園原健弘 静かに歩け -27ページ目

園原健弘 静かに歩け

「NO疲れた。ヨ・フォルテ(私は強い)」
そう言いながら、静かに歩いています。

今年のホノルルマラソン、チームとしてはツアー組みませんので、個人でのご参加を模索してください。

但し以下の点をご注意ください。

 

チームメンバーには既に伝えておりますが、何名かお問い合わせ頂きましたので現在の状況をお知らせします。

 

2020ホノルルマラソンは5月25日の段階では人数を制限して開催の意向が発表されておりますが、流動的です。

 

 

 

ハワイ州は8月1日から州外からの観光客も受け入れますが、72時間以内のPCR陰性証明が必要です

 

 

日本ではそう簡単に受けられない、12月はどうなっているのか???更に日本に戻ったらこれまた14日間の隔離が必要?

いろいろ高い壁がありますね。

 

現在はハワイ州は14日間の隔離が義務付けられています。これくらい大丈夫だろうと外出して80万円くらいの罰金を払っているケースも多いようです。

 

既に個人でご参加を表明の方も随時情報をアップデートしてくださいね。

 

私もホテルだけは押さえてあります。が、現状だととても行ける状況ではありませんね。

個人でのご参加の場合は宿の手配などアドバイスはします。

 

早くホノルル&ハワイ行きたいですね!

 

 

2007年から続いていたツアーも一時中断です。

 

2007年は雨のレースでした。

 

2007年参加メンバーと打ち上げ。

新型コロナ感染者100人超→ また自粛?
とはならないだろう。
 
新型コロナの中で徹底的に管理をして日常生活、経済活動を回す。
7月から徐々に仕事も普通になり、新幹線にも久々に乗りましたが、まだまだ空いています。
ある意味快適です。この状況で経済が回れば問題ないのですが。
 
従来から言われている予防・対策に加えて、非接触で出来ることは徹底的にやる。
キャッシュレス、リモートワーク、リモート会議、通信販売、夜の飲み会NG、などなど。
 

父は昔、満員電車に長時間揺られて通勤。
今はフレックスタイム。
父が子に質問。
「就職活動は?」。
「NGOを立ち上げるんだ」と子供に笑われる。
フリーランス、スタートアップは当たり前の時代。
兼業・副業も当たり前。
就職は地元企業が多い。
大手メーカーの工場は海外移転。
その空き地に様々な業種が地元回帰しているからだ。
TVに映っていたのは国会。
「大局観の前に国会のデジタル化が必要だ」と父親。
102歳で現役、一人暮らしの祖母から孫へのメールは「今から行く」。
買い物はネットプラス小型自動配送ロボットで完結。
家事もサービス型ロボット。
医療介護は充実。
郵便局、JAなど地域の見守り・サポートは充実。
移動は「無人・自動の移動手段」。
これらの転機になったのは「コロナ禍」だったという設定。
最後を締めたのは「人類は火星に到達」。
「よし来年は家族で宇宙旅行だ」。

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昨日は久々にレイクタウンで散歩。自粛期間中の人出が全くなくなりました。

 

 

 

 

2004年の12月から我々の家族として過ごしていた愛犬チョコが6月28日に天に召されました。

コロナ自粛中はヨタヨタながら毎日散歩

「付き合ってやってるんだよ。勘弁してよ。」

 

 

昨年の9月から腎臓の調子が悪くなって、余命1ケ月を宣告されてから、半年以上も頑張ってくれました。

半年にわたって2日に一度の点滴、おいしくないであろう療養食、最後の3日間は痙攣で苦しむので痙攣止めを打ちながら。

長い闘病生活を見てきたので、「楽になれたね!」と見送ることが出来ました。

我々にしっかり心の準備をさせてくれました。

海外にいた娘や、地方にいた息子が帰ってくるのを待って、最後の最後に濃厚に接する時間まで作ってくれて。

 

家族にも話せないような思いを一緒に受け止めてくれました。

自分のためにではなく、我々のために生きてくれたチョコ。

「本当にありがとう。」

家族の絆も深めてくれました。

 

特別な事ではなく、もう時期がきたから戻っておいでと「天に召されていきました。」

 

天で神々しい存在になって、我々の道しるべになってくれるでしょう!

 

コロナや大雨、台風、地震、人生で起こりうる不測の事態。

「大きな自然の流れのなかで我々は存在し生きているだよ!」って。

 

このブログに初登場は2006年の4月かな!

 

「パパおうちに帰ろうよ!大きい犬がまとわりついて嫌なの!」

 

「日向ぼっこ!気持ちいいなあ!」

「ZZZZZ!]

 

 

「飲み残しのカフェオレ、大好物なんだよな。」

 

 

「僕の分もあるよね!」

 

 

「帰り遅いじゃん。何してたのよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日新聞社が運営している

4years.

 

 

というサイトに掲載して頂きました。

 

 

プロや実業団でプレーを続けられる人は、ほんの一握り。そうなると大学の4年間は、誰もがスポーツで真剣勝負できる最後のステージだと言えます。大半の人はその4年間を終え、本気の競技生活にピリオドを打つのです。 その4年間は、尊い時間です。

 

4年の間には、いくつものドラマがあります。まばゆい輝きを放つスター選手にも、雑草のようにはいつくばるような毎日を過ごしている選手にも、主務やトレーナーや分析班などの裏方の学生にも。私たちは、そのドラマに一つでも多く寄り添っていきたいと考えます。

 

4years.は大学スポーツに関する総合情報サイトです。

陸上・駅伝、アメフト、野球、ラグビー、サッカー、バスケ、バレー、ラクロスをはじめ、あらゆる競技について全力で独自取材したヒューマンストーリーをお届けしています。そのほか、全国大学選手権(インカレ)などのビッグイベントに関する特集や、東京オリンピック・パラリンピック出場を目指す学生アスリートたちの特集、理系学部で学ぶアスリートの文武両道についての連載など、さまざまな視点から大学スポーツをとらえていきます。

大学スポーツに取り組める「4年間」という限られた時間に情熱を注ぐ彼ら、彼女らには、数限りないドラマがあります。そのドラマに一つでも多く寄り添い、いつか大学スポーツの会場をお客さんで埋めたい。そんな思いで運営しています。

新しい世界が広がる新しい感じが!

 

6月20日(土)他県移動解禁となった週末、競走部の活動再開許可が出た週末。

 

早朝から車で大学のグランドのある八幡山へ

 

明るい、爽やかな光に、新しい世界に旅立つような感覚

 

ラジオからペリーコモ

アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー

 

 

 

DJの小林克也が「RE LIVE出来たでしょ!、もう1回生きる」唄とともに過去を振り返ってあの頃をもう一度生きる。

 

コロナの後の新しい世界をもう一度新たな気持ちで生きる。コロナでお亡くなりになったり、苦境に陥っている方も多いのに不謹慎ですが、コロナ後の新しい世界に期待してます。

現実にいくつか具体的な変化があり、もう後戻りできないくらい便利、快適になっていることもあります。

6月20日(土)天赦日と一粒万倍日が重なる再開には最高の日。

気持ちの良い八幡山グランド!

 

 

家に戻ったら父の日のプレゼントでビールを頂きました。

「いくつあってもかまいませんからね」