日々・・
お弁当を手渡して、彼を送り出す。
「行ってくるね」と手を振る、彼がどんどん小さくなる・・・。
『R~(>-<)病院お疲れ様。体調はどう?大丈夫かな?早く治して温泉行こうね(>3<)』
『R~(^O^)/良かった~![]()
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**気を付けるね(>3<)まったり仕事しててね(^O^)/![]()
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』
『R~
大丈夫?俺疲れた~今日完璧に遅くなりそうなんだ
だから**曜日の用意もあるしまっすぐ**行くよ
ごめんよ~。安静にしててね~』
『R~~
終わったよ~(>-<)疲れた~熱はどう?大丈夫?』
『や~ん
また熱出たんだね
う~ん!?どうだろう。**してもいいんじゃないかな
』
『R暖かくしてるんだよ
布団に包まってリビングでテレビ見てるでしょ?お風呂も**度にならないとダメだからね
』
『やっぱり**痛くなるか~
薬飲んで暖めてね
でもだいぶ良くなってきたからあと少し頑張ろうね![]()
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R好き~~~~(^O^)/![]()
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』
『良くなっているよ~(^O^)/高熱も出なくなったし大丈夫だよ。俺が言うから間違いなし
』
『も~~(>-<)ダメだよ。泣いたら
はい。笑って![]()
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ホビットもダメだって言っているよ
ホビット「う~ぅ、ぁ、ぁぅ~
びっ、ちゅ
ぅ~、ぅぇ、にしし
」ね~言っているでしょ~![]()
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』
『ね~(≧▽≦)ノだから暖かくして水分取って風邪治そ![]()
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』
『ポチ子も応援していたよ~(>-<)あははははは
俺無事着いたよ
今日は暖かくして早く寝るんだよ。きゅ~ちゃん触ったらダメだからね~
うふ
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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Rあのね~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・好き~~~~(^O^)/![]()
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明日ね~~~~(^O^)/![]()
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』
感情も状況も日々変化をする。
それが良い事なのか良くない事なのか、私にはわからないけれど(´・ω・`)
切なる願い
彼が到着して朝食。
「R昨日は大丈夫だった~?ごめんよ~(。>0<。)」心配そうに顔を覗き込む彼。
「今日は俺がバッチリ看病するからね!!」そういい残してキスをして、笑顔で手を振る。
・・・看病なんてしなくていいよ。だだ私の傍に居て(ノ_・。)
『俺も終わったよ~(^O^)/![]()
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Rお疲れ様~(^O^)/』
彼が帰宅して夕食。
・・・・また・・・・(>Д<;)
どうして夜になると発熱するの~。嫌だ~。嫌だ~。嫌だよぅ~・°・(ノД`)・°・
「寝なさい」ベッドに連行される。
「週末のデートは変更かな」と彼。なに~!!!Σ(~Д~||;)ガビン
桃缶を私に食べさせてくれながら「Rは俺に任せておいて」と彼。
彼が載せてくれた冷たいタオルが心地良い。
いつの間にか眠る。彼に包まれて。
「早く治って」そんな切なる願いも一緒に*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
祈り
お弁当と一緒に今日も彼を送り出す。
「今日こそは、今日こそは・・熱なんて出ないで・・」と祈るような気持ち。
「元気な私」で彼に会っていたいのに・・・( ´(ェ)`)
『R体調は大丈夫?熱出てない?
俺今日遅くなりそうなんだ
まっすぐ**行くね
R大丈夫かな?具合悪くなったら言ってね。遅くても行くから
心配だな~
』
『R~終わったよ~(>-<)疲れた~~~
R熱大丈夫?ご飯食べた?』
『熱あるの?』
『やだ~~~~~(>-<)大丈夫?俺やっぱり看病に行く?』
『本当に?
大丈夫?体暑くなってきてるのならたぶん熱下がってきたと思うから水分取って沢山寝るんだよ
シクシク。ごめんね~』
『俺は全然大丈夫だよ
心配してくれてありがと
早く風邪治して温泉に行こうね
本当に暖かくしていっぱい汗かいて寝るんだよ』
『マジで?やだ~(>-<)も~~う(>-<)どうして~~?
もう明日休んで。一日安静にしてて~~~~
う~
』
『どうして~~
Rが辛いのやだ~(>-<)薬飲んだ?もう布団で寝るんだよ
』
『R大丈夫?』
『あ~びっくりした。返信こないからびっくりしちゃった
ちゃんと布団被って寝るんだよ!(>3<)俺は大丈夫だよ
無事着いた。Rは暖かくして水分取って寝るんだよ~(´3`)早く治して温泉行こうね
おやすみ(^O^)/![]()
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』
『大丈夫だよ~(>-<)早く寝るんだよ~おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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また明日ね』
デートは中止?
