彼の用事
お弁当を渡して彼のお見送りヘ(゚∀゚*)ノイッテラッシャーイ
ぶんぶん手を振った彼が門を曲がる。
楽しい出来事は目前。
笑顔で今日も一日頑張ろうp(^へ^)q
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
お仕事お疲れ様
**月はね~**日でも**日でも大丈夫だよ~(^O^)/Rが大丈夫なら
俺的には**日がいいと思うけど。**かな?』
『R(>3<)えらいぞ~![]()
![]()
![]()
やった~~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
チュ。チュ
**ちゃんに**と**コースどっちがいいか聞いてみたら、**は結構山が高くて吹雪くらしいよ
**は最高だってさ![]()
どうする~~~~?
やっぱ**かな~
迷っちゃうね
イシシ
楽しみだね\(^0^)/早く行こう~~
ボード行こう~~
**は**だからいいよ
**で良かったね~
さすが先輩の特権だね(>3<)ってRが後輩か~
さすがR
』
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
パソコンからメール届いていたよ~色々調べてくれてありがと~
楽しみだね~\(^0^)/やった~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『R~~~~(>-<)今日**に行かないとならない用事が出来ちゃった
やだ~
**さんが明日**の**を**するんだ~今**で**があると**らしいんだけど**を届けに行かないとならないよ
シクシク
やだ~
Rとまったりしたかったのに
もう**が**なんだって
』
『終わったよ~(>-<)今日ごめんよ~
**さんに久々に会ってくるよ
』
『は~~~い(^O^)/忘れないようにするね
DVD見ないでね~
一緒に見ようね(>3<)』
『いや~
DVD見ないで![]()
**結構**だよ~
**に着いたらメールするね
ありがと、R![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
**着いたよ~
でもなんだかめちゃめちゃ混んでるから、また後で**さんに説明しに行くよ~
』
『R~~~~
今**から帰ってきたよ~
全部**してもらったら遅くなった
今日はめちゃめちゃ寒いからちょ~~~~暖かくしてね~(>-<)風邪ひかないで寝るんだよ
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
災難な彼(;´Д`)ノヒエー
お疲れ様でした☆☆
涙の理由
『おはよ~(^O^)/
昨日疲れて寝ちゃった(>-<)ごめんよ~メール見たよ
**だね
・・・・用意したんだ
俺、朝用意したんだよ
シクシク。ちょっと寝坊して、用意したのに忘れた
ごめんなさい~
』
『心配かけてごめんよ~
**もごめんよ~
』
『は~~~い(^O^)/はりきってきます
行ってきま~す![]()
』
『了解だよ~(^O^)/俺忙しくて昼寄れないけど気を付けてね~』
夕食の準備をしていると彼からの電話。
DVDを借りて帰宅したのでした。
夕食を食べて後片付けをしている私の後ろをまとわりつく彼。
・・・・何?(・ε・)
小さな事が積み重なって、私がそっけなくすればするほど彼は私の機嫌を取る。
これが彼の優しさ。
わかっているのに、わかっているのに、どうして私は素直になれないのかな(ノ_-。)アァ・・
DVDを見るつもりがいつの間にかボード旅行の計画を立て始める私達。
彼の中での第一優先はいつも私なのに、どうして私は・・・(>_<)
いつもお日様みたいににこにこして居たいのに・・。
お風呂に入って耳掻きをしてベッドに入る。
「R、しよ(〃∇〃)」
彼に後ろから抱きしめられる。
Hしながら涙が溢れる。
この涙は何だろう。
幸せだからか、切ないからか・・・。
暗闇の中顔を覗き込む彼の気配を感じて気付かれないように涙をぬぐう。
・・・Hしながら泣くなんて、本当に私はバカすぎる・・・(-"-;A
突然の電話
眠る、眠る、眠るZzz…(*´-`*)。o○
彼に抱きしめられながら眠り続けていると突然の電話。
・・・なんと彼はお仕事になってしまいましたΣ(゚д゚;)ガビーン
『終わったよ~(>-<)**しないと**みたいなので後日になりました
』
『思ったより天気良かったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
Rのおかげかな
気を付けて**行くね
Rも**帰るなら気を付けてね~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
』
