僕とスターの99日 第2話

何かね、このドラマ
ストーリーが全然
入ってこない

それは私が
西島秀俊ファン
だからなのかキム・テヒの演技に共感出来ない

からなのか
ストーリー自体が
とっ散らかってるからなのか
分かりませんが…。
なので
このドラマは純粋に
西島さん、蔵さん、キャナメを
楽しむドラマと
位置付けました


僕とスターの99日 第2話スピッツのオープニング曲
好きだなぁ


癒されマス

タイトルバックもキレイ

西島サンは
今週もテンション
でしたネ

「うわぁぁ


」「マジかよっっ
」「もぅ


」「違うわっっ
」こんなに起伏が激しい
西島サンは、新鮮

叫びすぎて喚きすぎて
逆に心配になっちゃう…

観てて楽しいからイイけど

西島サンも楽しそうだし


航平クンは小さい頃から
顔に絆創膏貼ってたんダネ

今週はほっぺ

だってあちこちに
顔ぶつけてるモンね
(笑)もぅ
そのステキなツラ
をもっと大切にして



自分がか
なりな男前

なんだって
少しは自覚してほしいわっ

この星オタクっ

キム・テヒの開けたドアに
顔面強打
した時に呟いた「マジで痛っ…」は
アドリブとみた(笑)
んでも
黒スーツは相変わらず
激しくカッコイイ
しトイレ我慢してモジモジ

してる姿はカワイかったし
クソ


ブンブン揺さ振られるっ

「今夜は絶対
逃がしませんからっっ
」って…
言われたいよぉ

(バカ
)蔵さん
サスペンスばりのカメラ寄り

ややこしい第6感

"あの日には戻らない"金庫

「ファイヤー
」「オレ、がんも
」
ビクッ「ワタシも、がんも~
」
ビクッ「ボクもがんも~
」 …
もぅ…ホント…
ありがとぅございます(笑)
お腹いっぱいです

「ジャージャージャン
」は今日から私の中で
"ガンモのテーマソング
"と名付けました
決定。胡散臭さ120パーの
察し良すぎるキャナメは…
ヒゲがステキ
(笑)今のところ
そんなに出番が無いケド
やっぱり照明さん、
キャナメに対する
ライト
の当て具合狙ってマス(笑)
いや

3人の仕事っぷり
感服いたしまする


きちんと見せ場を作っていて
さすがですネ


ストーリーにチョットだけ
触れるなら
あの2人は兄弟なのカナ?
事務所の社長と
警備会社の社長は友人?
航平の姉の子供達は
父親がみんな違う?
といった疑問を持ちつつ。
もしや私、
南極や塚原ト伝より
こっちのほうが
しっかり観てる??(笑)
雅人ファンとして
コレはいいのか??(笑)
だって
南極も塚原ト伝も
お話自体がしっかり面白いから
つい引き込まれちゃって
俳優さん個人だけには
なかなか目がいかない
んだも
ん
"みんなのバータウン"
やってます


良かったら
飲みに来て下さい



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南極大陸 第3話

良質なドラマだと
思いマス
観た後ズシッ
とくる。
尋常じゃない
お金のかけ方だったり
豪華すぎる役者陣
だったりで
見た目だけでズシッ

と胸焼けしそうに
重たいんだけど、
心の中に
重くのしかかるんです。
何かが。
それは全然
悪い気持ちじゃなくて。
一種の重厚さ。
軽い気持ちではなく
何となく
居住まいを正して
観てしまいます。
●南極大陸 第3話
もちろん
堺さんフィルター
を通して観ていたのですが…
それにしても今回は
ワンコたち
と香川照之サンに私はすっかり
ヤラれてしまいました


香川サン、いいわー

いいわー


いいわぁぁ




香川サンの場面の台詞で
3回ホロッ
ときました…。本当に
素晴らしい役者さん
だと思います

前々からなんですが…
香川サンが出演していれば
ハズレはナイ

と思ってしまうのは
私だけでしょうか?(笑)
ワンコたちはもぅ…

今回はちゃんと
ワンコたちの物語でした。
~ 南極大陸に着き
犬ぞりの性能を
確かめるために
いよいよ走る出番が
やってくる。
リーダーのリキが
先頭でリーダーシップを
とっているのを
風連のクマは気に入らない。
長い船旅の間
狭い檻に入れられていた
ストレスもあったのかな…、
「オマエ、何様のつもり?
」とばかりに、リキに噛み付く。
他のワンコにも激しく
噛み付く、噛み付く。
周りにあたり散らす様は
まるで人間と同じ。
それ以来リキは
クマにすっかり怯えてしまい
走れなくなった。~
でも最後、リキは
目覚めるんですよネ

