笑顔の理由
彼が到着して朝ご飯。
聞けば釣り以外はほとんど寝ていた様子( ̄_ ̄ i)
だろうねぇ・・・あのメールから彼の様子が伺えるよ(;´▽`A``
ベッドで仮眠をしていると、寝苦しいのか何度も寝返りを繰り返す彼。
寝かせてあげようと、ポチをなでなでしていたら・・・・・いつの間にか逆転で襲われて、私が気持ちよくされてました(//・_・//)も~う、彼のエロ~(/ω\)
『も~う
Rエロいしょ~~~~![]()
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仕事頑張ってね~(^O^)/エロ~
』
『めっっっちゃバリバリ働けそうだよ(≧▽≦)ノRすごいよ~
』
『ありゃ~(T-T)かわいそうだね~若いんでしょ?
』
『まだ**歳かぁ~
本当
かわいそう
生きているだけで凄い幸せなんだね
Rが居る俺はどんだけ
幸せなんだ
ありがとうR(>人<)しかし、天気いいね~
こんな日はRと海
にドライブ![]()
してバーベキューして、砂浜で**
ごっこして、そのまま襲う
いいね~
』
『でしょ~~
海行きたいでしょ~(≧▽≦)ノ俺もめっっっちゃ行きたい~~~~
海でRのキューちゃんをめっちゃ触って![]()
**をするの
まかしとき~とりあえずRが朝の続きね
ポチもそうしろって・・・・・・・・・・
』
『う~ん?悩むな
よし。決めた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全部
』
『ポチが頑張るって言ってたよ
キューちゃんにも頑張ってもらいたいですな~(^O^)/あははははは』
若くしてお亡くなりになる方。
毎日が繰り返されるのは決して当たり前の事ではない。
幸せで、限りある、恵まれた事なんだ(´・ω・`)
そんな毎日に彼が居る事。
本当に幸せだよね。
彼、ありがとう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~お疲れ様
大変だったね。俺終わったよ~今帰るからね~』
帰宅した彼の手にはDVD。
「R、今日元気無かったからRの好きなDVD借りてきたよ~o(〃^▽^〃)o」と彼。
彼はいつも本当に優しい。
私の心の小さな不安も全部読み取って、大きな心で抱きしめてくれる(*゚ー゚*)
夕食を食べてイチャイチャ☆
お風呂に入ってイチャイチャ☆
DVDを見ながらイチャイチャ☆
彼の優しさに包まれて、心も体も、満たされる。
優しい気持ちでいっぱいになる(///∇//)
いつも笑っている彼。
「彼って、いっつも笑っているね(・∀・)」と言うと「楽しいからだよ」とまた笑う。
「Rと居ると楽しくて、いつも笑っちゃうんだよ」って。
そうかぁ・・・・だから私もいつも笑っているのかな(*´σー`)
釣りと睡眠
彼が釣りに行く為、早朝に起床。
う~ん・・・肌寒いし、天気もイマイチ(-"-;A
大丈夫かな?