『は~~~い(^O^)/気を付けるんだよ~
Rの方が心配だよ~(T0T)』
『よしよし。危ないからね~
気を付けて。**見つかるといいね~(^O^)/』
『**は危ないね
**の方がまだいいね
Rはもう家出たのかな?**してたら**は危ないからね』
『ちょっと**まで行ってみて危なかったらやめたらいいよ~
俺も実は危ないんだ
無事付いたらメールするね
ごめんよ~
』
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
無事着いたよ~俺
**はそんなに天気悪くないよ~
**なら本当に気を付けてね~(>-<)ゆっくりだよ~。俺心配しちゃうからね
来週はお買い物楽しみだね
イシシ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『やった~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
良かったね~
』
『了解したよ~
**はおっかないからその方がいいね
まったり**と**かまってあげてね
』
そんな日もあるよね( p_q)
うん。こんな日もある。
ああ、日常
彼を送り出して再びお布団に潜る私( ´艸`)テヘ
私だけごめんね~。
少し休憩をしたらお昼ご飯作るからね( ̄▽+ ̄*)
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
今から行くね~
』
彼が帰宅して昼食。
そしてまたまた仮眠(^▽^;)ハハ
『R~~~~(^O^)/**だから気を付けて買い物行ってね~(>-<)**とか**だよ~
』
『終わったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
彼が帰宅して、今日は家焼肉だよ~(^ε^)
ご飯を食べながらお酒を飲む。
テレビを見てお風呂に入って簡易ベッドに転がって並んで本を読む。
ああ、日常。
なんてステキな日常なんだろう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
明け方の狼さん
彼が到着して朝ご飯。
いつもの仮眠の後、彼のお見送り(。・ω・)ノ゙
『終わったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
チョコ買っていくかい?
』
『は~~~い(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
彼が帰宅しての夕食。
「わーい\(^▽^)/R~オム焼きそばだ~♪♪」
何を作っても嬉しそうに笑う彼は優しい。
後片付けをしてシャワーを浴びる。
パソコンを使う彼の横で、私用に設置された簡易お布団に転がりゴロゴロゴロゴロ上機嫌の私(*^o^*)
彼の声に相槌を打ちながら、いつの間にか夢の中*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
気が付くと隣には彼も転がっている( ´艸`)ププ
「そろそろベッドに行こうか」と仲良く就寝したのでした。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
明け方に、急に抱きしめられる。
ん・・彼・・気持ちいいよ・・・。
いつの間にかすっかり狼さんに食べられてしまいました(*´Д`)=зハァハァ
しっかし・・・最近妙にこのパターンが多いな・・・・(;´▽`A``ハハ
ポチ子からのメール
お弁当箱を下げた彼が手を振る。
行ってらっしゃい(*^ー^)ノ
今日も一日良い日になりますように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(>-<)今日も遅くなりそうだよ~
まっすぐ**行くね
ショボボーン
ごめん
』
『終わったよ~(>-<)疲れた~~~~
Rもお疲れ様~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
『今日めちゃめちゃ寒かったね~(>-<)ポチコが寒がっていたよ~
「Rちゃんさっむいよ~~~~(>-<)ブルブル
」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ね~(^O^)/』
『うぉ~~~~~
大変だ~~
キュ、キュ、キューちゃん![]()
![]()
![]()
暖めてるよ~俺がっしり暖める
よ~しよし。ほらこっち来て
よ~しよし(^O^)/
ギュ
ギュ
ギュ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ほ~~~~~ら暖かいよ~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ポチコ「キューちゃんの中に入る~~~~(>-<)![]()
