しばらく何も書いていなかった。
何かに振り返ることがなければ・・・、何かを想像することもなければ、一日は何もなかったのと同じように終わる。
目にしたものを目にしたままに受け取り、何も考えることなく、何もなかったかのように一日は終わる。
ただ生きているというだけの事実があるのみである。
周りを見てみると、随分と恵まれていることに気づくこともある。
何かできることはないかと思ってみるも、人はただそれぞれの業に従って生きるに留まる。
業は変えられないものであろうか。
人それぞれに、恵まれていると感じることが大切なようだ。
決して他人と比較することもできない。
しかし、恵まれていると感じるのは他人と自分を比べたときのようだ。
そこのところが矛盾している。
眠~いゾーンに入ってしまったようだ。
ボケーッと体を休める











































ナム