風邪を引かないように、楽しんで遊んでおいで(^-^)/
『無事着いたよ~
朝早くに起こしてごめんよ~
沢山釣ってくるね(^O^)/』
『帰ってきたよ~(^O^)/残念ながら釣れなかったよ
Rの魚
』
『残念ながらダメだったよ~~~~
今頃天気良くなってきたし
かなり疲れたので仮眠します
Rおやすみ~
シクシク(T-T)』
・・・・・アレ・・・まだ寝ているのかしら(°Д°;≡°Д°;)
相当寝不足も溜まっているだろうけど、また眠れなくなってしまうから、ほどほどにするのだよ。ダーリン( ´艸`)ププ
『遅くなってごめんよ~寝てました(T-T)おやすみ~(>3<)』
この頃、私は夢の中におりました。
おやすみ~彼(@ ̄ρ ̄@)zzzzムニャムニャ・・
穏やかな場所
『おはよう![]()
R大丈夫かな?起きてる?風邪ひいてない?』
『はやっ
もう着くの?すごい
俺今**くらい』
『は~い
気を付けて行くね
』
彼と仲良く朝御飯≧(´▽`)≦
心配してくれてありがとうね~♪
ベッドの仮眠・・・のつもりが、朝からそのまま気持ちよくなって戴きました(〃∇〃)エヘヘ
『も~う
Rのどエロ~~~~![]()
俺朝からヘロヘロだよ~
めっっっちゃ
気持ちよかったぁ~![]()
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エロ(^3^)
』
『**かぁ~
なんか嫌だね
R頑張ってね~
**が得意で**だって言うんだよ(≧▽≦)ノわははははははは(^O^)』
『やるね~Rは
俺昼から忙しくて行けそうもないから、夜ご褒美あげるね
ジュルルル~( ̄▽+ ̄*)ニヤリ』
『終わったよ~
』
彼が帰宅して夕食。
お互いがお互いに寄りかかっているのが気持ちいい。
シャワーを浴びていると彼がすぐに乱入。
「R~どうして一人で入っているの~(´・ω・`)」って・・・Σ(・ω・ノ)ノ!エッ
だって彼が「俺、後で行くから先に行ってて」って言ってたじゃん(;´▽`A``
一緒にお湯に浸かりながら「一人になったら急に寂しくなったよ」と彼。
あはははは(^O^)かわいいな。
「Rが居ないと寂しい」なんだか凄く嬉しかったの(*´Д`)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ベッドに移動してイチャイチャ。
彼の手が、肌が、心が、気持ちいい。
「R、R・・・気持ちいいよっっ・・」歪む彼の顔。
汗が胸に流れ落ちる。
「ああっ・・あぁぁぁRっ・・Rっ・・ああっ・・イクっ・・あぁぁっ」
ベッドに倒れこみ胸を上下させる彼。
「もぅ・・俺・・一日一回って言っているのに~(*v.v)。」照れたように笑う彼がかわいかったんだ(*´σー`)
くっついて眠る。いつだって。
私達の穏やかな場所はここなのだから*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ひとかけら
お弁当を手渡して彼を送り出す。
キスする唇も、抱きしめられた時に薫る匂いも、全てが愛しいと思える。
大事な彼のひとかけら。
『わ~い(^O^)/![]()
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俺の匂いだ!
クンクン。いい匂いかな?
大丈夫?
』
『本当
いい匂いするの
やった~(^O^)/ポチと俺の匂いはもの凄いよ~(≧▽≦)ノフェロモン
ムンムンさ
早くかぎにきて
』
『終わったよ~(^O^)/R
駄目でしょ~~
風邪気味なの?俺に怒られるから暖かくして、早く帰って来るんだよ~
風邪ひかないでね
』
『もぉ~
R~~~~
俺がめっちゃなぜなぜするね
よ~しよ~し
(^O^)/なぜなぜなぜなぜ
よ~しよし(^O^)/
早く良くなれ
チュ』
『もう、Rったら
俺もめちゃめちゃめちゃ会いたい![]()
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風邪ひかないようにしてね~~~~
俺泣くよ
』
『は~い。大丈夫だよ~
早く明日になっていっぱい**して![]()
俺は**する![]()
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』
『ね~
楽しみ
風邪ひどくなりそうなら早く帰るんだよ
俺もう着いたよ
ゆっくり遊んで早く寝るんだよ~![]()
』
『明日ね!
楽しんできて
』
『R~
大丈夫かな?具合悪くなってないかな?もう家に着いた?』
『まだ飲んでるの?
