家が一番
1日目
彼が到着して朝御飯。
とうとう楽しみにしていた旅行当日( ´艸`)
楽しみで、嬉しくて、幸せで、全然現実感が無いんだよ≧(´▽`)≦
『ありゃ~
恐れていた事が~~~~
でもしょうがないね
その分俺が頑張る
お風呂どうしよう?』
『よ~し、その粋だ~
あと**時間位で帰るからね~(≧▽≦)ノ天気めっちゃ良くなってきたよ~
さすがRと俺だね
ゴールデンカップルだ
ドキドキ
ドキドキ
ドキドキ
』
『R~~~~
終わったよ!(≧▽≦)ノやった~![]()
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』
彼が随分早い時間に帰宅。
急いで夕食を作り、DVDを借りてとうとう出発ヘ(゚∀゚*)ノ
待ちに待っていた温泉旅行。
隣には彼が居る。
手を握って笑っている。
幸せで、涙が出そうになるよ(≧▽≦)
途中で星空観察をしながら、楽しいドライブはあっと言う間で一日目のホテルに到着。
お風呂に入って、旅行のスタートをお酒で乾杯して、沢山の話をした。
彼がもっと、もっと、大好きで、大切な人になる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
2日目
寝起きの悪い彼が何故か旅行では絶好調。
朝からもりもり、ホテルの朝食を食べる彼を見て笑ってしまう。
ホテルを出発して観光をしながら温泉へ向かう。
夏にはまだ少し早い青空と、透き通るような湖。
私の鞄を持って「R転ばないでね」と時々振り返る彼。
私の手の先にはいつも彼が居る。
この綺麗な湖を今一緒に見つめている:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
湖の近くのお店で彼が「Rに何か買ってあげる」と可愛いストラップを買ってくれた。
「じゃー、私が彼に買う」とお互いのストラップをプレゼント。
お店で二人で選んでいると、お店の人が「このストラップは幸福になれるのよ」と話かけてきてくれた。
その後、私達を見て「・・・でも充分幸せそうだね」とからかう(●´ω`●)ゞ
幸せです。彼が居れば。
ここが何処でも、今が何時でも。
おそろいでも何でもないストラップ。
けれど、同じ場所で買ったストラップ。
また一つ共通の思い出が出来たよ~ヾ(@^▽^@)ノ
・・・・けど、良く考えたら、私も彼とおそろいのストラップにすればよかった・・・( ̄□ ̄;)←馬鹿
嬉しすぎて、そこまで思いつかなかったのσ(^_^;)
自然を満喫しながら、海を見ながら温泉に到着。
荷物を置いて、夕日を見に出かけた。
展望台から海に沈む夕日を見つめる。
海の上に夕日の道が浮かび上がる。
彼の顔が赤く染まる。
夕日と彼をずーっと、ずっと、いつまでも眺めていたい気持ちになる。
ホテルに戻って浴衣を着た彼に釘付け(*´Д`)=з
ヤバイ・・・格好良すぎでヤバイです・・・。
豪華な夕食。
目の前で彼が笑う。
浴衣で悪戦苦闘をしていると「R貸して、やってあげる」と食べやすくしてくれる彼。
(///∇//)スキ・・大好き。
彼の優しさが、大事にしていただいている事が伝わって、一緒に居ると心がぽかぽか温かくなる。
「おかしいな・・俺、どうしてこんなに優しいんだろ・・」彼が笑う。
「Rに笑って欲しくて。Rの笑った顔を見ると嬉しくなっちゃうんだよな~」って、彼・・凄いくどき文句だよ゜*。(*´Д`)。*°
彼が嬉しくなるのなら、私はいつでも笑っているよ。
彼の傍で、いつも笑顔で居るからねo(^▽^)o
夜になると寂しくなる。
こんなに楽しいのに・・・帰りたくなんてないのに・・・。
彼がぎゅーっと抱きしめてくれた。
「大丈夫だよ。また直ぐに次の楽しみがやってくるよ」
3日目
ホテルの朝食を食べて、友達へのおみやげを買ってホテルを出発。
観光をしながら帰路に着く。
楽しみしていた旅行も振り替えればあっという間。
楽しかった分、終わってしまうのが凄く切ない(ノω・、)
家に到着してテレビを見ながらゴロゴロ過ごす。
ベッドで地図を持ってきて「R、次はココに行こうか」と指す彼の優しさに泣きそうになる。