![]()
![]()
中から暖める~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だってさR~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
どうする~?・・・・・・・・・・・・・・・・・・する~![]()
![]()
![]()
![]()
?』
『うぉぉ~~~~~
Rが寒がってる
暖めるよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ほ~らほら
ギュ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ギュ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ムギュ
寒くない。寒くないよ~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
沢山服着て暖めて
きゅーちゃんもね~~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
俺無事**着いたよ~風邪ひかないでね~(^O^)/布団にくるまって寝るんだよ~(>3<)おやすみ(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
・・・・バカな彼(●´ω`●)ゞ
そこが可愛かったりするのだけれど。
寝惚け王子とお布団の国
気持ちいい・・・・(*´σー`)~゚
お弁当を作り終わって彼の隣に潜り込むと、寝返りをうつ彼が私の体を包んでくれる。
朝の短い至福の時間。
もう少し、もう少し・・・・このままお布団と彼に包まって眠り続けたい・・・。
「あぁぁ~まだ起きたくないよ~(。>0<。)」
離れると二人の間に風が通る。
寝惚け王子が居るお布団の国。
このままずーっと出たくない~・°・(ノД`)・°・ウワーン
『**終わったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
疲れた~~~~(>-<)今帰るね~(^O^)/』
お仕事の国から王子が帰宅。
夕食を食べてまったりゴロゴロ・・・。
お風呂に入ってまたまたゴロゴロ・・・・。
最近のテーマは常にゴロゴロ(^▽^;)
パソコンを使う彼の横にコーヒーを置いてまたまたゴロゴロ。
ねぇ王子、こんな怠け王女でいいのでしょぅか( ̄∇ ̄+)ゞテヘ
彼に抱き起こされて目が覚める。
またまたソファーで寝てしまっていた私、そのまま大好きなお布団の国に連れて帰ってもらいました。
あぁ・・気持ちいい・・大好きなお布団の国。
うとうと眠り始めると、急に彼に抱きしめられる。
そしてそのまま・・・「愛の意味」を教えて戴きました(#⌒∇⌒#)ゞ←相変わらずバカ
しっかし・・・彼、一体急にどうしたのだろ(//・_・//)ボボボボボ
未来の私よコンニチワ
お弁当を持った彼がキスして出社。
窓から小さくなる彼に手を振る。
コレが私の朝の風景。
『終わったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
疲れた~~~~(>-<)R**危ないよ~
Rが無事で良かった~~~~(>-<)』
彼が帰宅して夕食。
後片付けをしながら話をしていると、彼も話をしながらパソコンを立ち上げているし( ´艸`)ププ
ソファーに横になり、彼の後姿を眺めながらテレビを見つめる。
時々彼が寄りかかって言葉を交わす穏やかな空気。
あぁぁぁぁ~平和:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
このだらけた空気がなんとも心地良い。
いつの間にかウトウトしていると彼に頭を撫でられて目が覚める。
一緒にシャワーを浴びて、就寝のつもりが何故かピンクロードで盛り上がる二人ヘ(゚∀゚*)ノヤッホーウ
地図に塗られた2人の旅行記念のピンクの道。
「ココは景色が綺麗だったね」
「ココにもう一度行きたいね」
楽しかった思い出が蘇る。
不思議だな。
その時の、天気も、風の匂いも覚えてる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「ボード旅行はココにしようか」
「今年の夏はココに行こうか」
そんな話をしながら幸せの中就寝。
その場所に立っている未来の私達に、早く会いたい(*´σー`)
伝えたい事
彼が到着して朝ご飯。
「お腹が痛い~(´д`lll)」とベッドの中でうずくまる私のお腹を、彼の暖かい掌が撫ぜてくれる。
彼の手は暖かい。
きっと掌から優しいパワーが出ているんだ( ´艸`)
