園原健弘 アドベンチアーズ!



             取材などのお問い合わせはこちらまで
ウォーキングが見直されてます。
色々な個人の課題解決、そして社会課題解決に「歩く」が見直されています。
 
具体的には言えませんが、そんな課題解決のウォーキング法のニーズがいたるところで。
身体だけでなく心にも、自律神経にも良い。というところがポイントでしょうか。
整理して上手く世に出したいと思います。幸いに私の周りに専門家や応援してくれる人が沢山いるので。
 
 
 
先週も毎日、ウォーキング絡みの仕事の現場に出向いておりました。
 
高齢者社会白書が6月14日に発表。
 
見出しは以下のような感じです。が白書を見ると「生きがい」の要因として大きいのは「健康」です。

 

行政の介護予防・生き甲斐作り講座

 
 
 
 
ウォーキング指導者養成講座:過去最高の受講者数
 
 
 
企業のウォーキングをビジネスとして模索。
 
緊急性が高くて重要性の高いことからこなす。
というのは人生の成功哲学、仕事のこなし方として、よく言われることです。(よね?ちがうか?)
もちろん重要度が低くても緊急性の高い(アクシデントやクレームなど)事はこなさないといけませんが。
 
日本人の場合は重要性は家族より仕事という人が多いようですが、その価値観も変化してますね。
仕事においても重要度は顧客の満足より社内の事情が優優先する人がまだまだ多いですよね。
 
私は、今は 明治>旅行>大事な人との時間>仕事 みたいな感じでスケジューリングして行きます。
 
毎年2月頃に、年間の陸上競技カレンダーが確定するので、それをスケジュールして、旅行を入れてから仕事。みたいな感じですかね。いつもスケジュール見て、旅行に行けるタイミングないかな~!?と探しています。
 
 
 
 
 
現状を変えたかったら、現状から脱却したかったら、
出来ることはただひとつ。行動し続けること、継続し続けること。
 
本を読んでもセミナーに行って勉強しても行動に変えなければなにも変わりません。そして行動を起こしてもすぐに結果は出ません。継続し続けること。
 
行動し続ける人が未来を変えるし結果を出して行きます。
 
明大アスレチックマネジメントという競走部を支援する法人をみんなで作ってファンミーティングとお披露目会を開催しました。競走部も結果を出したいので出来ることはやってみる。ハンデがあるからこそ行動量でカバーです。立ち上げるまでは簡単です。ここからランニングさせて発展させて、引き継いでもらうことの方が
とても大変です。継続させていかなければ。
 
無策なら無敵です。何もしなければ何も言われません。
最初からうまく行かないので色々言われますが行動を起こさないと何も変わりません。
 
どうしても人生を変えたい人、今の現状から脱却したい人。そんな人と一緒に歩んで行きたいと思っている社団法人です。
 

 

 

 

 

 
学生競歩界を支える面々。
いつも会う面々ですが、写真に一緒に!とはなりません。が谷川真理さんのお声かけで!
左から森岡コーチ(順大)、三浦コーチ(明治)、園原、谷川真理さん、酒井監督(東洋)、酒井コーチ(東洋)。
谷川真理さんは森岡コーチの奥様の岡田久美子選手とも大の仲良し。このすぐ後に柳沢コーチ(山梨学院)が来たので、ご一緒出来なくて残念。



明治競歩を支える面々。
こちらは、良く一緒に写真収まります。
左から吉澤コーチ(現在は日本陸上競技連盟事務局で大会運営を仕切っております。)藤崎先輩(明治競歩及び日本競歩審判のドン)。濱西(明治競歩のエース)。



現在の明治のメンバー
関東インカレ優勝の濱西選手と国立競技場正面入口ロビー内で記念撮影。右端は高岡マネージャー。


 

ケツメイシ友よ!

 
仲間をずっと大切にしよう!と思った。
みんな、近寄って来てもらおう!
いつも面倒くさがってたり、上から目線なので、嫌な思いさせてるかもしれません。気をつけます。
弱さの裏返しだから。本当に強くならないと。
 
上島さん、ありがとう。