愛してる。
彼の優しさが、心の強さが、大きな懐が、私を包み込む彼のすべてが。
お布団の中で私を抱きしめて彼が悪戯っ子のように笑う。
「R、帰ってきたらよく言う言葉だけど・・・・やっぱり家が一番だね( ̄▽+ ̄*)」
最終打ち合わせ
お弁当を渡して彼を送り出す。
もう少し♪もう少しヘ(゚∀゚*)ノ楽しい旅行まであと少し~♪♪
『終わったよ~
疲れたぁ~
明日だね
ドキドキ。ドキドキ
』
『今着くよ~
』
帰宅した彼と夕食の後に最終打ち合わせ。
ホテルの確認、観光場所の確認、持ち物の確認、時間の確認・・・。
いや~んо(ж>▽<)y ☆
楽しみで楽しみでおかしくなっちゃいそうだよ。
打ち合わせが終わると、いつものように彼にまとわりついてゴロゴロ。
いつの間にか本格的に襲われ始める(/ω\)
「気持ちいいの?」熱っぽい顔で私を覗き込む彼。
「ベッドに行く?」と運ばれて、そして、そのまま・・・(///∇//)
「R・・凄い・・」
目を開けると彼の苦しそうな顔。
顔を歪ませながら、何度も何度も私達は一緒になる。
「あぁぁあ・・R・・凄い・・気持ちいいっっ・・あぁぁあ・・Rっ・・Rっっ・・あぁぁあ・・イクっ・・あぁっっ・・もう・・イクよ・・」
シーツに沈みながら彼を抱きしめる。
彼の匂いを胸いっぱいに吸い込んで。
彼の肌の感触を体全体で感じながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
髪を撫でる彼の指と、キスをされる感覚で目が覚める。
「R、凄く気持ちよさそうに眠っていたよ(´▽`)」彼が笑って抱きしめる。
「Rが寝ている間にね、煙草が吸いたくて少し離れたら、R、眠りながら俺を探していたよ( ´艸`)」って。
えぇぇぇっ( ゚ ▽ ゚ ;)!!そうなの??全然記憶がないよ(●´ω`●)ゞ
『無事着いたよ~(^O^)/R~~~~
いよいよ明日だね
凄くドキドキするよ~
めっちゃ最高の旅行にしよ(^3^)今日は寒いから暖かくして寝るんだよ(^O^)/![]()
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おやすみ~![]()
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』
とうとう明日出発で~すγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
彼の隣で、どんな景色が見れるかな?
幸せの色は一体何色かな?o(^▽^)o
ごちになります。
彼が到着して朝ご飯を済ませると、いつものように仲良く仮眠。
彼の肌は気持ちが良くて、いつも恐ろしいほどぐっすり眠れる。
まるで仮眠とは思えないくらいに゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
「行ってくるね」とキスを残して出社する彼を見送り、朝食の後片付けをしながらふとみると・・・・アレ・・・何故彼の携帯が・・・∑(-x-;)
・・・彼の奴~また私の携帯を持っていったよ~ヽ(;´Д`)ノ
『シクシク(ToT)ごめんよ~(∋_∈)無事交換しました(^o^)/俺バカだね(・_*)\ペチ』
『本当ごめんよ~(T_T)俺、Rが居ないと何もできないの(∋_∈)耳掻きも爪切りも、お風呂もご飯も、星空観測もドライブも、あとちょ~愛し合ってるHも。°・(>_<)・°。 キャ~。R、エロい~~~(*^_^*)うふふ(^з^)あと**日だね(^o^)/ワクワク』
『わ~い\(≧▽≦)丿やった~
(^o^)/俺襲われますばい!めっちゃ気持ち良くしてね('◇')ゞあはははは。もちろんRも襲うからね(^з^)**たくさん出て来て大変だよ~( ̄―+ ̄)ニヤリ。ハァハァ(´A`) 』
