅前の献血センターに行ってみようかなぁ。
いつか機会があったら、行ってみたいと思います\(^O^)/