「R」の季節 -116ページ目

家が一番

1日目


彼が到着して朝御飯。

とうとう楽しみにしていた旅行当日( ´艸`)

楽しみで、嬉しくて、幸せで、全然現実感が無いんだよ≧(´▽`)≦


『ありゃ~ガーン恐れていた事が~~~~叫びでもしょうがないねしょぼんその分俺が頑張るドキドキお風呂どうしよう?』

『よ~し、その粋だ~にひひあと**時間位で帰るからね~(≧▽≦)ノ天気めっちゃ良くなってきたよ~船さすがRと俺だねにひひゴールデンカップルだドキドキドキドキラブラブ!ドキドキ叫びドキドキドキドキ


『R~~~~ラブラブ!終わったよ!(≧▽≦)ノやった~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


彼が随分早い時間に帰宅。

急いで夕食を作り、DVDを借りてとうとう出発ヘ(゚∀゚*)ノ

待ちに待っていた温泉旅行。

隣には彼が居る。

手を握って笑っている。

幸せで、涙が出そうになるよ(≧▽≦)


途中で星空観察をしながら、楽しいドライブはあっと言う間で一日目のホテルに到着。

お風呂に入って、旅行のスタートをお酒で乾杯して、沢山の話をした。

彼がもっと、もっと、大好きで、大切な人になる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


2日目


寝起きの悪い彼が何故か旅行では絶好調。

朝からもりもり、ホテルの朝食を食べる彼を見て笑ってしまう。

ホテルを出発して観光をしながら温泉へ向かう。

夏にはまだ少し早い青空と、透き通るような湖。

私の鞄を持って「R転ばないでね」と時々振り返る彼。

私の手の先にはいつも彼が居る。

この綺麗な湖を今一緒に見つめている:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


湖の近くのお店で彼が「Rに何か買ってあげる」と可愛いストラップを買ってくれた。

「じゃー、私が彼に買う」とお互いのストラップをプレゼント。

お店で二人で選んでいると、お店の人が「このストラップは幸福になれるのよ」と話かけてきてくれた。

その後、私達を見て「・・・でも充分幸せそうだね」とからかう(●´ω`●)ゞ

幸せです。彼が居れば。

ここが何処でも、今が何時でも。


おそろいでも何でもないストラップ。

けれど、同じ場所で買ったストラップ。

また一つ共通の思い出が出来たよ~ヾ(@^▽^@)ノ

・・・・けど、良く考えたら、私も彼とおそろいのストラップにすればよかった・・・( ̄□ ̄;)←馬鹿

嬉しすぎて、そこまで思いつかなかったのσ(^_^;)


自然を満喫しながら、海を見ながら温泉に到着。

荷物を置いて、夕日を見に出かけた。

展望台から海に沈む夕日を見つめる。

海の上に夕日の道が浮かび上がる。

彼の顔が赤く染まる。

夕日と彼をずーっと、ずっと、いつまでも眺めていたい気持ちになる。


ホテルに戻って浴衣を着た彼に釘付け(*´Д`)=з

ヤバイ・・・格好良すぎでヤバイです・・・。

豪華な夕食。

目の前で彼が笑う。

浴衣で悪戦苦闘をしていると「R貸して、やってあげる」と食べやすくしてくれる彼。

(///∇//)スキ・・大好き。

彼の優しさが、大事にしていただいている事が伝わって、一緒に居ると心がぽかぽか温かくなる。


「おかしいな・・俺、どうしてこんなに優しいんだろ・・」彼が笑う。

「Rに笑って欲しくて。Rの笑った顔を見ると嬉しくなっちゃうんだよな~」って、彼・・凄いくどき文句だよ゜*。(*´Д`)。*°

彼が嬉しくなるのなら、私はいつでも笑っているよ。

彼の傍で、いつも笑顔で居るからねo(^▽^)o


夜になると寂しくなる。

こんなに楽しいのに・・・帰りたくなんてないのに・・・。

彼がぎゅーっと抱きしめてくれた。

「大丈夫だよ。また直ぐに次の楽しみがやってくるよ」


3日目


ホテルの朝食を食べて、友達へのおみやげを買ってホテルを出発。

観光をしながら帰路に着く。

楽しみしていた旅行も振り替えればあっという間。

楽しかった分、終わってしまうのが凄く切ない(ノω・、)


