世界自閉症啓発デー
今日は一年に一回の世界自閉症啓発デーということで天白小劇場であった、発達障害の映画を見に行った。
映画が始まる前にはあいちLD親の会の方から発達障害の説明を受けた。
今まで発達障害のことは全く知らなかったが今日は色々学べた。
障害を持っている方への接し方は特に勉強になった。
今日はこういう機会にもっと勉強しようと思い、その足で愛知県図書館に行き
『発達障害の早期支援』
『大学・高校のLD・AD・HD・高機能自閉症の支援のためのヒント集』
という二冊と介護の本を借りた。
介護の勉強は日々やっているが自閉症の勉強はこういう機会じゃないとなかなか出来ないと思うので只今勉強中である。
近い内に障害者の方とボランティアを通じて接していきたいと思っている。
そして障害者の方の気持ちを少しでも知る努力をして一緒に楽しく共生していきたい。
映画が始まる前にはあいちLD親の会の方から発達障害の説明を受けた。
今まで発達障害のことは全く知らなかったが今日は色々学べた。
障害を持っている方への接し方は特に勉強になった。
今日はこういう機会にもっと勉強しようと思い、その足で愛知県図書館に行き
『発達障害の早期支援』
『大学・高校のLD・AD・HD・高機能自閉症の支援のためのヒント集』
という二冊と介護の本を借りた。
介護の勉強は日々やっているが自閉症の勉強はこういう機会じゃないとなかなか出来ないと思うので只今勉強中である。
近い内に障害者の方とボランティアを通じて接していきたいと思っている。
そして障害者の方の気持ちを少しでも知る努力をして一緒に楽しく共生していきたい。
95歳の誕生日。
今日は僕の担当の利用者さんの95歳の誕生日だった。
今日は夜勤明けだったが一度家に帰り、スーツに着替え正装して施設に行った。
介護職員の僕が施設にスーツを着て行くのは面接以来だ。
そして二人でコメダに行った。
花の話しや、戦死した旦那様の話し等色々な話しをしてくださった。
僕は利用者さんをみんな本当に尊敬しているが、この利用者さんは特に一番尊敬している。
凛としている女性とはこの方のような方だと思う。
僕は自分の娘も凛とした女性になってほしいと思い
凛
という名前にしている。
僕の娘もこんな利用者さんみたいな女性になってほしいと思う。
コメダで六枚写真を撮り、それを縮小して、他職員に書いてもらった寄せ書きの色紙に貼った。
そしてお洒落な彩りをつけていった。
まだ完成していないので色紙は明後日渡す予定。
喜んでくれるといいな。
介護の仕事って毎日がドラマのワンシーンみたいで本当にウキウキワクワクする。
明日はどんなドラマが待ってるかな?
今日は夜勤明けだったが一度家に帰り、スーツに着替え正装して施設に行った。
介護職員の僕が施設にスーツを着て行くのは面接以来だ。
そして二人でコメダに行った。
花の話しや、戦死した旦那様の話し等色々な話しをしてくださった。
僕は利用者さんをみんな本当に尊敬しているが、この利用者さんは特に一番尊敬している。
凛としている女性とはこの方のような方だと思う。
僕は自分の娘も凛とした女性になってほしいと思い
凛
という名前にしている。
僕の娘もこんな利用者さんみたいな女性になってほしいと思う。
コメダで六枚写真を撮り、それを縮小して、他職員に書いてもらった寄せ書きの色紙に貼った。
そしてお洒落な彩りをつけていった。
まだ完成していないので色紙は明後日渡す予定。
喜んでくれるといいな。
介護の仕事って毎日がドラマのワンシーンみたいで本当にウキウキワクワクする。
明日はどんなドラマが待ってるかな?
精神的虐待をしていた同僚の改心
僕がかなりきつく言ったことで、改心するか、退職の道を選ぶと思った。
良いことに今の所改心の兆しが見られる。
夜勤を外された時は他の階に移動するか、辞めると不満ばかり言っていたみたいだが今は吹っ切れたようで明るく利用者さんに接している。
利用者さんからも凄く変わったという声を聞いた。
細かいケア、申し送り、気配りもかなり改善している。
そして昨日僕に手紙を書いてきた。
利用者さんや他職員への申し訳ない気持ち、今後一から気持ちを入れ替えて丁寧なケアを心掛けること、今後も今のフロアで精一杯頑張りたいので悪い点があればその都度注意していってほしいとのことが綴ってあった。
僕はついこの間まで毎日犯罪を犯していた無法者だった。
でも信念があれば変われる。
人間どんなに心根が腐っている人でも絶対に変わることが出来ると僕は思っている。
今回同僚がしてきたことは決して許されることではないと思う。
でも許す、許さないを決めるかは利用者さんがすることだ。
これから時間をかけて利用者さんから本当に信頼された時、夜勤を戻したらいいと思う。
同僚が今の気持ちを継続し、尚且つ向上していくことを心から願っている。
僕も負けていられない。
全身全霊を尽くし介護職としての心を磨いていかなければならない。
良いことに今の所改心の兆しが見られる。
夜勤を外された時は他の階に移動するか、辞めると不満ばかり言っていたみたいだが今は吹っ切れたようで明るく利用者さんに接している。
利用者さんからも凄く変わったという声を聞いた。
細かいケア、申し送り、気配りもかなり改善している。
そして昨日僕に手紙を書いてきた。
利用者さんや他職員への申し訳ない気持ち、今後一から気持ちを入れ替えて丁寧なケアを心掛けること、今後も今のフロアで精一杯頑張りたいので悪い点があればその都度注意していってほしいとのことが綴ってあった。
僕はついこの間まで毎日犯罪を犯していた無法者だった。
でも信念があれば変われる。
人間どんなに心根が腐っている人でも絶対に変わることが出来ると僕は思っている。
今回同僚がしてきたことは決して許されることではないと思う。
でも許す、許さないを決めるかは利用者さんがすることだ。
これから時間をかけて利用者さんから本当に信頼された時、夜勤を戻したらいいと思う。
同僚が今の気持ちを継続し、尚且つ向上していくことを心から願っている。
僕も負けていられない。
全身全霊を尽くし介護職としての心を磨いていかなければならない。