独り占め
お弁当を作って今日も彼を送り出す。
明日は彼とプチ旅行だ~o(^▽^)o
よ~し!!!今日も一日頑張るぞ~!!!!←超ゲンキン( ̄∇ ̄+)
『お~~
やった~(^O^)/これで明日はバッチリだね
R、超偉い
ちゅ~する~
』
『R~~~~(^O^)/**だよ
早く行こう~~~~![]()
![]()
![]()
』
『ぶぶー
Rの家の近くだよ。**の公園でした
R今日どうしよう?明日の用意をしに**に行かないと。Rの家寄って、ご飯食べて**に行くかな?打ち合わせもしないとね』
『終わったよ~
』
彼が到着して夕食。
旅行の打ち合わせをして、途中だったDVDを見ながらゴロゴロ・・・。
私の頭を撫ぜながら、気持ちよさそうに目を瞑る彼が可愛くて、やっぱり襲ってしまいましたけど( ´艸`)ププ
「R・・R・・駄目だよ・・俺・・イッちゃうよ・・・」
眉間に皺を寄せながら体を振るわせる彼。
こんな、彼の顔を見る事が出来るのは私だけ。
こんな、可愛い彼の顔、誰にも見せてなんかあげないんだ(///∇///)
荷物を取りに行かなければならないのに、あっと言う間に撃沈の彼。
シャワーを浴びて戻ってくると、私を抱き寄せて、またまた眠る。
気持ちいいね(*´σー`)
あまりの気持ちよさに、このまま明日行けなくなっても・・・・・・・・・いやいやいやいや、それは駄目だ(@ ̄Д ̄@;)
『R~~~~(^O^)/大丈夫だよ~
今着いた所。眠たいのに起きててくれてありがと
明日楽しみだね。朝寝坊しないようにするね。おやすみ~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
色んな彼を独り占め。
明日はもっと独り占め:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
心が満腹
「ただいまー!!!」
部屋に入ってきた途端に、キッチンに立つ私を後ろからぎゅーっと抱きしめる彼。
朝食を済ませて仮眠をする。
その間も、何度もキスして抱き寄せる。
ぷぷぷぷぷ( ´艸`)
昨日のじれったい感じが相当効いていたのかな(´0ノ`*)
『R~~~~(^O^)/お腹治って俺めっちゃ良かった(*^ー^)ノちゃんと暖めてね
**かぁ~?**かな?あはははは(^0^)やっぱり**だよ~Rは~~~~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『めっちゃ**じゃ~ん
いや、**よりかわいいよ
』
『終わったよ~(^O^)/**だね~
』
『今日は**?
』
彼が帰宅して夕食。
テレビをまったり眺めていると「Rお風呂に入ろう~」とお風呂の用意をしてくれる彼(*^o^*)
お湯が溜まるまでの間、後ろから私にぴったり寄り添う。
うつ伏せにして、ゆっくり下着を下ろす彼・・・。
「R・・・スゴイよ・・・」耳元で囁かれる声。
一度も触れられぬまま、ゆっくり彼が入ってくる(/ω\)
すんなり彼を受け入れる体。
「あぁぁ・・スゴイ・・R・・ホラ・・入っちゃったよ・・・」
彼の声に一層体が締まるのを感じる。
まだお風呂にも入っていないのに・・・ほとんど触れられてもいないのに・・・。
ピーピーピーピー・・・
お湯が溜まったお知らせ音が聞こえる・・・。
「R・・R・・・駄目っ・・駄目・・・」
きつく歪んだ彼の顔を見下ろす。
痛い位に彼の手がソファーを握りしめる・・・。
パチン・・体の中の何かが弾ける音がする・・。
・・・「R・・大丈夫?」
気が付くとソファーの上。
「気持ちよかった?」少し照れたように笑って床を拭いている彼(//・_・//)
「R、いっぱいいっぱいイッちゃったね(〃∇〃)体痛くない?」
震える手を握り締めて、お茶を飲ませてくれる彼。
「R、凄く可愛かったよ」幸せそうに微笑んで、ぎゅーっと抱きしめてくれる彼。
湯船で彼と向かい合う。
「彼・・私ばっかり・・ごめんなさい・・・」申し訳なくて、恥ずかしくて、彼に告げると「もぅ・・Rは・・(*´σー`)」嬉しそうにキスしてくれる。
「Rを見ていると俺も気持ちよくなっちゃうの~」と照れたように彼は笑ってた(///∇//)
お風呂から出でDVD鑑賞。