もう、大丈夫?しかもちょっと酔っ払いでしょ~~
ほどほどにね
』
『マジ!明日教えてね(^O^)/仕事なんだからほどほどにね
』
『は~~~い
R大好き
明日いっぱいギュ~~~~~ってするね。俺眠くなってきたからおやすみするね(^O^)/おやすみ~~~~
』
『R無事着いたかな?なんか心配で寝れなかったの
』
『大丈夫~?歩きなの~?車?』
『駄目~~~~
寒いよ~風邪引いちゃうよ~誰か車の人居なかったの?俺心配だよ~』
『も~う
大丈夫?風邪ひかないでね
俺超~心配
』
『も~まだ着かないの?今どの辺なの?俺もR超~
大好きだよ
』
『もう着く~?よかった
着いたらメールしてね』
『も~う、心配するでしょ~
無事着いてよかった』
『具合悪くない?大丈夫?頭痛くない?』
『暖かくして寝るんだよ
寒がりなんだからさ
俺の湯たんぽが無いと暖まらないかな?』
『俺もRが居ないと寝れなくてさ
早く一緒に寝よ
よ~しRも帰ってきたし明日も早いから寝るかな
Rも早く寝るんだよ
』
『は~~~い
俺もずっとRの事考えて寝るね
おやすみ~~~~
また明日ね
暖かくして寝るんだよ
』
超~心配性の彼(;´▽`A``
「大丈夫?」と一体何回言われた事か・・・。
結局私が家に着くまで寝ないで待っててくれた彼。
心配かけてごめんなさい。
・・・けどね、彼の心配がやっぱり嬉しい(*´σー`)
心配をかけて嬉しいだなんて、彼には迷惑な話なんだろうけど。
優しい嘘
お弁当を作る為に彼の隣を抜け出す。
部屋を片付けて、ふとゴミ箱に目が止まると・・・・アレ?彼の捨てたレシート。
ふむふむ・・昨日のお昼は「エビフライカレー」を食べたんだ~(・∀・)・・・・・って・・・ええっ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
彼~お昼にカレー食べてるじゃん(;´Д`)ノ
昨日の夕食・・「カレーだ~食べたかった」って言っていたけど・・・(゜д゜;)
食べたくて、お昼にすでに食べていたのね(;´▽`A``
彼の嘘は優しい嘘。
心が温かくなって、彼の捨てたレシートをゴミ箱の奥へそっと押し込んだ。
お弁当を作り終わって彼の隣に潜り込む。
寝汗をかいているのに、私をぐっと引き寄せる彼。
もぅ・・・余計に暑くなっちゃうよ~(^o^;)
でもね・・・へへへ( ´艸`)すごく幸せ。
目覚ましに起こされると首を触りながら「痛い・・寝違えた~(。>0<。)」と彼。
まじでΣ(・ω・ノ)ノ?ちょっと・・・大丈夫??
『ありがと
首少し痛いけど
大丈夫だよ(^-^)/![]()
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Rは体調大丈夫?
俺が
しちゃる![]()
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』
『夜帰ったら薬塗るね~
ありがと
Rの(^3^)は会社に取りに行くね![]()
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ワクワク
本当に行くかな?
』『す・すげぇ~
かっこええ![]()
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してぇ~~~~
』
『終わったよ~
早く。ポチ
が興奮してるよ~![]()
してぇ~
』
彼が帰宅して夕食。
テレビを見ながらまったり過ごす。
シャワーを浴びて彼の体を洗っていると「R、俺なんだか元気になってきたよ」と彼。
一緒のお風呂はもっと仲良しになれる時間。
色んなお話をして、心も体もピカピカに磨かれる(*^m^)
ベットに移動してテレビを見る。
素肌の彼が気持ちいい・・・(*´Д`)=з
お布団に潜って、優しく肌を撫ぜる彼。
強く、強く抱きしめられて、濡れた彼の瞳が暗闇で歪む。
何度も何度も名前を繰り返される。
大好きな気持ちが溢れ出す。
「R・・もう・・入れたい・・」
切羽詰まった彼の顔が好き。
一つになれる瞬間が幸せ。
「ああああぁっ・・R・・R・・気持ちいいよっっ・・もうイきそうだよ・・イクよ・・イクっ・・イクっっ・・ぁあぁぁ・・」
震える彼の体を優しく撫でる。
トロンとした目で私を見つめる彼の表情がかわいくて胸がキュンとする*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
大事な人を抱きしめる。
愛しい人はいつもこの腕の中で眠っている(*´σー`)
夏の匂い
彼が到着して朝ご飯。
「薬飲まなかった」と言う彼に、私の雷が投下されるヾ(▼ヘ▼;)
そんな私を見て少し嬉しそうに笑う彼。
・・・・ねぇ・・・彼・・私、怒っているんだけど・・・( ̄_ ̄ i)
