ホームメイドスィーツ かりん 大分県竹田市 -153ページ目

二代目 和タルくん。


ホームメイドスィーツ かりん 大分県竹田市   ベジタリアンでなくとも植物性の
  素材のみで作られた
  タルタルソースなんて興味津々。

  卵を使わず豆乳と味噌がベースで
  切り干し大根など竹田の野菜を
  細かく切ったものが入っていて
   いい食感です。

 

   おいしい!
   リピ買いをして 2本目に入りました。

  KITAYA の和のタルタルソース、
  私はキュウリのスティックにつけて
  食べるのが好きです。
  もちろんフライにもピッタリ!



  和タルくん、 和タルさん?


  何だか呼び捨てに出来ないのは 私だけ?


  

フロランタン


ホームメイドスィーツ かりん 大分県竹田市
 サッカー日韓戦、ご覧になりまし
 た?

 
 ゆっくり観戦したかったのですが、
 解説を聞きながらお菓子を
 作っていました。
(加工所にTVがあります。まだ
 地デジ化されていませんが・・・。)
 
 

 決勝戦に進めてほんとによかった
 ですね!
 選手たちの優勝したときの笑顔が
 絶対見たいものです!


 



ホームメイドスィーツ かりん 大分県竹田市






 Karin のフロランタンは
 端を切り落としていません。


 ローズケーキと並んで 
Karin 
 2トップです!

 

たけた食ネットワーク


ホームメイドスィーツ かりん 大分県竹田市


昨日は29の団体による会が
新たな名称で一歩を踏み出しました。



新しい名称は
“ たけた食ネットワーク ” 。


その設立総会に私も
 “竹田ジャム暦”のメンバーとして、

そして  “Karin” の事業主として
参加しました。


この会は国のパッケージ事業による支援を受けて、竹田市民を対象に
いくつもの研究会から始まり
地域雇用効果が高いと認められた事業団体や既存の事業所を対象に商品を「売れる形」にと
パッケージなどの
デザインの指導を受けた事業所の集まりです。


今年度で事業が終わるため今までまとめ役であった
竹田市経済活性化促進協議会も解散するため、ならば
自分たちで会を立ち上げ活動しようとなった次第です。

この会を作ることによって個人では難しい催事の情報などを
得て販売の機会が増えるという仕組みです。



“竹田ジャム暦”もジャム作りが好きな人が集まった研究会が
始まりでした。


“Karin”は地道な(?)製造販売を認めていただき

店のロゴをはじめお菓子のパッケージを
デザインスタジオの SACCA(サッカ)さん(大分市)に
手がけていただきました。
                                      
                                    

おかげでデザインを変えるにあたって私のお菓子の
コンセプトや方向性など改めて考える機会となり
統一性も出て、何より自分が作ったお菓子を自ら売るという “自覚”が生まれました。

竹田市経済活性化促進協議会の職員の皆さん!大変お世話になりました。
これからも活動を見守っていて下さい!


また、いちごジャム 作りました。
1パック分なんてすぐに食べてしまいます・・・。