『Rもうかれてるの~?俺なんかもう、すんごいよ\(≧▽≦)丿うひょ~~~~~(^o^)/ホテルも見てみなきゃね(^O^)俺考えたんだけど**曜日にめっちゃ早く帰ってこればいいんだよ。頑張って**時位に無理矢理帰ってきて、**時には出発すれば**時位には着きそうじゃない?**さんに言ったら大丈夫だよ。へたしたら**時に?うひょ~~~~~(≧Д≦)浮かれまくり~ (*‘‐^)-☆いや~マジ早く行きたいね~(^_^)v俺ワクワクして大変だよ~(>_<)も~んRのおかげだねo(^-^)oサンキュー(^з^)**星綺麗かな~?深夜にRとラブラブドライブして**行って~、くっついて寝て~、Rをめちゃくちゃ襲って~(´A`)二人で朝食食べて~、湖巡りして~(^o^)/**ホテル行って~、夕日めっちゃ見て~~(^_^)vご飯食べて~、お風呂入って~、お酒飲んで~(^O^)ラブラブHして~(´A`) お外散歩しながら星見て~、ホテル帰ってきてHして~(´A`) めっちゃくっついてお寝んねするの~~(*‘‐^)-☆うお!(`o´) なんじゃ~(>_<)めちゃめちゃめちゃめちゃすごいプランじゃ~ん(*^-')ノ心臓バクバクしてきた~~~~v(`∀´v)俺おかしくなっちゃっうよ~。°・(>_<)・°。ハァハァ(´A`)もう、いきそう(≧Д≦)ハァハァ。R~早く襲って~~~o(><;)(;><)o』
お昼に携帯を取りに家に戻ると彼からのメール。
『まだ居る?ちょっと行くね』
照れたように、はにかんだ彼が尋ねてくる( ´艸`)ぷぷぷぷぷ
今日も彼の罰ゲーム確定ですな(^皿^)
『終わったよ~
早く襲って~~~~
』
彼が帰宅して夕食。
ホテルの予約をしたり、お風呂の準備をしているうちに、私・・またもや襲われているし(´Д`;)
罰ゲーム彼でしょ~(#`ε´#)
しかも彼・・・途中で「続きはお風呂に入ってからね~」って放置するの、マジでや~め~て~(´д`lll)
彼に寄り添いながらゆっくり時間が流れていくのが好き。
同じ事を同じように楽しみにして、同じ未来を見られるのが好き。
・・・・・先ほどの続きは、後にベッドでしっかり、ご馳走になりました(*^.^*)てへ
ラブレター
お弁当を作って彼の隣に潜り込む。
彼の腕の中は気持ちいい・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
・・・・遠くで目覚ましの音が聞こえる・・・「彼、時間だよ」と一声掛けて、いつの間にかそのまま・・・。
・・・・・
「ヤバイ!!」彼の声で目が覚める。
・・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚何~!!!
「彼を起すね~」な~んて偉そうな事を言って、しっかり寝坊してしまったのでした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ごめんちゃい~
『R~~
ギリギリ間に合ったよ~
Rが悪い訳じゃないから大丈夫だよ~(^O^)/お弁当ありがと(^3^)』
『もぉ~(*^-^*)大丈夫だよ~
間にあったからよかったよ
**さんも同じ位だったしね
』
『かわええ~でしょ~
洗濯ご苦労様
俺のパンツも洗ってくれてありがと。ポチも喜んでるよ~![]()
』
『まったりラブラブしよ~
』
『凄いよね~
R**時位から仕事?お昼帰れそうだから行ってもいいかな?』
『やった~
』
お昼前に彼が来て昼食。
朝作ったお弁当を、目の前で食べる彼が居る。
少し仮眠・・・のつもりが、お昼から彼にたっぷりへろへろにされてしまったのでした(//・_・//)も~
『R~~~~(>-<)超~お疲れ様
**って
マジで!!**だよ~うわ~
かわいそう~
俺癒す
R~~![]()
めっちゃスキスキ』
『R~~~~(>-<)なんだか遅くなりそうなんだ~
ごめんよ~まっすぐ**行くね』
帰宅するとテーブルの上に彼からの手紙。
出発前に手紙を書いている彼の姿が想像できておかしい(*´σー`)
ありがとう。
このラブレターで、疲れなんて一気に解消されちゃうよ☆
『終わったよ~
疲れた~
Rにラブレター書いたんだ
えへへ(*^-^*)エロ![]()
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』
『どうしたの?