「俺、R~に心配してもらっている~( ´艸`)」なんて・・・嬉しそうに言わないでよ(´Д`;)
ぐっすり仮眠をして彼が出社。
うん。少し顔色が良くなったかな。
心配なんだよ。凄く、凄く。
彼の辛い顔なんて見たくないの(´・ω・`)
『R~(^O^)/めっちゃ暖かいね~
天気いいし
海行きたいね~
』
『終わったよ~![]()
急いでR家帰るね![]()
』
彼が帰宅して夕食。
ドアを開けた途端に「すげ~R~、俺今日本当にカレーが食べたかったんだよね~マジすげぇ~」と大感激の彼。
カレーを頬張りながら「今日は天気がいいから、後で散歩に行こうね」と嬉しいお誘いо(ж>▽<)y ☆
お散歩前に、お風呂の準備をしてくれた彼が戻った途端、とりあえずソファーで襲われました(●´ω`●)ゞイヤー
お風呂に入って、夜のお散歩。
もう夏の匂いがするよ≧(´▽`)≦
「キャンプに行きたい」と彼。
今年こそは、一緒にキャンプに行けたらいいね♪♪
帰宅してまったり。
彼の傍は心地良い・・・。
彼が買ってくれたお酒を飲んで私はご機嫌にほろ酔い気分。
気持ちが良くてフワフワするよ~(*´Д`)
・・・・・・アレ?彼を襲うつもりが・・・いつの間にか、すっかり眠ってしまっていたのでした(*´σー`)・・・けど・・・幸せ~。
心配
いつものようにお弁当作り。
お弁当と水筒を用意して、デザートのプリンの他にこっそり飴を1粒忍ばせる(o^-')b
お口に入れて、甘いモノに癒されるように。
疲れが少しでも安らぐように゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
『ありゃ
**だね~
天気良くて気持ちいいね。今日、遅くなりそうなんだ。**も無いからまっすぐ**行くね
』
『連絡遅くなってごめんね
』
『R~~~~
終わったよ~
めちゃめちゃ疲れたぁ~
なんか熱っぽいし
俺、疲れた
Rもお疲れ様
凄い天気良かったね~。Rと海行きたくなるね
』
『大丈夫だよ。夜になってだいぶ良くなったから
昼間はなんかだるくて熱っぽかったけど
R弁当食べたら良くなったから
Rありがと(^3^)』
『は~~~い
わかりました
Rの言う事俺守るね
早く寝るよ
』
『遅くなっちゃった
』
『ごめん。**から電話きてて』
『遅くなってごめんよ~
**に電話してた
やっと**できたよ
良かった。行かなくてすんだよ
Rのおかげだね
ありがと(^3^)心配してくれて
俺大丈夫だからね~』
『大丈夫だよ~
Rに心配してもらってる俺大好き
ん
なんか日本語違う
R心配かけてごめんなさいm(_ _ )mありがとう
たくさん心配してくれて
あ~もう**着いちゃった
無事着いたから心配しないでね
Rも風邪ひかないように暖かくしていい子で早く寝るんだよ
おやすみ![]()
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』
体調の悪い彼は嫌だな。
傍に居ない時は、余計不安で心配になるし(ノ_-。)
ユニフォーム
彼が到着して朝ご飯。
なんだかお互いにお疲れ気味だね(;´-`A``
旅行が楽しかっただけに現実世界でのギャップが・・・・。
それだけ楽しい思い出が増えたって事なのだけど。
あっという間に仮眠で爆睡。
驚くほど眠ってしまった私達なのでしたσ(^_^;)ハハ
『R~~
寒い中お疲れ様
俺も終わったよ~
』
彼が帰宅して夕食。
彼だって、充分疲れているはずなのに「R疲れたでしょ~?めっちゃ俺が癒してあげるからね~」とどこまでも私に優しい彼( p_q)
背後から抱き付く彼の肌が気持ちいい・・・。
電気の下で私を見下ろす彼の瞳が色っぽい。
お風呂に入ってまったり(*´Д`)=з
一緒のお風呂は疲れも取れるよね。
「R・・気持ちいいっ・・駄目だよ・・」上擦る彼の声が好き。
もっと、もっと見えなくなって。
私の事しか考えられなくなって( ´艸`)
耳掻きをしてまったり。
ベッドに入る。
いつもいつも抱き合っているね。
いつもいつも、どこかふれあっているね(*^▽^*)
裸が私達のユニフォーム。
心も、体も、いつの間にか彼には全部曝け出しているみたい(●´ω`●)ゞ
母の日の朝
彼に包まれて目が覚めるOo。。(´¬`*)
気持ちいい・・・・。
起きる事がもったいなくて、何度も何度も彼に抱きつき目を瞑る。
漂う眠りの渦の中。
同じように、何度も何度も、彼も眠りについていた( ̄∇ ̄+)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『無事着いたよ~
**めっちゃ綺麗だったね![]()
Rありがと(^3^)母さんとばあちゃんにいっぱい孝行してきてね
』
『R~~~~~
お疲れ様
母の日頑張ってるかな?