家に到着してテレビを見ながらゴロゴロ過ごす。

ベッドで地図を持ってきて「R、次はココに行こうか」と指す彼の優しさに泣きそうになる。

愛してる。

彼の優しさが、心の強さが、大きな懐が、私を包み込む彼のすべてが。

お布団の中で私を抱きしめて彼が悪戯っ子のように笑う。

「R、帰ってきたらよく言う言葉だけど・・・・やっぱり家が一番だね( ̄▽+ ̄*)」

最終打ち合わせ

お弁当を渡して彼を送り出す。

もう少し♪もう少しヘ(゚∀゚*)ノ楽しい旅行まであと少し~♪♪


『終わったよ~ドキドキ疲れたぁ~しょぼん明日だねドキドキドキドキ。ドキドキニコニコ

『今着くよ~ラブラブ!


帰宅した彼と夕食の後に最終打ち合わせ。

ホテルの確認、観光場所の確認、持ち物の確認、時間の確認・・・。

いや~んо(ж>▽<)y ☆

楽しみで楽しみでおかしくなっちゃいそうだよ。


打ち合わせが終わると、いつものように彼にまとわりついてゴロゴロ。

いつの間にか本格的に襲われ始める(/ω\)

「気持ちいいの?」熱っぽい顔で私を覗き込む彼。

「ベッドに行く?」と運ばれて、そして、そのまま・・・(///∇//)


「R・・凄い・・」

目を開けると彼の苦しそうな顔。

顔を歪ませながら、何度も何度も私達は一緒になる。

「あぁぁあ・・R・・凄い・・気持ちいいっっ・・あぁぁあ・・Rっ・・Rっっ・・あぁぁあ・・イクっ・・あぁっっ・・もう・・イクよ・・」


シーツに沈みながら彼を抱きしめる。

彼の匂いを胸いっぱいに吸い込んで。

彼の肌の感触を体全体で感じながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


髪を撫でる彼の指と、キスをされる感覚で目が覚める。

「R、凄く気持ちよさそうに眠っていたよ(´▽`)」彼が笑って抱きしめる。

「Rが寝ている間にね、煙草が吸いたくて少し離れたら、R、眠りながら俺を探していたよ( ´艸`)」って。

えぇぇぇっ(  ゚ ▽ ゚ ;)!!そうなの??全然記憶がないよ(●´ω`●)ゞ


『無事着いたよ~(^O^)/R~~~~ドキドキいよいよ明日だねニコニコ凄くドキドキするよ~かおめっちゃ最高の旅行にしよ(^3^)今日は寒いから暖かくして寝るんだよ(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキおやすみ~キスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマーク


とうとう明日出発で~すγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

彼の隣で、どんな景色が見れるかな?

幸せの色は一体何色かな?o(^▽^)o

ごちになります。

彼が到着して朝ご飯を済ませると、いつものように仲良く仮眠。

彼の肌は気持ちが良くて、いつも恐ろしいほどぐっすり眠れる。

まるで仮眠とは思えないくらいに゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


「行ってくるね」とキスを残して出社する彼を見送り、朝食の後片付けをしながらふとみると・・・・アレ・・・何故彼の携帯が・・・∑(-x-;)

・・・彼の奴~また私の携帯を持っていったよ~ヽ(;´Д`)ノ


『シクシク(ToT)ごめんよ~(∋_∈)無事交換しました(^o^)/俺バカだね(・_*)\ペチ』

『本当ごめんよ~(T_T)俺、Rが居ないと何もできないの(∋_∈)耳掻きも爪切りも、お風呂もご飯も、星空観測もドライブも、あとちょ~愛し合ってるHも。°・(>_<)・°。 キャ~。R、エロい~~~(*^_^*)うふふ(^з^)あと**日だね(^o^)/ワクワク』

『わ~い\(≧▽≦)丿やった~ドキドキ(^o^)/俺襲われますばい!めっちゃ気持ち良くしてね('◇')ゞあはははは。もちろんRも襲うからね(^з^)**たくさん出て来て大変だよ~( ̄―+ ̄)ニヤリ。ハァハァ(´A`) 』