優しい彼のパワーで痛みも和らぐ(´∀`)アリガトウ
『R~~~~(>-<)お腹大丈夫?暖めてね~。痛かったら薬飲んでね
もう**しちゃえばいいよ~(^O^)/俺が許可するから
』
『終わったよ~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
R体調はどう?大丈夫かな~
俺は全然大丈夫だよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
彼が到着して夕食。
後片付けをしていると、本のページをめくる彼が発する音が聞こえる。
優しい音だな。
どんな音でも。
コトコトとゆっくり流れていく時間の音。
彼が用意してくれたお風呂に入って、彼の掌が私を綺麗に洗ってくれる。
幸せな気持ちでベッドに入ったはずなのに・・・・眠れない(>_<)
「彼~彼~寝苦しいよ~(iДi)」
ゴロゴロと寝返りを打って暴れる私に彼がキスする。
「おいでR」
大きな彼の中に包まれる。
そして、そのまま・・・・なぜか襲われてました(●´ω`●)ゞテレ
大好きなのに、大切なのに、気持ちが大きくなり過ぎると自分でコントロール出来なくなる時がある。
困らせたくないのに我侭を言って、彼を振り回してしまう時がある。
全てを受け止めてくれる彼に甘えて、どうして私はこんなに子供なのだろう。
ただ「大好きだよ」って「ずっと傍にいて」って、伝えたいだけなのに(TωT)
飲まれた二人
喉の渇きと夢見の悪さで目が覚める。
隣にはすやすや寝息を立てる彼。
・・・・夢・・か・・(-"-;A
そういえば、私はいつの間にベッドに移動してきたのだろう。
夕べは楽し過ぎて、浮かれて完璧に飲みすぎてしまったみたい・・・(´□`。)
私ってば、なんてもったいない事を・・・・°・(ノД`)・°・ウワーン
『無事着いたよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
昨日は楽しいボード
と気持ち良い温泉
美味しい新年会
ありがとう
あ!今Rからメールきた。**大丈夫だったよ
心配してくれてありがとう
**は**が凄い**しているから気を付けて帰ってくるんだよ
』
『メール届いたかな?』
『いや~
俺ごめんなさい
もう断らないから~~~~
許して~~~~~
シクシク
』
『R魅力いっぱいだよ~
俺だ~~い好きなの~(>3<)尼さんにならないでね
』
『大丈夫だよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
引っ越さないよ~(>3<)そんな訳ないでしょ
ウサギちゃん寂しがり屋だから沢山お話しよ。Hもしよ~(>3<)えへへ』
『やった
ありがと(>3<)俺もRが大好き(>3<)』
出発準備をしている彼に「しようよー」とワザとにちょっかいをかける私。
二日酔いで気分の悪い彼に拒まれたので、復讐してやりました( ・д・)/--=≡(((卍←鬼
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
お疲れ様。俺夕方やっと二日酔い治ったのにまた飲んで具合悪いよ~(>-<)』
『まだ一次会だよ~(^O^)/俺酔っ払わないよ~
具合悪いよ~(>-<)』
『え~~~~~~(>-<)寒いの
ダメ~~~~
暖めて~~~~
風邪引いちゃうよ~(>-<)』
『え~~~~~~(>-<)また病気になったの~~~~
どうして~~~~(>-<)』
『う~ん、心配だよ~
大丈夫かい~~~~
俺心配だよ~(T0T)』
『もう具合悪いから帰るね~(>-<)吐きそうだよ~
』
『俺大丈夫だよ~(>-<)R大好き~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
『大丈夫だよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
俺元気いっぱいだよ~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
『買ったんだよ~
かっこいいでしょ~
えへへ
俺だいぶ覚めてきた』
『ありがと(^O^)/俺だいぶ復活したよ
良かった
今日は大人しく帰って寝るね
』
『R~~~~(>-<)無事に着いたよ
頭痛いから早く寝るね~(>3<)おやすみ~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
暖かくして寝るんだよ~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
完璧にお酒に飲まれてしまったおバカな二人(;´Д`)ノ
暫くは自粛しようね。
・・・・・・・・・・・暫く・・ね・・・| 壁 |д・)チラ