「ちゃんと最後まで見ようね」と言っていたのに、やっぱり途中で我慢が出来なくなる彼( ´艸`)ププ
「あぁぁ・・R・・気持ちいいよっ・・もっと・・もっとして・・・」
「彼、気持ちいいの?まだ駄目だよ。我慢して(^皿^)」
「R・・我慢出来ないよ・・駄目だよ。・・・・あ・・イッちゃう・・イッちゃうよ・・・あっ・・駄目・・イクっっ」
全身を震わせて「本当に動けない・・・」と床に倒れ込む。
結局DVDはまた次回。
「お腹がすいた」と言う彼に簡単な夜食を作って、あっと言う間に今日も眠りに付いたのでした。
心が満腹になった事をヒシヒシと感じながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
じれったい
お弁当を作り、彼を送り出す。
「ありがとう」手を振り、今日も出社していく彼。
見えないバリアに包まれて、さーて、私も頑張ろうかなp(^-^)q
『R~~~~**に電話したら**って事で**になったよ
良かった(>-<)』
『R~**だったの~(≧▽≦)ノ![]()
![]()
![]()
![]()
俺今日も遅くなるんだ。だからまっすぐ**行くね(T-T)シクシク。ごめんなさい
』
『R~~(^_^)vたまには飲んできたらいいかもね
俺はもう少し頑張るね~(^O^)/』
飲み会があるのだけれど、今日はなんだか気乗りがしない・・・(´□`。)
彼は「飲んできたら~」と言ってくれたけれど・・今回はやっぱり、おとなしくしていようかな・・・。
『R~(^O^)/終わったよ~
疲れたぁ~。Rもお疲れ様
飲みに行かなかったんだ
残念だったね
』
『残念だったね
明日俺と飲み会しよ
』
『ちょ~微妙~
**ってRの同級生だったんだ
**は**だし**は**だし、ダメだね~
』
『すげぇ~
俺も**欲しい~~~~
俺もしよ
』
『え~~R早い~~~~(´A`)俺もRとする~~~~Hね![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『ぷぷ
きたよ
誰だと思う?**の**
なぜ?ちなみに**も**だよ』
『**って誰?俺も知らないよ~
あと**の**だった
あはははは。あ!俺**着いちゃった(^O^)/ネットで会えたら会お
おやすみ~~~~
』
今日は彼とネットデート♪
コレも以外に楽しくて、好き(〃∇〃)
姿が見えない分、会いたい度は募るけど(*´Д`)=з
『R~~~~(>-<)全然ダメだよ~(ノ_<。)』
『メールの内容は**だよ
俺ずっと待ってたけど**したらダメになったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。』
『今、奇跡的に出来た
**だけどRは**なんでしょ(T-T)』
うーん・・・どうやら調子が悪いみたい~・°・(ノД`)・°・
このじれったい感じ・・・・久しぶりだな。
会いたいのに、すれ違って会えなくて。
けれど会いたくて、探して、もがいて、頑張って・・・そして会えた時が至福の喜びを感じるの(*´σー`)
思い通りにいかない事、うまく物事が進まない事。
一見、マイナスのように思えても全てがマイナスとは限らない。
私達も、散々すれ違って、やっとやっと会えた後、たっぷりイチャイチャ致しました(〃∇〃)
・・・・実際に、会ってるわけではないけれど・・・(´д`lll)
必要不可欠な存在
彼が到着して朝ご飯。
いつものように仮眠の為にベットに入る。
ん・・アレ・・( ̄_ ̄ i)
私、なんだか風邪を引いたかな?それとも怠け病になってるのかな?(-。-;)
キスして彼を送り出す。
新しい1日が今日もゆっくりと始まる゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
『R~~~~(^O^)/今ね~ラジオで**の**が**って言っていたよ~
この調子だったら**曜日調度良いね(≧▽≦)ノ早く行きたい
朝、元気なかったけどR大丈夫?天気悪いから体調気を付けてね
』
『**楽しみだね~(^_^)vワクワク
体調悪い訳じゃないみたいだね。良かった
』
『お~~
すげぇ~~~~~(^O^)/チョットやってみるかな?』
彼・・・スゴイ!!Σ(・ω・ノ)ノ!
