竹内結子さんの悲報!
何故?なんで?どうして?考えても、ネットで理由を探しても答えは見つかりません。なんで?なんで?
今日はカレーライス。
10月8日(木)19:30~21:00まで オンライン講演会の講師をさせて頂きます。
若者を自殺から守ろうという社団法人ACBaL様主催の定例講演会です。
どなたでもご参加頂けます。お申込みは⇒こちらから
このコロナ禍でも頑張る学生たちの様子を交えてお話しさせていただきます。
ACBaL MEETING
縁日2020.神無月
feat
園原健弘 さん
日 程
2020年10月8日(木)
時 間
19:30~21:00 出入自由
開催場所
オンライン zoom
※ミーティング情報は参加申し込みをいただきました方にDMさせていただきます
参加費
参加費無料
お問合せ
info@lifesaver.love
誰もが誰かのライフセーバーに ~Anyone Can Be a Lifesaver~
「あなたは眼の前の大切な人の命を護ることができますか」。サーフライフセービング活動では、救助をするということよりも事故を未然に防ぐという事がまずは大切だと教えられます。周りの空気を感じ動向を察して事故や危険を未然に防ぐこと、救助は選択肢のなくなった最終手段なのです。こうした未然に防ぐという概念でのライフセービング(人命救助)は、水辺というロケーションだけではなく、一般社会のあらゆる場面でも必要とされていると感じています。
困っている人へ、悩んでいる人へ、そっと声をかけたり、手を差し伸べたり、少しの思いやりでサポートできる機会は、日常の中にこそたくさんあるはずだと感じています。周りを観まわしてみて、あなただから気づいた時に勇気をだして声をかけてみてください。「大丈夫ですか」「いつでも相談してね」そのひと言で救われることがあるかもしれません、そして他人に対する思いやりによって、社会に貢献できている自分自身もまた救われるのだと感じています 。
「私の心を暖めたのはあなたの手の平でした。」
2004年頃かな、映画「今、会いにゆきます。」覚えています。この頃はなんか自分もきつかった時期でした。
オレンジレンジの「花」カラオケでもよく歌いました。映画は松本や諏訪辺りが舞台。中村獅童は陸上の選手で映画の中で「1位松本工業高校 3位松商学園」なんてアナウンスも。
さらに竹内結子さんの別宅豪邸が越谷レイクタウンにあり、近所の回転寿司で見かけた、なんて話もあり親近感ありました。
映画の中で幼い佑司がいつも持っていた絵本「覚えていてね。」
その中に
「とてもさびしい!でもなぜさびしいのかわからない。」
普通に見えてもさびしい人は多い。自殺は軽いうつの人が発作的に起こしてしまうことが多いそうです。
「大丈夫ですか?」「何かあったら話してみて。」そんな声かけで救われる命があるのかも。
映画のキャッチコピー「私の心を暖めたのはあなたの手の平でした。」
映画の最後のシーン
「誕生日なのにカレーでいいの?」:中村獅童が息子に。