『Rもうかれてるの~?俺なんかもう、すんごいよ\(≧▽≦)丿うひょ~~~~~(^o^)/ホテルも見てみなきゃね(^O^)俺考えたんだけど**曜日にめっちゃ早く帰ってこればいいんだよ。頑張って**時位に無理矢理帰ってきて、**時には出発すれば**時位には着きそうじゃない?**さんに言ったら大丈夫だよ。へたしたら**時に?うひょ~~~~~(≧Д≦)浮かれまくり~ (*‘‐^)-☆いや~マジ早く行きたいね~(^_^)v俺ワクワクして大変だよ~(>_<)も~んRのおかげだねo(^-^)oサンキュー(^з^)**星綺麗かな~?深夜にRとラブラブドライブして**行って~、くっついて寝て~、Rをめちゃくちゃ襲って~(´A`)二人で朝食食べて~、湖巡りして~(^o^)/**ホテル行って~、夕日めっちゃ見て~~(^_^)vご飯食べて~、お風呂入って~、お酒飲んで~(^O^)ラブラブHして~(´A`) お外散歩しながら星見て~、ホテル帰ってきてHして~(´A`) めっちゃくっついてお寝んねするの~~(*‘‐^)-☆うお!(`o´) なんじゃ~(>_<)めちゃめちゃめちゃめちゃすごいプランじゃ~ん(*^-')ノ心臓バクバクしてきた~~~~v(`∀´v)俺おかしくなっちゃっうよ~。°・(>_<)・°。ハァハァ(´A`)もう、いきそう(≧Д≦)ハァハァ。R~早く襲って~~~o(><;)(;><)o』


お昼に携帯を取りに家に戻ると彼からのメール。


『まだ居る?ちょっと行くね』


照れたように、はにかんだ彼が尋ねてくる( ´艸`)ぷぷぷぷぷ

今日も彼の罰ゲーム確定ですな(^皿^)


『終わったよ~ドキドキ早く襲って~~~~ラブラブ!


彼が帰宅して夕食。

ホテルの予約をしたり、お風呂の準備をしているうちに、私・・またもや襲われているし(´Д`;)

罰ゲーム彼でしょ~(#`ε´#)

しかも彼・・・途中で「続きはお風呂に入ってからね~」って放置するの、マジでや~め~て~(´д`lll)


彼に寄り添いながらゆっくり時間が流れていくのが好き。

同じ事を同じように楽しみにして、同じ未来を見られるのが好き。


・・・・・先ほどの続きは、後にベッドでしっかり、ご馳走になりました(*^.^*)てへ

ラブレター

お弁当を作って彼の隣に潜り込む。

彼の腕の中は気持ちいい・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

・・・・遠くで目覚ましの音が聞こえる・・・「彼、時間だよ」と一声掛けて、いつの間にかそのまま・・・。


・・・・・


「ヤバイ!!」彼の声で目が覚める。

・・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚何~!!!

「彼を起すね~」な~んて偉そうな事を言って、しっかり寝坊してしまったのでした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ごめんちゃい~


『R~~ニコニコギリギリ間に合ったよ~ラブラブ!Rが悪い訳じゃないから大丈夫だよ~(^O^)/お弁当ありがと(^3^)』

『もぉ~(*^-^*)大丈夫だよ~ドキドキ間にあったからよかったよグッド!**さんも同じ位だったしねニコニコ

『かわええ~でしょ~ニコニコ洗濯ご苦労様ドキドキ俺のパンツも洗ってくれてありがと。ポチも喜んでるよ~ドキドキドキドキ

『まったりラブラブしよ~ドキドキ

『凄いよね~ニコニコR**時位から仕事?お昼帰れそうだから行ってもいいかな?』

『やった~ドキドキ


お昼前に彼が来て昼食。

朝作ったお弁当を、目の前で食べる彼が居る。

少し仮眠・・・のつもりが、お昼から彼にたっぷりへろへろにされてしまったのでした(//・_・//)も~


『R~~~~(>-<)超~お疲れ様ドキドキ**って叫びマジで!!**だよ~うわ~叫びかわいそう~汗俺癒すしょぼんR~~ドキドキキスマークめっちゃスキスキ』

『R~~~~(>-<)なんだか遅くなりそうなんだ~しょぼんごめんよ~まっすぐ**行くね』


帰宅するとテーブルの上に彼からの手紙。

出発前に手紙を書いている彼の姿が想像できておかしい(*´σー`)

ありがとう。

このラブレターで、疲れなんて一気に解消されちゃうよ☆


『終わったよ~ニコニコ疲れた~あせるRにラブレター書いたんだラブラブ!えへへ(*^-^*)エロドキドキドキドキドキドキドキドキ

『どうしたの?叫び大丈夫?怪我してない?も~』

『マジ~~~~~叫びやだ~しょぼん大丈夫?痛くない?もうRダメ~~~~叫び俺の指にして~』

『も~~(´A`)本当におっちょこちょいなんだから~ガーンちゃんと冷やしてねかお明日俺がペロペロしちゃるラブラブ!