自分でも気付いていないような小さな変化・・。
なのにそれを敏感に気付くなんて。
一体どれだけ・・どれだけ暖かい瞳をいつも私に向けてくれているのだろう・・・。
『R~~~~
急に**やらなくちゃいけなくなって、今日遅くなるんだ。ごめんよ~。まっすぐ**行くね(T0T)』
ショックー(iДi)
彼~会いたいよ~。
今日は、どうしても、どうしても、凄く凄く会いたいよ~(ノ_・。)
でも・・会いたいと言うのは我侭になるのかな。
彼に無理をさせちゃう事になるのかな・・・。
『遅くなるけどいいなら行くね
ありがとね~
』
ありがとうって・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
私の方がありがとうだよ。
いつも彼は私を包む。
おっきな、おっきな、深い深い愛情で*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~(^O^)/遅くなってごめんよ~(>-<)』
「R~遅くなってごめんよ~」と帰宅した彼に玄関でぎゅーっと抱きつく。
「よしよし」と頭を撫でて笑いかけてくれる彼。
大好きな彼からはお仕事の匂い。
夕食を食べながら、やっぱり我侭だったかな・・・。
考え込んで箸が進まない私に優しくキスをする彼。
「R、俺が癒してあげるからご飯食べな」彼の笑顔が降りそそぐ。
・・・癒されているよ。充分。
彼が居るから。
彼が包んでくれるから*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ベッドでごろごろしながらお話をする。
彼の両手が私を包む。
「俺、何故かRの事はわかっちゃうんだよ。元気ないのも、無理してるのも。俺ってスゴイな( ^皿^)」
いつだって彼は一番の理解者で、一番私の大切な人。
元気な時も、辛い時も、いつだって一番近くに居てくれる。
「必要不可欠な存在」
彼と一緒になりながら、いつも心に思う。
「R気持ちいい・・?」彼の声を背中に感じながら、私も彼のそんな存在でいつも居たいと切に願う。
お風呂に入って、抱きしめられて「R・・気持ちいいよ・・」歪む彼の顔を見つめる。
ピクピク震える彼の体。
少し強引に掴む腕。
背中を優しくなでる指。
「R・・R・・」切なく名前を繰り返す。
「あぁぁぁあっ・・R・・Rっっ・・もうイクよ・・あぁぁっ・・R、Rっっ俺イクッ・・・・ああっっ・・気持ちいいっっ・・」
「凄く気持ちよかった・・・(///∇//)」
彼にぎゅーっと抱きしめられる。
「凄く・・凄く・・癒される・・・」眠りに落ちながら彼が呟く。
そんな彼に、私は一層癒される。
ネット
何度も寝返りをしては、私を抱きしめる彼の腕の中でうとうと眠る。
夢の現実の狭間の世界。
すべてが曖昧なのだけれど、ただ一つ、確実にわかっている事は、彼が隣に居るという事:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
何度も目覚ましに起こされて、ベッドから起き出る彼。
私を布団ごと抱きしめて「気持ちいい・・」と呟く。
穏やかな時間だね。
こんな朝を迎えられる事に感謝だよね(´∀`)
『無事着いたよ~(^O^)/**何でだろうね?連絡来たら教えるね(^O^)まったり休日を過ごしてね。俺**するね(*^-^*)』
『R~~(T0T)お疲れ様(>-<)俺も**して疲れたよ~例の**を今からしようと思っているんだ
』
『あれ?疲れてる』
『大丈夫?なんか出来ないよ~』
『出来たよ
』
今日も彼とネットでお話。
ねぇ、彼・・・私達・・・またまたこんな時間になっちゃったよ(;´▽`A``
2人だけの映画館
『おはよ~う(^O^)/寝坊しないで起きれたよ~。天気悪いけど頑張ってくるね~![]()
![]()
』
『本当だね(^O^)/すげぇ~
さすが
