優しい顔
目が覚めるとすやすや幸せそうに眠る彼に抱きしめられるように眠っていた私。
なんだかよく眠ったね(*^o^*)
玄関でキスをして「R今日は**に行くの?気を付けてね(*^ー^)ノ」と手を振る彼。
ちゅ(^з^)-☆Chu!!ちゅ(^з^)-☆Chu!!とキスをするフリ。
ねぇ、彼。気づいてる。
とっても、甘くて、優しい顔をしている事。
私を見る彼はいつもそんな優しい顔をしているんだよ(≧▽≦)
『は~い(^0^)/了解です。寒いから暖かくして寝るんだよ(^3^)明日ね~(^-^)おやすみ~(^3^)』
また、明日。
彼との明日。
明日が来るって幸せだね( ´艸`)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
2度
彼が到着して朝ごはん。
なんだか私・・・調子が悪いかも(ノω・、)
ベッドでいつまでもお腹を撫ぜてくれる彼。
「R、無理するんじゃないよ」とキスを残して、彼は出社して行きました。
『R~(>-<)やっぱり**行けそうもないよ~(T-T)ごめんね~
しくしく![]()
昼も忙しくて行けない(T-T)もうなに?この忙しさ(`ε´)』
『終わったよ(^0^)/行くね(^3^)』
『めちゃんこ疲れたよ~(>-<)』
彼が帰宅して夕食を食べる。
ベッドに横になってテレビを見る。
彼の「いいこいいこ」で回復した私は、朝の調子の悪さはどこへやら、2度も襲ってさしあげました(^皿^)にしし
「あぁぁ・・R・・気持ちいいっ・・」
「あっ・・もう・・」
「っく・・イクっ・・イクっ・・あぁぁ・・イクよっ・・」
そんな色っぽい顔を見せるから、そんな切ない声を上げるから、襲いたくなっちゃうんだってば(〃∇〃)←痴女
「もう・・Rのエロ・・」
拗ねたような、恥ずかしそうな顔をする彼。
オヤスミ。
1週間お疲れ様♪(*^ 3^)ノ⌒☆
メールちょうだい
彼が到着して朝御飯。
仮眠をする私を後ろから抱きしめて悪戯をする彼。
・・・・・(*´σー`)もぅ・・・
笑いながら、いつの間にか彼と一緒に眠ってしまったよZzz…(*´-`*)。o○
キスをして彼が出勤。
今日は私の用事で会えないね( ´(ェ)`)
『終わったよ~(^0^)/Rは今頃**してるかな?俺**してる(^3^)』
『あれ?届いたかな?』
『R~~(T0T)返事こないけど大丈夫?心配だよ~~(T-T)電波悪いのかな?もう着いたからね。メールちょうだい』
手が離せなくて返信が遅れると・・・ヤバイ!!Σ(゚д゚;)心配かけてる!!
『もぉ~(>-<)びびったよ(`ε´)よかった、なにもなくて(^-^)**楽しんで来てね~(^0^)/』
また心配かけちゃったヽ(;´ω`)ノ
彼の事、忘れていた訳ではないんだよ。
けど・・・・以外に楽しんじゃった(´∀`)お返事遅くなってごめんね(^ε^)
色んなモノにありがとう
目覚ましに起こされて彼の腕の中から出ようとすると、半分寝ぼけた彼が私を強く抱きしめなおす:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
気持ちいい・・眠くなる・・Zzz…(*´-`*)。o○
・・・・・・はっ∑(-x-;)!!