暴れるクマに立ち向かっていく。
リキの男気と
リーダーとしての気迫に
感動しました

リキ、カッコイイよっ


結局、
クマに噛み付かれたり、
怪我や体調不良で
3頭が走れなくなり
越冬隊として残すことは
出来ないと判断。
宗谷で帰国。
船に残された3頭の
鳴き声が
これまた悲しかった…
最後
ワンコ1頭倒れちゃったケド
どーなるの?来週?
肝心の堺さんですが(笑)
今週の氷室ックは
デフォルトな渋~い
顔の中にも
チョットした感情が
表情に表れるように
なっていましたね

軽
く笑顔も見られたし
ブリザードで半壊した
昭和基地の修繕にあたっていた
倉持っちゃん達のところに
人員と材料を引き連れて
歩いて参上した氷室ックは
かなりな男前でした

ホントはとっても
仲間思いの熱いオトコ

なんじゃ
ん、ヒムロっ
そん
な真っ黒にはなりきれない
アナタが…好き


ゆえに、
倉持と氷室の関係に
何があったのかが
とってもとっても
気になる…キニナル…


そう思わせる
堺さんの演技って
やっぱり素晴らしいデス

違う観点から
一つ言わせてもらえば…
みんな、薄着じゃない??
当時の服装を再現して
そうなっているのかも
しれないケド
倉持っちゃんとか
恭兵さんとか
耳
出しちゃってるし南極でさすがに
アレはナイでしょ
と穿った見方をしてしまう
北国の人間(笑)
だって北海道の冬でも
真冬は寒くて
が痛くなるからネッ

その点堺さんは
耳まですっぽりの
そこは真っ黒お帽子(笑)
さすが経験者

1回南極行ってるもんネ(笑)

"みんなのバータウン"
やってます


良かったら
飲みに来て下さい



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塚原ト伝 第5話

あと2話で
終わっちゃうのかぁ…

早すぎるっ

もぅ少し長く…
せめて1クール
やってくれないかなぁ


塚原ト伝 第5話『最強の敵』
新右衛門クン
鹿島にいた頃と
顔つきが全然違う

精悍な剣客になってマス


太刀合いを求めて
やってきた相手に
気迫だけで
負かしてしまったし
ヤー!今週も寄りのアップが
多くて

私の大好きな
色っぽい顔がたくさん
見られました

終始大満足なワタシ

個人的なツボは
縁側に腰掛けて
浮かない顔をしながら
『潮時かのぅ~~…』と
左門にポツリと話しかける
時の顔

~ 剣の道を極め
鹿島の太刀を世に広めるため
より強い相手を求めて
開国修業に出たのに
京にはもはや
自分より強い相手は
いないのか…
と悶々と悩む
新右衛門。
大内家に暇をくれるよう
申し出た時
以前、道すがら出会った
奥津源三郎が
名打の剣の使い手だと
知らされる。
そこで
太刀合いを申し込みに
直接会いに行くが
剣は捨てたと断られる。
その直接、
幕府の役人を狙った
辻切り騒ぎが起こり
犯人が奥津であることを
聞かされ
驚く新右衛門。
細川家の家臣も
やられたことから
奥津と対決することと
なった。~
奥津源三郎役の
榎本サンとの対決シーンは
迫力があって

見応えありました

堺さん、絶対
殺陣上手になってる。。。


~ 見事
奥津を倒したものの
「血の味を
知ってしまった後は
無明の闇に落ちるもの…」
「お主は若い頃の俺に
そっくりだ。
お主も俺と同じよ。」
奥津の言葉が
胸に突き刺さり
忘れられない。
自分は違うと強く思えど
言い様の無い不安に
苛まれる…。~
"最強の敵"とは
他でもない、自分自身の
心の闇なのか…?
苦悩や不安や苛立ちの
表情が
とても多かった今回。
やっぱり堺さん
上手だなぁ

そんな重い回
だったので
左門も実に
マジメモードでした。
あと2回で
私の大好きな
「THE・三枚目」左門には
会えるのでしょーか…(笑)
あと、鹿乃さん…
いなくていい…
(ゴメンナサイ

)話の中でってコトです

とてつもなく
煩わ…(自粛)
先週死んだ鹿島の城主の
跡を継いだ弟が
あまりにも
小物臭プンプン
で笑っちゃいました


家臣役の
永島サンのほうが
よっぽど
風格
あるじゃん。来週の予告に
おそらく髷をほどいた(?)
新右衛門クンが
出ていたんだけど
あれは…"サジ"だ…


もぅ美しすぎて


やたらテンション




鹿島に帰るみたいですネ。
楽しみ

"みんなのバータウン"
やってます


良かったら
飲みに来て下さい



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