質と個性
新人は初め下っ端だからといって雑用を、サポートがサポートじゃなく奴隷のような。
そんな職場もあると思います。
僕の友人は就寝してから地方に行きました。
しかしその後、久々に連絡をと思ったら音信不通。
不安になってた最中、その子の親からきた一件の通知。
何も知らぬまま、、
支えにすらもなれなかった事、
自分がやりたくて専門職を選んだのに、なぜここまで追われ、人生を変えてしまったのか。
もし助けられたら、今頃楽しく仕事をしていたかもしれない、お互い切磋琢磨して頑張り合えたかもしれないと思うと心が傷む。
辛い事や悲しい事は仕事にはつきもので、それをどううまく交わして有意義にできるか
今の社会、今後自分が何になりたいか、どうしていたいかを考えた時に、するべき事を行動に移せばそれが夢への一歩だと、そう思い続けて行動していきたい!
人は、辞める事は簡単で続ける事が難しい。
でも、転職が決して悪い事じゃなく、それが自分にとってプラスであるなら続けるよりも良い事だと自分は思う。
自分自身が今、料理人として頑張れるのはその友人の存在が本当に大きいなと思います。