大丈夫?怪我してない?も~』
『マジ~~~~~
やだ~
大丈夫?痛くない?もうRダメ~~~~
俺の指にして~』
『も~~(´A`)本当におっちょこちょいなんだから~
ちゃんと冷やしてね
明日俺がペロペロしちゃる
』
『え!
電子レンジ?も~~Rおっちょこちょいなんだから~
俺の体なんだからね~
』
『ポチは大丈夫だよ~(*^-^*)明日R襲うって息巻いてるよ(>-<)』
『は~い
ポチに言っておくね
俺無事着いたよ~(^O^)/じゃ明日朝一で襲うって事で![]()
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おやすみ~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・好きだ!!』
大丈夫。
彼が居れば、私はいつだって大丈夫o(^▽^)o
星空ドライブ
彼が到着して朝御飯。
・・・・朝からまた襲われましたヽ(;´Д`)ノ
彼に触られるとふにゃふにゃになってしまう。
手も足も、全部自分の物ではなくなるの(/ω\)
もっと、もっと、彼の近くに行きたくなるの。
『違うよ~(T0T)Rがめっちゃかわいいから俺エロに変身しちゃうんだよ~
も~~エロR
』
『いい~天気だね~![]()
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ブ~~ン凄いドライブしたい!
裸でね
』
『終わったよ~
襲って
』
帰宅した彼と夕食。
パスタを頬張りながら「R今日は星が綺麗だよ」と笑いかける彼。
旅行の話をして、襲われて←またかよ・・!(´Д`;)、お風呂に入って星空ドライブに出かけたのでしたヾ(@^▽^@)ノ
北斗七星が輝いている。
彼にぎゅーっと抱きついて見上げる夜空。
また見ようね。
こんな綺麗な景色を何度も、一緒に、これからも゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
彼の匂いに包まれて、今日も眠る。
離れないように寄り添って、指も手足も、全部絡めて。
彼の気配を全身で感じながら・・・。
ざっくばらん
目覚めると、後ろから絡み付いてくる彼の腕。
耳元で彼の寝息を感じる。
ぎゅっ、ぎゅっ、と定期的に手を握る。
子供が、お母さんの指を握るみたいに( ´艸`)ぷぷ
『R~~(^O^)/無事着いたよ
面倒くさいけど実家の**してくるね(*^-^*)R気を付けて**に帰ってくるんだよ~(^O^)/あと**日頑張ろうね~(^O^)/』
『R~~~~(>-<)めっちゃ疲れたよ~
やっと終わった
**も調子良く**してた
よかったよかった(^_^)v』
『お疲れ様
**行ったよ~
また**君と**居たよ(^-^)/Rは行ったかな?』
『**らしいね~(T-T)俺は**したよ
』
『やった~~~~~(^O^)/俺**する~~~~
Rを癒す為。毎日。毎日
・・・・・・・・襲う![]()
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すごいよ
』
『すげぇ~
**ね
了解です('◇')ゞめっちゃ似合うよ
』
『確実に**してるよ
R(^O^)/俺はまず、襲う。襲う。襲う。襲う。そして剥ぐ。そして襲う。最後に襲う
』
『無事着いてよかったぁ~
エロエロRよろしくっす
俺を剥いで
あははははは。星本当に綺麗だね
**はどれくらい星綺麗なんだろ?
旅行、晴れたらいいね(^O^)/う~
楽しみ~~~~![]()
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R**夕日&星観測ツアーね
あ~早く行きたい(≧▽≦)ノね~エロ~~~~![]()
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』
『めっちゃ旅行行くよ~~~~![]()
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もういきまくりだよ
Rがね
あはははははは。俺は一回で大丈夫だからね(≧д≦)ゞあはははは。**、星綺麗だよね~きっと
楽しみ~~~~
R行き過ぎてピクピクするよ
きゃ~~~~~
エロ~~~~![]()
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』
『わかってますよ~
R~**したら、かわいくなるんだよ~俺キュンキュンしちゃうよ
あ!もう**時過ぎちゃったね。そろそろ寝るかな。明日もR襲ってキュンキュンしなくちゃ
』
『は~い(^O^)/ポチに休養が必要だから明日森で散歩しよ~か。イシシ
おやすみ~~~~~![]()
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エロ~~~~』
もう・・(*゚.゚)ゞ
ねぇ、彼。
私達、こんなにオープンでいいのかしら??