俺の料理も残しておいてね(^O^)/あははははは
』
『いいな~
**・・・・・・・・・・・・・俺も食べたい
雨降ってるから気を付けて**に帰るんだよ(≧▽≦)ノ』
『あ~ん
残念
無事着いて良かった
俺なんかめっちゃ疲れたから今日はもう寝るね
また明日ね
おやすみ(^O^)/暖かくして寝るんだぞ~
』
全部が全部、宝物
1日目
彼が到着して朝食。
あまり寝ていないにもかかわらず、楽しみで興奮して眠れないよ(≧▽≦)
『R、超~凄い
めっちゃ晴れてるよ~
(^O^)/わ~い。さすがだな
Rと俺すげぇ~マジすげぇ~![]()
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![]()
』
『終わったよ~
』
早々に彼が帰宅。
夕食を済ませてDVDを借り、とうとう出発~(´∀`)
車の中も手を握り、運転席から笑いかける彼。
彼に寄りかかり、流れていく窓の景色を見ていた。
これから始まる楽しい出来事にワクワクしながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ホテルに到着してお風呂に入る。
いつもより、随分広い泡のお風呂。
お風呂でも、べッドでも、いつも彼が一緒。
沢山沢山、キスして、沢山沢山、気持ちよくして戴きました。
それはもう・・・ベッド半分、眠れなくなるほどに・・・・・(//・_・//)
2日目
ホテルを出発して朝食。
私が「食べたい」と言うものを、知らない町で探してくれる彼。
「彼・・・もういいよ・・違うものにしよう・・」と申し訳なさそうに言うと「大丈夫だよRo(^▽^)o俺に任しておけ」
いつだって、私の事を一番に考えてくれる、頼りになる彼。
私は隣で彼の手を握っていればいいんだ・・・( ´艸`)
目的地まではやはり渋滞(´□`。)
・・・でもね、それも嬉しいの。
長く彼の隣に居られるから。
楽しい時間が長くなる事だから≧(´▽`)≦
綺麗な景色に彼が居る。
同じ方向を見つめてる。
出店の料理を美味しそうに食べる彼。
「R、ココに立って、写真撮るから」私を呼ぶ彼。
「俺が行くからRは待ってて」笑いかける彼。
「楽しいね」こっそりキスする彼。
全部全部、愛してる。
全部が全部、宝物だよ(´∀`)
帰り道はなんだか少し寂しくなるね。
綺麗な景色、きっとまた一緒に来ようね・・。
「疲れたね~」途中休憩をはさみながら、ラーメンを食べて無事に帰宅。
・・・・・途中で車Hをしたりしましたが(〃∇〃)←やはり馬鹿ップル
家に到着する頃には雨。
お天気も、私達の為に待っててくれたのかなヾ(@^▽^@)ノ
「R・・」膝枕で幸せそうな彼。
「俺、眠りたくない・・けど・・俺・・眠たいよ・・・」って・・・・(´,_ゝ`)プッ
彼・・・子供みたいで、かわいいな・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
沢山運転してくれて、いっぱいいっぱい疲れたんだよね。
なのにありがと。
「R、凄く楽しかったね。ありがとう」って言ってくれて・・*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