駄目駄目、危うく寝てしまう所だったよヽ(;´ω`)ノ
彼の肩にキスをしてお布団を掛けると気持ちよさそうに寝息をたてはじめる彼(*^-^*)
さ~て、急いでお弁当を作りますか~p(^-^)q
お弁当を持ち玄関でキスをしていつものように出社する彼。
あぁ・・なーんか不思議。
当たり前になりつつある、こんな朝の風景が・・。
『R~(>-<)今日遅くなりそうだよ~(T0T)しくしく。まっすぐ**行くね(T-T)ごめんね』
仕事が終わると彼からの電話。
今日の出来事をご報告。
彼の声が聞けるってすごく幸せ。
私の話を聞いてもらえるって事はすごくありがたい事。
電話があって、ネットがあって、離れていても繋がれる事。
色んな沢山のモノに助けられて私達は繋がれる。
離れていても会話が出来る。
彼を感じられる。
色んなモノにありがとう☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
愛の運動
彼が到着して朝ご飯。
「R~おはよ~(*^o^*)」と相変わらずじゃれてくる彼に「いや~触らないで~(`ε´)」と相変わらずかわいくない私。
もう・・・どうして私はこうなの~(TωT)
寂しく感じると、虚勢を張って素直になれないところ。
彼が嫌な思いしちゃうじゃない~かわいくない女~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
仮眠をして彼が出社。
キスをして手を振る彼。
こんなにかわいくない態度を取ってもきっと彼はケロッと「R~ただいま~」と無邪気に帰ってくるんだろうな・・・。
本当に出来た男だよ。彼は( p_q)
『なに?なしたの?大丈夫?今終ったからね』
えっ・・・(°д°;)
・・・・・・あ・・・( ̄□ ̄;)やばい・・・。
なんてメールを送ればいいのかわからなくて、最小限のメールを送ったけど言葉が足りなかったか・・・・(;´Д`)ノごめんしゃい・・。
「も~R~(´□`。)また具合が悪くなったのかと思って心配したよ~」と彼。
・・・・確かに・・・私が悪い~(。>0<。)ごめんね~
いつもより早い時間に帰宅した彼に急いで夕食を作る。
バタバタとテーブルに並べると「相変わらずRは凄いね~」と彼は褒めてくれる。
えっ・・・何が凄い?褒め上手の彼の方が何倍も凄いよ~ヽ(;´Д`)ノ
後片付けをしていると「お風呂の準備をするね(‐^▽^‐)」と彼。
久しぶりに一緒にゆっくり湯船に浸かる。
「R、こっちにおいで」と後ろから抱きしめられる。
胸を触られて、首筋に顔を埋める彼。
そのまま彼の上に乗せられて・・・・・・・湯船の中で襲われた(//・_・//)
泡だらけの彼のがゆっくり入ってくる。
浴室に響く私の声と彼の声。
「あっ・・気持ちいい・・」と歪む彼の顔が綺麗。
そのまま、彼と繋がったまま、頭も洗ってもらったのでした( ´艸`)←やっぱりバカップル
フラフラになってお風呂から出る。
彼の耳掻きをしてベッドに移動。
テレビを見ているとお布団に潜って愛撫を始める彼。
下着をずらして新入する舌に翻弄される。
「・・・凄いよ・・・」彼の擦れた声が聞こえる。
下着を脱がされ、私の声が止まらなくなった頃、ゆっくりゆっくり彼が入ってくる。
目を開ければ眉間に皺を寄せた彼のせつなげな顔。
何度も髪を撫ぜ、何度も何度もキスをする。
「いやぁ・・彼、駄目・・イッちゃう・・イッちゃうっっ」
彼の背中に爪を立てると「あぁぁぁ・・気持ちいいっっ」一層激しく私を揺らす彼。
何度も何度も波が押し寄せる。
「彼、恥ずかしい・・・駄目。駄目・・またイッちゃう・・っっ」彼の胸に顔を埋めると「あぁ・・凄いよ・・気持ちいい・・」私の髪にキスをしながら彼の顔も一層歪む。
「あ・・彼・・また・・・駄目っ・・また・・あぁっっ」
「あ、俺・・もうイクよ。あぁっ、イクっ。イクっ。あぁ・・イッちゃう・・イクっ、ああぁぁぁあぁ~」
指の中で震える彼。
何度も何度も痙攣をして「あぁ・・」「あぁぁぁ~」と甘い声を何度も漏らす。