こんなに見事にね~。ゴールデンカップルだね
』
『**
やったぁ~~~~
R~~~~早くぅ~
あ!そうそう昨日会社に行ったら**の案内書がまわってきてて、日にちを見たら**月**日だったから迷わず欠席!!で出しておいた(^_^)v会社着いたよ~
』
『は~い。Rも行ってらっしゃい
俺も行ってきます(^O^)/』
『大丈夫?じゃ~俺も向かうね。お昼どうしよう?何か買って行く?』
『じゃ、**家パンにする。久しぶりに食べたいしさ。俺材料買っていくね』
『了解で~す(^O^)/やった~~~~~
イヤッホ~~~~イ(≧▽≦)ノ』
『は~い
卵は?』
『了解です(*^-^*)楽しみだね。今スーパーに着いたから買ってから行くね![]()
![]()
![]()
![]()
』
彼と合流。
わ~い、わ~い、彼が居る~ヾ(@^▽^@)ノ
お昼ご飯は彼特製のサンドイッチ♪♪
台所に立つ彼の後ろをウロウロしていると「Rはゆっくり座っていて」と申し付けられる∑(゚□゚;)ナニ!!
早く~彼~(TωT)傍に居たいの~。
昼食を食べて、ゆっくり仮眠。
今日もすっかり休みモードでイチャイチャ(*⌒∇⌒*)
「R・・駄目だよ~俺、夜襲うんだから~」
「あっ・・R・・気持ちいいよ・・R・・あっ・・あっ・・」
「あぁあ・・R・・もっとして・・すごい・・気持ちいいっっ・・」
「R、R・・・あぁぁ・・イキそうだよ・・ぁぁあっ・・俺・・イクっ・・・イクよっっっ・・あぁぁぁあ・・っっ・・」
こうして、お休みの間も頑張っている彼の為に、心も体もリフレッシュして頂いたのでした(^ε^)←悪魔
『終わったよ~~~~(^O^)/』
彼が帰宅して夕食。
帰宅した彼の手にはビールが沢山(≧▽≦)
どうしても飲みたかったので彼におねだりしていたのでした~♪♪
食事の後、DVDをレンタルにお出かけ。
お風呂に入って、真っ暗な部屋の中でDVD鑑賞。
絨毯に毛布を引いて、寝室から枕を持ち込み、2人だけの映画館。
裸の彼の肌が気持ちよくて、幸せな気分は倍増する。
ベッドに移動してまたまたまったーり。
彼はとても眠そうだったけれど・・・・ごめん。私はもっと傍に行きたいの(*´Д`)=з
「彼~キスして~」とおねだり。
チュッと優しいキスをしてくれる彼・・・だけど・・・なんか物足りない~(。>0<。)
「ん・・?R・・なんか、不満そうだねぇ・・」と苦笑いの彼。
ビールですっかりご機嫌になった私は、寝込みの彼をガッツリ襲い、「もっと・・もっと・・」とスッカリ気持ち良くして戴いたのでした(///∇//)えへ
「R・・気持ちよかった?」
額に汗を浮かべて熱っぽい顔で覗き込む彼。
気持ち良くて、すごく幸せだよ。
暖かくて、ふわふわで、切なくて泣きたくなるよ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
彼にしがみついて、心も体も包まれて眠りに付く。
暖かなキモチを今日も沢山吸い込んで。
ただ、傍に居て
彼を送り出してお洗濯。
何でもない、こんな平凡な毎日が幸せ。
「行ってらっしゃい」と彼を送り出して、「お帰り」と迎えられる事が何より幸せ(*^▽^*)
お昼に彼が帰宅。
昼食を食べてまったり。
で・・・いちゃいちゃ(●´ω`●)ゞ
「R~俺、仕事中とは思えないよ~(*´Д`)=з」と彼。
えへへ(〃∇〃)ごめんね。襲っちゃって。
連休だから特別って事で甘く見て(*´σー`)てへ
『R~(>-<)なんか、俺の予想を裏切って結構時間かかりそうなんだ~。今日どうしよう?今日はまっすぐ**行って、明日まったりする?』
『Rごめんね~(T0T)**に襲われないでね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。でもさすがRは優しいね~**ちゃん可哀想だもんね~。頑張って**を元気付けて来て