『え!叫び電子レンジ?も~~Rおっちょこちょいなんだから~しょぼん俺の体なんだからね~かお

『ポチは大丈夫だよ~(*^-^*)明日R襲うって息巻いてるよ(>-<)』

『は~いドキドキポチに言っておくねドキドキ俺無事着いたよ~(^O^)/じゃ明日朝一で襲うって事でラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!おやすみ~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・好きだ!!


大丈夫。

彼が居れば、私はいつだって大丈夫o(^▽^)o

星空ドライブ

彼が到着して朝御飯。

・・・・朝からまた襲われましたヽ(;´Д`)ノ

彼に触られるとふにゃふにゃになってしまう。

手も足も、全部自分の物ではなくなるの(/ω\)

もっと、もっと、彼の近くに行きたくなるの。


『違うよ~(T0T)Rがめっちゃかわいいから俺エロに変身しちゃうんだよ~ドキドキも~~エロRキスマーク


『いい~天気だね~ドキドキ車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!ブ~~ン凄いドライブしたい!グッド!裸でねドキドキ


『終わったよ~ドキドキ襲ってラブラブ!


帰宅した彼と夕食。

パスタを頬張りながら「R今日は星が綺麗だよ」と笑いかける彼。

旅行の話をして、襲われて←またかよ・・!(´Д`;)、お風呂に入って星空ドライブに出かけたのでしたヾ(@^▽^@)ノ

北斗七星が輝いている。

彼にぎゅーっと抱きついて見上げる夜空。

また見ようね。

こんな綺麗な景色を何度も、一緒に、これからも゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


彼の匂いに包まれて、今日も眠る。

離れないように寄り添って、指も手足も、全部絡めて。

彼の気配を全身で感じながら・・・。

ざっくばらん

目覚めると、後ろから絡み付いてくる彼の腕。

耳元で彼の寝息を感じる。

ぎゅっ、ぎゅっ、と定期的に手を握る。

子供が、お母さんの指を握るみたいに( ´艸`)ぷぷ


『R~~(^O^)/無事着いたよニコニコ面倒くさいけど実家の**してくるね(*^-^*)R気を付けて**に帰ってくるんだよ~(^O^)/あと**日頑張ろうね~(^O^)/』


『R~~~~(>-<)めっちゃ疲れたよ~ガーンやっと終わったかお**も調子良く**してたニコニコよかったよかった(^_^)v』

『お疲れ様かお**行ったよ~にひひまた**君と**居たよ(^-^)/Rは行ったかな?』

『**らしいね~(T-T)俺は**したよラブラブ!

『やった~~~~~(^O^)/俺**する~~~~ラブラブ!Rを癒す為。毎日。毎日ドキドキ・・・・・・・・襲うキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークキスマークすごいよドキドキ

『すげぇ~ドキドキ**ねにひひ了解です('◇')ゞめっちゃ似合うよドキドキ

『確実に**してるよドキドキR(^O^)/俺はまず、襲う。襲う。襲う。襲う。そして剥ぐ。そして襲う。最後に襲うキスマーク


『無事着いてよかったぁ~ニコニコエロエロRよろしくっすかお俺を剥いでドキドキあははははは。星本当に綺麗だねキスマーク**はどれくらい星綺麗なんだろ?ニコニコ旅行、晴れたらいいね(^O^)/う~叫び楽しみ~~~~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキR**夕日&星観測ツアーねニコニコあ~早く行きたい(≧▽≦)ノね~エロ~~~~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『めっちゃ旅行行くよ~~~~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキもういきまくりだよニコニコRがねキスマークあはははははは。俺は一回で大丈夫だからね(≧д≦)ゞあはははは。**、星綺麗だよね~きっとドキドキ楽しみ~~~~ドキドキR行き過ぎてピクピクするよグッド!きゃ~~~~~ドキドキエロ~~~~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『わかってますよ~にひひR~**したら、かわいくなるんだよ~俺キュンキュンしちゃうよニコニコあ!もう**時過ぎちゃったね。そろそろ寝るかな。明日もR襲ってキュンキュンしなくちゃドキドキ

『は~い(^O^)/ポチに休養が必要だから明日森で散歩しよ~か。イシシにひひおやすみ~~~~~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキエロ~~~~』


もう・・(*゚.゚)ゞ

ねぇ、彼。

私達、こんなにオープンでいいのかしら??

