日本は、わずか数百人の重症患者で医療崩壊と騒いでいますが、
看護婦がコロナ感染を恐れて大量に辞めたのが、主な原因です。
欧米では日本の数十倍の重症患者・死者が出ていますが、多くの
国では医療崩壊にはならずに、何とか踏ん張っていますが、
海外では、年配の離職していた看護婦が職場に復帰し、
医学部の入学希望者が大幅に増えるなど、
日本とは全く逆の状況となっています。
日本は看護婦のモラルが極端に低いと言えます。最悪です。
徹底的にわがままに、拝金主義的な教育を、戦後ずっと家庭で
しているので、このようになるのでしょう。
日本では飲食店でもコロナを恐れてバイトが辞めていて、人不足
の店が目立ちますが、バイトがそうするのは自然で、自由です。
しかし人命を預かる職業で、高給の看護婦が、コロナを前に職場
を放棄するというのは最悪の事です。
もっとマスコミはこの事を報じるべきですし、年配層などの資格者
の職場復帰者を称えて報道し、復職の流れを作るべきです。
日本では、病床に対して看護婦を一定以上雇うと、巨額の補助金
が出るため、必要性の無い病院も大量の看護婦を雇っています。
このため看護婦は常に不足していて、病院が看護婦に、採用時に
100万円払うなど看護婦は非常に優遇されています。
いつでも就職できますし、どこに引っ越しても仕事の心配はゼロ。
このため、今回のようにコロナのリスクを感じたり、忙しくなると、
すぐに辞めてしまうし、コロナ用の新病院の募集には看護婦が
集まらないのです。
厚生省の極端な看護婦優遇の政策と、看護婦のモラルの低さが、
国民の生命を失う医療崩壊を招いています。
看護師の資格も、更新制とすべきで、このような場合の離職者は、
更新すべきではありません。
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