彼が到着して朝ご飯。
今日も朝から熱が下がらない私(ノω・、)
「R、病院に行っておいで」と彼。
心配そうにみつめる瞳はいつもと変わらずに優しい。
『は~い(^O^)/![]()
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あんまり無理しないでね
俺の体だからね~
なんだったら早退して(>3<)』
『R~(^O^)/頑張ったね~(>3<)お疲れ様![]()
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俺終わったよ~(^O^)/![]()
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』
彼が帰宅して夕食。
なかなか熱が下がらない私をベッドに寝かせて「治らないと週末デートは中止~(-з-)」と意地悪を言う彼。
やだ~・°・(ノД`)・°・デートする~。
ベッドに横になる彼に「彼~したいよ~」と甘えると「熱上がるから」と苦笑いの彼。
散々煽って結局気持ち良くして戴きました(///∇//)テヘ
「彼・・」暗闇の中で手を伸ばすと「ココに居るよ」と握ってくれる優しい掌。
両腕に閉じ込めて。
他の事など、見えなくなるように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
風邪継続中
握られている彼の手の暖かさに気が付き目が覚める。
カーテン越しに見える空は快晴。
けれど相変わらず微熱の私(´□`。)グスン
『無事着いたよ~(^O^)/R安静にして、暖かくして、早く風邪治していっぱいしよ![]()
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ゆっくりしててね
俺はうつってないから安心しててね
』
『R~~~~(^O^)/![]()
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風邪大丈夫?熱出てない?俺心配だよ~
暖かくしててね。無理しないでね
』
『あら~
まだ調子悪いみたいだね
起こしてごめんよ~
ゆっくり寝てて(>3<)俺は全然大丈夫だよ~![]()
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元気いっぱいです(>3<)』
『R
体調はどう?熱は下がったかな?寝てたら返信しなくていいから
おやすみが言いたくてさ![]()
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暖かくして水分取って沢山寝るんだよ
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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』
とにかく治そう。
早く治そう。
迷惑をかけずに会えるように(>_<)
俺に任せて
気が着くと早朝。
私をお布団でぐるぐる巻きにして、自分は何も掛けずに眠っている彼Σ(・ω・ノ)ノ!
も~彼が風邪を引いたらどうするのよ~・°・(ノД`)・°・
体を起こすとややダルイものの、うん。なんとかなりそう。
彼にお布団を掛けて頭を撫ぜるとお弁当を作る。
愛情はたっぷり。
風邪の菌は入れないように(^皿^)
『R~大丈夫?熱どう?無理しないでね~
』
『俺は大丈夫だよ~![]()
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お仕事終わったらまったりして風邪治すんだよ~
寝ててね』
『安静にしててね![]()
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俺が夜看病するからね~(^O^)/』
・・・またもや( p_q)
やっぱり発熱してしまう私の体。
夕食すら作れない・・・。
『やだ~(.>-<)また熱出てきたの~
水分取って寝てて~夜ご飯俺買ってくるかい?うどんでも?』
『了解です
俺に任しとき
Rは安静にね(>3<)』
仕事が終わった彼から電話が来て、夕食をお願いする。
ごめんね・・彼(TωT)
彼が帰宅した頃、熱はピーク。
「R、大丈夫だよ。俺に任せて(^Д^)/」
頭を撫でてタオルを置いてくれる彼。
彼の作ってくれた特製のうどんを食べてベッドで目を瞑る。
傍に居てくれる彼の背中を見つめながら。
手が届く距離に居てくれる彼の温度を感じながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ぶりかえす
お弁当を手渡して彼を送り出す。
相変わらず風邪気味続行中(・_・;)
彼にうつっていないといいのだけれど(´□`。)
『え~~
大丈夫?やっぱり風邪だよ~
早退して寝てて~
や~~~~~
Rが辛いのやだ~(>-<)』
『俺は大丈夫だよ~(^O^)/仕事しないでまったりしててね~
帰ったら看病するね~
』
『お疲れ様~薬凄いね~(^O^)/俺が後はするからゆっくりしててね
あ!終わったよ~(^O^)/![]()
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』
薬が効いているのか、帰宅する頃には絶好調。
彼が帰宅して夕食。
イチャイチャモード全開の私。
「お風呂に入ってから~(///∇//)」と言っているのに、ベッドで彼にがっつり食べられてしまったのでした(*´Д`)=зハァハァ←バカ
彼の肌にくっつきながらテレビを見つめる。
とても気持ちが良くて幸せ(*´σー`)至福の時間。
のんびり過ごしていると・・・あれ・・なんだか寒気が(°Д°;≡°Д°;)
調子に乗っていちゃついていて、風邪をぶりかえしていたら世話がない・・・(-""-;)
「R~大丈夫?」心配そうな彼。
氷枕やタオルを用意してくれ、フルーツを食べさせてくれた。
熱にうなされて、目が覚めると彼が頭を撫でてくれる。
「大丈夫だよ」と安心させてくれる。
彼の優しさに、もっと熱が上がりそうだよ。
心配させてごめんなさい。
早く元気になるからねo(^へ^)o
あなたが居るから
朝目覚めると「ぐっすり眠っちゃったね~」と苦笑いの私達。
お弁当とキスで彼を送り出す。
疲れもピーク。
けれど、彼が居る。
私にはいつだって、彼がついているo(^へ^)o
『終わったよ~(^O^)/Rお疲れ様
』
彼が帰宅して夕食。
後片付けをしてソファーに横になるとぐったり(x_x;)疲れたぁ~。
そんな私を見て「R今日は早くお風呂に入ってゆっくりしようね」と彼。
一緒にシャワーを浴びて近くのコンビニまで煙草を買いに夜のお散歩。
夜の風がまだまだ生暖かい。
「もうすぐ9月になるとは思えないね~」と微笑む彼の手をぎゅっと握り締めた*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰宅してパソコンを使う彼を見つめながらゴロゴロ。
・・・ん?気のせいかなんだか寒気が・・本格的に夏風邪を引いてしまったか??(-"-;A
いつの間にか眠ってしまった私は彼の気配で目が覚める。
「少し風邪気味かも・・」と言うととてもとても心配している彼(;´▽`A``
大丈夫だよ('-^*)/私にはあなたが居るから*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
大事な1日
彼が到着して朝ご飯。
ベッドに入ると「R、襲ってもいい?」と彼。
・・・・なんで??Σ(・ω・ノ)ノ!