体を起こして私を拭いて「もぅ・・Rに襲われた」と笑った彼の顔。かわいかったな(´∀`)・・・・・って、襲われたのは私ですから(´Д`;)
「寝ないよ~」と私を抱きかかえる彼。
・・・その数秒後にイビキが聞こえるってどうなの?(^▽^;)
でもね、好きなの。彼の寝顔。
眠っているのに無意識に私を探す手とか。
「寒いよ」と寄り添うとお布団ごと抱きしめてくれる腕とか。
愛の運動の後は幸せにいっぱい包まれて眠くなるZzz…(*´-`*)。o○
まかしとき
目覚ましに起こされて、彼にキスをしていつものようにお弁当作り。
まだ暫く寝られるけど・・・彼、大丈夫かな・・・(´・ω・`)
戻った私を抱きしめていた彼が「シャワーを浴びてくる」といつもより少し早めに起床する。
なんだか元気も無いようだし・・・私までしょんぼりしちゃうよ(TωT)
「行ってくるね」とキスをして、彼が出社。
後ろ姿が疲れているよ・・・(ノ_-。)うぅ・・
『R~(>-<)今日遅くなりそうだから、まっすぐ**行くね(T-T)ごめんね~。暖かくしててね(^3^)俺疲れたよ~~(>-<)とほほ・・』
『終わったよ~(>-<)疲れた~(T-T)Rもお疲れ様(^3^)』
『ちょっと痒いけど大丈夫だよ~(^0^)/ありがと。約束守って頑張る。耳かきしない(^0^)』
『よ~し(^0^)/まかしとき(^3^)もう二度と、俺、しない!』
『は~い(^0^)/まかしとき(^-^)vよ~し頑張るか~』
『ごめんごめん。運転に集中してた(^0^)/もう着くよ~(^-^)ふぅ~~メール打ちながら運転するの危険だよね(>-<)』
『そんなにスピード出してないよ~(>-<)ゆっくりだよ~(^3^)気を付けるね(^3^)また明日ね(^0^)/おやすみ~じゃ耳か・・・・・・・・・・・・・・・ふぅ~(>-<)危ない危ない(*^-^*)しないよ。明日ね~(^3^)』
耳かき禁止令。
我慢して。
そして、耳が痒くなる度に、私の事を思い出して。
なんだろう・・・何故だか無償に寂しい。゚(T^T)゚。
歯医者さんデート
『おはよう(^0^)/蕁麻疹ね~昨日は凄かったけど朝起きたら全然大丈夫だったよ(^3^)Rありがと
治してくれたの?(^3^)だから大丈夫だよ(^-^)行ってきます(^0^)/』
『Rも歯痛かったの?(T0T)大丈夫?一緒に歯医者いく~?(^0^)/あははは』
『**曜の**時だよ~(^0^)/イシシシシ(^0^)やっと会社着いたよ~(^0^)/頑張ってくるね(^3^)ゆっくり運転してね(^-^)いってきます~~(^0^)/』
彼も誘ってくれたから同じ歯医者さんに予約しよ~っかな~(*^m^)
歯医者さん苦手だけど彼と一緒に「歯医者さんデート」なら悪くないかも(*^o^*)
『さすがR(^3^)一緒に行こうね(^3^)今日も忙しくて昼行けそうもないわ(>-<)しくしく。残念』
『終わったよ~(^0^)/』
彼が帰宅してTシャツを脱ぐと・・・・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ体中ジンマシンだらけ・・・。
これは痒いよね~。゚(T^T)゚。見てるだけで痛々しいよ・・。
夕食を食べながら彼のジンマシンを撫でると「昨日よりいいんだよ」と彼。
どうにかしてあげたいのに・・・私の「気の力」でなんとかならないかな(TωT)
「ポチは~?ぷつぷつになってない?(^皿^)」とからかうと「ぷつぷつって言わないで~(´□`。)」と嘆いていたけど、あまりに痛々しくて冗談を言わずに居られなかったんだよ( ´(ェ)`)
ベッドで彼の耳掻きをすると間もなくイビキをかき始める彼。
彼がイビキなんて珍しいな・・・・よっぽど疲れているのかな・・・。
彼の為に「何か」がしたい。
ゆっくり眠れるように、心穏やかに休めるように、楽しいと心から笑えるように。
彼が幸せで居てくれるのなら、私はどんな事だってしてあげたいといつも思うんだよ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
歯痛はうつる?