そんなR惚れ直したよ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『終わったよ~
疲れた~
Rも**お疲れ様(≧▽≦)ノ』
『ありゃ
残念(>-<)明日は朝居ないって事だね
昼もかな?俺に遠慮しないで**の話いっぱい聞いてあげてね
』
『R、無理しないでね
俺はRが帰ってくるの待ってるから大丈夫だよ(≧▽≦)ノ』
『イシシシ
俺もだよ
明日ギュってするね(^O^)/』
『えへへ
俺もR居ないとなんにも出来なくてショボボーンだよ
Rしゅき~
』
『やった~
ポチに言っておくね。俺無事着いたよ!明日ポチと遊んであげてね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:おやすみ~~』
どんなに会っていても会いたくなるの。
彼が居ないと寂しいの。
特別なんて何もいらない。
ただ、傍に居て。
いつも、私の隣に居て。
GWデート
1日目
彼が到着して朝ごはんp(^-^)q
アレ・・彼、少し様子がおかしいな・・・風邪気味なのかなo(;△;)o
食事の後にお薬を渡して仮眠。
大丈夫かな・・・旅行で少し疲れちゃったのかな・・・( ´(ェ)`)
『R~(*^-')ノ遅くなりました
俺めっちゃ良くなったよ
Rの御飯とRの愛情のおかげだね(≧▽≦)ノ今から御飯食べるね
』
よかったぁ~≧(´▽`)≦
彼が元気なのがなによりいいよ。
夕方、彼から電話が来る。
やったぁ~ヾ(@^▽^@)ノ明日急遽お休みになりました♪♪
天気もいいようだし、どこに遊びに行こうかなγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ←変わり身が早い
『終わったよ~(≧▽≦)ノ』
彼が帰宅して夕食。
お風呂に入る用意をしていると、途中まで襲って放置する彼。
・・・・ちょっと!!こんな状態でやめてよ~(´□`。)
「続きはお風呂から出てからね~」と意地悪顔。
「やだやだやだ~(ノ◇≦。)彼の意地悪~」
結局、気持ちよくして戴いて、気持ちよくお風呂に入ったのでした(〃∇〃)えへ
「明日は何をしようか~」楽しい話をしていると、彼との時間はあっと言う間に過ぎてしまう。
DVDを見ながらベッドに入り、またまたイチャイチャしながら、今日も眠りについてしまったのでした(〃∇〃)
2日目
お腹がすいて目が覚めると少し汗ばみながらもぎゅっと私を抱きしめる彼。
彼の頭を撫ぜて隣を抜け出すと、少し遅い朝ごはんの用意をする。
「彼~起きて。御飯が出来たよ~」と言うと「うん。食べよう」半分寝ぼけて返答する彼が可愛い(*´σー`)
食事を済ませてドライブへ出発~♪
右隣にはいつも彼が居る。
「R」と手を伸ばして笑う大好きな彼が居る。
「R、こっち向いて」沢山の写真を写す彼。
私が見ているのはね、カメラじゃないよ。
その向こうの彼を見ているの*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
綺麗な夕日を見つめながら夕食のお買い物。
彼、ありがとう。
楽しい時間を過ごさせてくれて。
また楽しい思い出を作ってくれて。
夕食を済ませてお風呂に入る。
DVDを見るつもりが、大好きな彼に大好きを表現していたら、あっと言う間にそんな余裕はなくなってしまいました(●´ω`●)ゞ
「ああああぁ・・R・・気持ちいいよ。R、R・・俺・イクよっっ・・ああぁっ・イクっ・・イクイクイクイク・・」
彼と一緒に私もはじける。
動けない・・。
なんとそのまま眠ってしまった(・□・; 三・□・;)
「アレ・・寝ちゃっていたんだ・・・」
気が付くと先ほどと同じ姿勢で眠っている彼。
彼の後始末をすると「彼、ちゃんと寝ようよ」彼を起こす。
くっついて、抱き合って、眠りに付く。
愛しい気持ち。
大切な気持ちを改めて確認しながら(‐^▽^‐)
頑張れ携帯!