ざっくばらんなこんな関係。
だけど、すごく、心地良い(*´σー`)へへ
手の中に・・
彼が到着して朝御飯。
幸せな仮眠で彼に包まれる。
出発までの間、貴重で、瞬間の時間。
でも、すごく充実した2人の時間*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R家に早く着いちゃって、チョット中で待ってていいかな?ごめんよ~』
お昼に一時帰宅した彼と、つかの間の休憩。
ベッドに横になるとレースのカーテンから青空が見える。
「少しお昼寝するよ」と彼。
彼に寄りそってお昼寝のつもりが・・・・(/ω\)
明るい日差しの下で彼に愛される。
気持ちが、体が、満たされる。
もっともっと、深い、深い所で、彼と心が結びつく(///∇//)
『終わったよ!(^-^)/
』
彼が帰宅して夕食。
今日は冷やしラーメンと冷シャブで~すо(ж>▽<)y ☆
「おいしい。おいしい」と喜ぶ彼の顔が好き。
「幸せだ~」と笑う彼の笑顔がいつだって、大好きなの(〃∇〃)
DVDを見ようと用意をしていると・・・・・・・アレ・・・また、私・・・襲われてる?ヽ(;´Д`)ノ
なんだか最近・・・・彼・・・・いつもに増して、エロイんですけど(゜д゜;)
でもね、すごく気持ちがいい。
もっと、もっと、彼が欲しい。
気持ちも、体も、心も全部。
DVD鑑賞をした後で「お散歩に行きたい~」といつもの私の我侭にも「も~Rは好きだなぁ~」と笑顔で付き合ってくれる彼。
夜空には綺麗な星が瞬いている。
私達が生まれるずーっとずっと前に輝いた光を、今彼と2人で眺めている。
隣には、彼が居る。
ぎゅーっと手を握ると、力強く握り返してくれる手がココにある。
抱きしめて、抱きしめられて、今日も眠ろう。
いつだって、大事なモノはこの手の中にある。
ラッキーの神様
お弁当を作って彼に手渡す。
靴を履く彼の後ろにぎゅーっと抱きついてキスをすると「もぅR、行きたくなくなっちゃうよ」と苦笑いする彼。
「行ってくるね」と手を振って、彼は元気に出社して行きました。
『お疲れ様(*^-^*)なんか雨降ってきたね
俺、今日遅くなりそうなんだ(T0T)シクシク。まっすぐ**行くね。R風邪ひかないようにしているんだよ~
旅行が控えているからね。あとDVD見ないでね
俺泣くから
明日見ようね~
』
『R~~~~(^O^)/終わったよ~
めっちゃ疲れたよ~(T0T)Rおばさんと事故らなくてよかった~~~~
俺本当によかったよ~』
『本当におばちゃんは危ないね~(`ε´)俺のRと車が危なく傷物になるところだったよ~
』
『さすが超強運の持ち主(≧▽≦)ノえらい![]()
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俺にもその強運を分けてね
』
『やった~~~~~
俺も強運だぁ~(^O^)/旅行まであと少しだね
すごい超楽しみ~~~~![]()
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めちゃめちゃめちゃめちゃラブラブしよ~
』
『は~~~~~~~い(^O^)/ずっ~~と一緒だよ~
トイレもお風呂もね(^_^)vイシシシシ
R~~~~
もう我慢出来ない~~~~
ハァハァハァハァハァハァハァ
お・そ・う
』
『も~~
Rがエッチでしょ~。俺襲うよ~
めちゃめちゃ襲うからね~
明日の朝ね(^_^)vよ~し明日の為に体力つけなきゃ
R~~~~無事着いたよ~
風邪ひかないように暖めて早く寝るんだよ(^-^)/おやすみ![]()
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』
私は強運。
こんなに大好きな彼に出会う事が出来たし、こんなに楽しい時間を過ごす事が出来る。
沢山の人と出会う中で、ずーっと彼と一緒に居られる事はあたりまえなんかじゃない。
あの日出会って、変わらない笑顔を今も見る事が出来るのは、きっとラッキーの神様がついているのだ≧(´▽`)≦
一つに戻る
お弁当を手渡して、今日も彼を送り出す。
「行ってくるね~」とキスをして、笑顔で手を振り、元気に出社していきました(-^□^-)
『R~~~~(^-^)/お仕事お疲れ様(^3^)
今日はめっちゃ天気いいね~
Rと**ドライブ行きたいね~![]()