朝、隣で寝息を立てる彼。
・・・あ、熱は下がっているみたいε=(。・д・。)
「大丈夫。たぶん歯痛からきたんだよ」と彼。
ならいいけど・・・・ちゃんとお薬飲んでね~(>_<)
・・・・ちょっと彼・・元気になった途端に何処を触っているのよ・・・(//・_・//)
「気持ちいい?」と耳元で囁く彼。
コクコク頷くとそのまま・・・襲われました(///-///)
朝の健康的な時間なのに・・・もう。エロ。
『遅くなってごめんね~(>-<)歯は大丈夫だよ~ただジンマシンがかゆくて(T-T)でも大丈夫だよ(^3^)明日了解です。俺はまっすぐ会社行くね(^0^)/おやすみ』
彼のがうつったのか、なんだか私まで歯が痛い・・・∑(-x-;)
ヤバイな~・・( ̄Д ̄;;
彼と一緒に歯医者さんに通おうかな・・・。私も・・・。
良くなれ。
朝、隣で眠る彼を触るとどうやら熱は下がっているみたい・・・ε=(。・д・。)
彼のお弁当を作って彼を抱きしめる。
大丈夫かな・・・心配だな・・・(TωT)
『R~(>-<)歯痛い(T0T)え~ん』
『歯医者やってるかな?』
『ありがと(^3^)』
彼に電話をするとどうやら病院に行ける事になったみたい。
よかったぁ~( ̄▽ ̄)=3
「R・・俺たぶん熱出てきた~o(;△;)o」と彼。
何~∑(-x-;)
栄養ドリンクにスポーツ飲料買ってこよう・・・今晩の夕食は雑炊にしようかな・・・(´・ω・`)
『今**歯科に行ってくるね(^3^)』
『は~い(>-<)がんばる歯医者』
『やっと終わったよ(>-<)なんか治療途中の歯の奥がばい菌かなんかで化膿してるんだって。とりあえず化膿止めと痛み止めもらってきたよ(^-^)』
『まだ痛い(T-T)今薬飲んだよ』
『もう少しで帰るよ(^0^)/**さんがもう帰っていいって(^3^)』
『今行くね』
仕事を早めに切り上げてきた彼。
やっぱりまた熱出てる~(iДi)
急いで食事を食べて彼をベットに寝かせる。
歯も痛むみたいだし・・・早く良くなれ。良くなれ。良くなれ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
彼の風邪
いつものように彼の腕の中から起き出して2人分のお弁当を作る。
彼の元に戻ると気持ちよさそうにお布団丸まっている彼(-^□^-)
彼~私もお布団に入れて~♪ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
仮眠の時間はいつもあっと言う間。
お弁当を手渡して彼を送り出す。
さーて、頑張りましょo(^▽^)o
『Rエライエライ(^0^)/すごいね~~(^-^)終わったよ(^0^)今行くね』
『なになに?すごいの?』
彼が帰宅して夕食を食べる。
後片付けをしながら「今日の大変な事」を話すと「うんうん」と聞いてくれる彼。
ありがとう(‐^▽^‐)
聞いてくれる。それが嬉しい。
出来事をリアルタイムで話す事が出来る。それが幸せ。
ソファーでテレビを見ている彼の元に戻ると「歯が痛い。(´д`lll) 」と浮かない表情の彼。
お薬を飲んで暫く様子を見ても一項に良くならない様子。
ぎゅーっと彼を抱きしめる・・・・ん?彼・・なんか熱くない??Σ(・ω・;|||
・・・・・熱あるじゃーんΣ(゚д゚;)あわわわわ
歯が痛いのももしかしたらそのせいかも。
慌てて彼をベッドに押し込める。
「寒い・・」と震える彼に手当たり次第にお布団を掛けて「大丈夫?」と頭を撫ぜる。
「ふふふ( ´艸`)」何故だか笑っている彼。
「・・・・どうしたの?」と聞くと「俺、Rに看病されてる(*^m^)」だって。なんだよそれ(;´Д`)ノ
暫く撫ぜているとすやすやと寝息を立てはじめる彼。
最近寒くなってきたから体調崩しちゃったのかな?
早く良くなればいいな・・・やっぱり彼は元気に冗談言っているのが一番いい。