いつものように、お弁当を作って彼の隣に潜りこむ。
壁を向いて眠る彼の背中にぎゅっと抱き付くと、寝返りをうった彼が私を抱きしめてくれる。
朝の穏やかな一時。
小さな幸せが生まれる時間(*^-^*)
いつの間にかうとうととしていると、目覚ましが鳴って彼の動く気配がする。
「おはよう」
彼の笑顔と優しいキスが降ってくる。
今日も愛しい顔を一番初めに見る事が出来るo(^-^)o
『R~~(*^-^*)俺今日遅くなりそうだからまっすぐ**行くね
』
『R~ごめんよ~
**の**は**らしいんだ~たぶん**じゃないよ~
**の方がたぶん**だよ。**って**だね~』
『終わったよ~
**は明日**見て**してみるねo(^-^)o遅くなってごめんなさい』
『いいよ~o(^-^)oRもお疲れ様
なんか俺疲れちゃった』
『すげぇ~
**バージョンだ!
ヤッタ~!俺とRだね
』
『すげぇ~(^_^)vあ!R電池なくなりそう
』
『切れたらごめんなさい
俺、頑張る(>人<)』
『**の**壊れたみたいなんだ~
シクシク。頑張れ携帯!(>-<)**パワーだ』
『行け~**~(≧▽≦)ノ』
『ありがと
俺、Rめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ好き
無事に携帯ももちそうです。着いたよ~
また明日ね。おやすみ』
携帯は凄い!!
私と彼をいつも繋いでくれているのだ。
離れた彼の携帯電話には、私がプレゼントしたストラップが付いている( ´艸`)ムフ
かけがえのない毎日
「お昼帰ってこれるかも~」と言う彼を、お弁当を作らずに送り出す。
あっと言う間にいつもの毎日。
本当は、こんな毎日が充分過ぎるほど幸せなのだけれど(=⌒▽⌒=)
彼が居る毎日。
それだけで、かけがえのない毎日なんだよね≧(´▽`)≦
『R~~~~
**旅行めちゃめちゃ楽しかったね~(^O^)/お疲れ様
昼、R家行けそうだからお邪魔するね
』
『こってりで
ありがと(^3^)』
お昼に帰宅した彼。
ご希望の「こってり」お昼ご飯(^-^)v
膝枕で横になりながら「癒される~」と目を瞑る彼。
ベッドで仮眠。
仲良く仮眠。
手を握りながら、スウスウ彼が立てる寝息を聞いていたら、いつの間にか私も眠ってしまった( ̄∇ ̄+)
電話が来て、彼が帰宅。
台所に立つ私を「いい匂いがする~」と後ろから抱きしめる彼。
夕食を食べて、まったりごろごろ。
お風呂に入ってテレビを見てベッドに入ろうとしていると友達から電話。
彼、疲れているだろうしな・・・と渋っていると「**困っているみたいだから話を聞いてあげよう」と彼。
優しい彼。
私にだけではなく、私の大事にしているもの全てに優しい彼(*´σ∀`)
元気になった友達を見送った後、彼と夜のお散歩に出かけた。
月が綺麗≧(´▽`)≦
また、新しい季節が巡ってくるね~。
ベッドに入って、彼に抱きしめられる。彼を抱きしめる。
「Rっ・・あぁっっ・・気持ちいいっっ」大好きな彼の顔が歪む。
愛しいと思う気持ち。
守りたいと思う気持ち。
幸せでいて欲しいという気持ち。
そんな優しくて暖かい気持ちは、全部、全部、彼から教わったの*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