ざっくばらんなこんな関係。

だけど、すごく、心地良い(*´σー`)へへ

手の中に・・

彼が到着して朝御飯。

幸せな仮眠で彼に包まれる。

出発までの間、貴重で、瞬間の時間。

でも、すごく充実した2人の時間*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

『R家に早く着いちゃって、チョット中で待ってていいかな?ごめんよ~』


お昼に一時帰宅した彼と、つかの間の休憩。

ベッドに横になるとレースのカーテンから青空が見える。

「少しお昼寝するよ」と彼。

彼に寄りそってお昼寝のつもりが・・・・(/ω\)

明るい日差しの下で彼に愛される。

気持ちが、体が、満たされる。

もっともっと、深い、深い所で、彼と心が結びつく(///∇//)


『終わったよ!(^-^)/キスマーク


彼が帰宅して夕食。

今日は冷やしラーメンと冷シャブで~すо(ж>▽<)y ☆

「おいしい。おいしい」と喜ぶ彼の顔が好き。

「幸せだ~」と笑う彼の笑顔がいつだって、大好きなの(〃∇〃)


DVDを見ようと用意をしていると・・・・・・・アレ・・・また、私・・・襲われてる?ヽ(;´Д`)ノ

なんだか最近・・・・彼・・・・いつもに増して、エロイんですけど(゜д゜;)

でもね、すごく気持ちがいい。

もっと、もっと、彼が欲しい。

気持ちも、体も、心も全部。


DVD鑑賞をした後で「お散歩に行きたい~」といつもの私の我侭にも「も~Rは好きだなぁ~」と笑顔で付き合ってくれる彼。

夜空には綺麗な星が瞬いている。

私達が生まれるずーっとずっと前に輝いた光を、今彼と2人で眺めている。

隣には、彼が居る。

ぎゅーっと手を握ると、力強く握り返してくれる手がココにある。


抱きしめて、抱きしめられて、今日も眠ろう。

いつだって、大事なモノはこの手の中にある。

ラッキーの神様

お弁当を作って彼に手渡す。

靴を履く彼の後ろにぎゅーっと抱きついてキスをすると「もぅR、行きたくなくなっちゃうよ」と苦笑いする彼。

「行ってくるね」と手を振って、彼は元気に出社して行きました。


『お疲れ様(*^-^*)なんか雨降ってきたねえっ俺、今日遅くなりそうなんだ(T0T)シクシク。まっすぐ**行くね。R風邪ひかないようにしているんだよ~にひひ旅行が控えているからね。あとDVD見ないでね叫び俺泣くからかお明日見ようね~ニコニコ


『R~~~~(^O^)/終わったよ~叫びめっちゃ疲れたよ~(T0T)Rおばさんと事故らなくてよかった~~~~しょぼん俺本当によかったよ~』

『本当におばちゃんは危ないね~(`ε´)俺のRと車が危なく傷物になるところだったよ~叫び

『さすが超強運の持ち主(≧▽≦)ノえらいドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ俺にもその強運を分けてねニコニコ

『やった~~~~~ニコニコ俺も強運だぁ~(^O^)/旅行まであと少しだねニコニコすごい超楽しみ~~~~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキめちゃめちゃめちゃめちゃラブラブしよ~キスマーク

『は~~~~~~~い(^O^)/ずっ~~と一緒だよ~ニコニコトイレもお風呂もね(^_^)vイシシシシキスマークR~~~~しょぼんもう我慢出来ない~~~~しょぼんハァハァハァハァハァハァハァ得意げお・そ・うDASH!

『も~~ニコニコRがエッチでしょ~。俺襲うよ~ナゾの人めちゃめちゃ襲うからね~得意げ明日の朝ね(^_^)vよ~し明日の為に体力つけなきゃニコニコR~~~~無事着いたよ~キスマーク風邪ひかないように暖めて早く寝るんだよ(^-^)/おやすみドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


私は強運。

こんなに大好きな彼に出会う事が出来たし、こんなに楽しい時間を過ごす事が出来る。

沢山の人と出会う中で、ずーっと彼と一緒に居られる事はあたりまえなんかじゃない。

あの日出会って、変わらない笑顔を今も見る事が出来るのは、きっとラッキーの神様がついているのだ≧(´▽`)≦

一つに戻る

お弁当を手渡して、今日も彼を送り出す。

「行ってくるね~」とキスをして、笑顔で手を振り、元気に出社していきました(-^□^-)