今日ね~**さんがまたDVD貸してくれたよ~
やった~
イシシ。しかも**まで
ひょ~~~~眠れないね
ちゃんと**から入れてくれたよ
』
『終わったよ~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・DVD~~~~
』
帰宅した彼と夕食。
後片付けをして襲われたり、テレビを見ながら襲われたり、お風呂に入って襲われたり・・・って・・気付けばなんだか襲われてばかりいるかも・・・(°Д°;≡°Д°;)
彼と湯船に浸かりながら、いつものようにお話をしていると、なんと同じ場所にほくろを発見≧(´▽`)≦
「彼~凄いよ~。私達、同じ場所にほくろがあるの~♪」嬉しくて、何度も何度もほくろを撫でる。
「私達、実は双子だったりして~( ´艸`)」彼に笑いかけると、彼は笑ってキスをして「やっぱり二人で一つなんだよ」と抱きしめてくれた(*゚-゚*)
「俺のこのほくろは《Rほくろ》にする」と彼が笑う。
それじゃー私のこのほくろは《彼ほくろ》にするよ(*´σー`)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆←やっぱりバカップル
お風呂から出てDVD鑑賞会スタート☆☆
彼にぴったりくっついてみる映画は最高に幸せ。
・・・・・ただ・・・
いつも、最後は見れなくなっちゃうんだけど・・・。
・・・・結局今回も、最後はわからなくなってしまいました(*´Д`)=з
気持ちよさそうに彼が私を包み込む。
私達は、また一つに戻る。
2度のお散歩
彼が到着。
ご飯を食べて、いつものように仮眠をする。
とっても、とっても気持ちの良い眠り。
彼の手足が全身を包んで、泡に包まれているようで、あっと言う間に眠ってしまった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
『遅くなってごめんよ~
Rエロイ
あ!違った
めっちゃえらい(^O^)/さすがRだ
**楽しみ~~~~(^-^)/その前に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Hしよ~ん![]()
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』
『終わったよ~(^O^)/なんかめっちゃ早かったよ~
Rもお疲れ様~(≧▽≦)ノ』
いつもより、早い時間に彼が帰宅して夕食。
夕食を食べながら「R、後で夜のお散歩に行こう~」と彼。
やった~≧(´▽`)≦彼とのお散歩大~い好き♪
嬉しいなγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ嬉しいな。
後片付けが終わり、彼の元に戻ると・・・アレ?なぜ私、襲われてる??ヽ((◎д◎ ))ゝ
「ぁぁぁ・・彼・・気持ちいいっっ・・あぁぁあ・・イクっっ・・」
ぐったり倒れ込む私を抱きかかえて寝室に運ぶ彼。
そして、そのまま・・(//・_・//)
見上げると私を見つめる彼の顔。
眉間に皺を寄せて、辛そうに目を瞑る。
彼の額に溜まった汗が流れ落ちる。
「あぁぁ・・R・・気持ちいいっつ・・気持ちいいよ・・・ぁああぁ・・俺・・イきそう・・あぁぁ・・もう・・イクっ・・あぁあ・イクよっっ」
「あぁぁぁあ・・」と倒れ込んで肩で息を繰り返す彼。
「R・・俺・・本当に動けない・・」とピクピクしていたのでした( ´艸`)ぷぷぷ。かわええ。
お散歩に行った後でお風呂に入る。
湯船に浸かりながら旅行のお話。
楽しみだねo(^▽^)o
どんな綺麗な物を、どんな美味しい物を、どんな幸せな思い出を、体験する事が出来るかな。
お風呂から上がると「R~煙草がなくなっちゃったよ~」と彼。
わ~いヾ(@^▽^@)ノ
2度目のお散歩に行く事が出来たのでした☆☆
少し肌寒い気温が火照った体に気持ちいい。
手を握る、彼の大きな手が暖かい。
右側にはいつも彼が居る。
コレが私達のベストポジション(*^▽^*)
ベッドに入って彼に寄りそうと、テレビの音がどんどん小さくなっていく。
眠るか眠らないかの狭間で彼の気配を額に感じる。
ありがとう。
今日も一緒に居てくれて。
楽しい時間を今日も一緒に過ごしてくれて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