昨日から少しご機嫌ナナメの私。
きっと彼なりの機嫌取りなんだろうなとは思うけど、とてもそんな気持ちには・・・(-з-)
お断りするのもなんなので、代わりに彼を襲って差し上げました(*^m^)ププ
『R~~~~
も~う
エライでしょ~
俺フラフラだよ~(≧▽≦)ノ』
『やだ~(>-<)やめないで~~~~
もっと~
早く~![]()
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お腹大丈夫みたい。R主治医のおかげ![]()
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治してくれてサンキュー(^O^)/![]()
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**頑張ってね(>3<)![]()
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』
『たしかに
あれは凄かった
Rに比べれば俺なんて
まだまだ。しかし今日も暑いね~
まだまだ夏だよRの好きな夏
早く温泉行こ~
海で泳ご
』
『終わったよ~(≧▽≦)ノRお疲れ様。大変だったね~
よしよし(^O^)/』
彼が帰宅して夕食。
「R、今日は俺が後片付けをするから~」とテキパキ動いてくれる彼。
シャワーを浴びて耳掻きをして、ソファーでゴロゴロ、床でゴロゴロ、ベッドでゴロゴロの私達A=´、`=)ゞ
彼だってお疲れなのにありがとう≧(´▽`)≦
いつの間にか眠る。
手を繋いで。
お互いに疲れていてこんな過ごし方の日だってあるけれど、今日も私達の大事な1日。
許して
お弁当を渡して彼を見送る。
海で気分はリフレッシュ。
彼に対して感謝の気持ちでいっぱい。
ありがとうで心はいっぱい≧(´▽`)≦
『も~う
Rったら![]()
俺そんな優しくないよ~(^O^)/![]()
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R限定なんだも~ん(>3<)本当に夜の海楽しかったね
俺の方こそありがとう![]()
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海に連れていってくれて
また行こうね~(^O^)/』
『イシシシシシシ
惚れた?やった~(^O^)/![]()
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俺良かった
俺もR惚れ直したよ
沢山心配してくれてありがと(>3<)![]()
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』
『R大丈夫だよ~(≧▽≦)ノ俺が**してて悪かったんだから大丈夫
優しいね。Rは
気持ちだけ頂いておきま~す(^O^)/チュ(^3^)ありがと![]()
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』
『は~~~い(^O^)/やった~![]()
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ありがとR(´3`)温泉行きたいぃ~~~~~(^O^)/![]()
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も~うエロいんだから
』
『アハハハハ(^O^)大丈夫だよ~
お弁当ありがと
おいしく戴きます![]()
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』
『R
忙しくて遅くなりそうなんだ
月食見たかったけどまっすぐ**行きます
ごめんなさい~~~~シクシク
うぅ![]()
』
『終わったよ~
疲れた~~~~
月食見たいけど分からないよ~どうなってるのかな?月見えないよ~
』
『まだ**だよ。赤いのか~~
探してみるね
方角的にはどっちだろ?』
『は~い(^O^)/ぼんやりしてるのか?頑張って探してみるo(^-^)o』
『あ~
あったよ。赤い月だ。曇っているね
』
『そうなんだ~~
凄いね~。**まで来たら凄く見える
教えてくれてありがと
』
『ごめんね~
昨日沢山見たから許して
』
『いや、Rが謝らないでよ~
月じゃなくてまた今度満天の星空を見に行こ~![]()
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『R~俺無事着いたよ~(^O^)/また星見に行こうね
海もね
おやすみ![]()
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今度は6年後の皆既月食。
彼と一緒に見たかったな・・・(ノω・、)
ねぇ彼、「許して」って・・・なんだか強制しているみたいだよ。
仕事なのはわかっているし、そんな言葉欲しくなんて無いのに・・((o(-゛-;)