『R~~~~(^-^)/お仕事お疲れ様(^3^ドキドキ今日はめっちゃ天気いいね~ニコニコRと**ドライブ行きたいね~車DASH!今日ね~**さんがまたDVD貸してくれたよ~にひひやった~ラブラブ!イシシ。しかも**まで叫びひょ~~~~眠れないねべーっだ!ちゃんと**から入れてくれたよニコニコ


『終わったよ~ドキドキ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・DVD~~~~にひひ


帰宅した彼と夕食。

後片付けをして襲われたり、テレビを見ながら襲われたり、お風呂に入って襲われたり・・・って・・気付けばなんだか襲われてばかりいるかも・・・(°Д°;≡°Д°;)

彼と湯船に浸かりながら、いつものようにお話をしていると、なんと同じ場所にほくろを発見≧(´▽`)≦

「彼~凄いよ~。私達、同じ場所にほくろがあるの~♪」嬉しくて、何度も何度もほくろを撫でる。

「私達、実は双子だったりして~( ´艸`)」彼に笑いかけると、彼は笑ってキスをして「やっぱり二人で一つなんだよ」と抱きしめてくれた(*゚-゚*)

「俺のこのほくろは《Rほくろ》にする」と彼が笑う。

それじゃー私のこのほくろは《彼ほくろ》にするよ(*´σー`)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆←やっぱりバカップル


お風呂から出てDVD鑑賞会スタート☆☆

彼にぴったりくっついてみる映画は最高に幸せ。

・・・・・ただ・・・

いつも、最後は見れなくなっちゃうんだけど・・・。

・・・・結局今回も、最後はわからなくなってしまいました(*´Д`)=з


気持ちよさそうに彼が私を包み込む。

私達は、また一つに戻る。

2度のお散歩

彼が到着。

ご飯を食べて、いつものように仮眠をする。

とっても、とっても気持ちの良い眠り。

彼の手足が全身を包んで、泡に包まれているようで、あっと言う間に眠ってしまった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


『遅くなってごめんよ~しょぼんRエロイラブラブ!あ!違ったショック!めっちゃえらい(^O^)/さすがRだ得意げ**楽しみ~~~~(^-^)/その前に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Hしよ~んドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


『終わったよ~(^O^)/なんかめっちゃ早かったよ~ドキドキRもお疲れ様~(≧▽≦)ノ』


いつもより、早い時間に彼が帰宅して夕食。

夕食を食べながら「R、後で夜のお散歩に行こう~」と彼。

やった~≧(´▽`)≦彼とのお散歩大~い好き♪

嬉しいなγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ嬉しいな。


後片付けが終わり、彼の元に戻ると・・・アレ?なぜ私、襲われてる??ヽ((◎д◎ ))ゝ

「ぁぁぁ・・彼・・気持ちいいっっ・・あぁぁあ・・イクっっ・・」

ぐったり倒れ込む私を抱きかかえて寝室に運ぶ彼。

そして、そのまま・・(//・_・//)


見上げると私を見つめる彼の顔。

眉間に皺を寄せて、辛そうに目を瞑る。

彼の額に溜まった汗が流れ落ちる。

「あぁぁ・・R・・気持ちいいっつ・・気持ちいいよ・・・ぁああぁ・・俺・・イきそう・・あぁぁ・・もう・・イクっ・・あぁあ・イクよっっ」

「あぁぁぁあ・・」と倒れ込んで肩で息を繰り返す彼。

「R・・俺・・本当に動けない・・」とピクピクしていたのでした( ´艸`)ぷぷぷ。かわええ。


お散歩に行った後でお風呂に入る。

湯船に浸かりながら旅行のお話。

楽しみだねo(^▽^)o

どんな綺麗な物を、どんな美味しい物を、どんな幸せな思い出を、体験する事が出来るかな。


お風呂から上がると「R~煙草がなくなっちゃったよ~」と彼。

わ~いヾ(@^▽^@)ノ

2度目のお散歩に行く事が出来たのでした☆☆


少し肌寒い気温が火照った体に気持ちいい。

手を握る、彼の大きな手が暖かい。

右側にはいつも彼が居る。

コレが私達のベストポジション(*^▽^*)



ベッドに入って彼に寄りそうと、テレビの音がどんどん小さくなっていく。

眠るか眠らないかの狭間で彼の気配を額に感じる。

ありがとう。

今日も一緒に居てくれて。

楽しい時間を今日も一緒に過ごしてくれて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