トッポジージョのひとりよがり -6ページ目

我が儘な性格が、尚更愛しくさせた






3月19日に、デコログから連絡取りはじめて、すぐにメールを初めて、それから今日まで毎日していたメールが、今日遂に途絶えた。


当たり前のことだけど。

キキは、どう思ってるのかな。


どうでもいいのかな。


メールするのが、日課になってた。日常生活に於いて、キキとメールすることが当たり前だったのだ。


それが途絶えたとなると、やっぱり寂しい。


友達としてでもいいから、ずっと連絡を取っていたかった。


だって、それが当たり前のことなんだから。


でもそんなの、キキは怠いに決まってる。

だから、少しだけメール我慢しておいて、僕も元気になったとき、送ろう。


そして、愉しい話をしよう。


ネイビーのマニキュアもらわなきゃ!塗ってもらう約束したんだから。

あと、交換日記も。


遊ぶのは厭みたいだから、一緒に美味しいものでも食べに行きたい。

そうして笑顔でいれれば、それでいい。


もう、大分吹っ切れた。

でも、僕の中でキキが大切な人であることは、絶対に一生変わらない。誓う。

キキにも、そう思っていて欲しいな。


I love u ,,,

星が落ちそうな夜だから、自分を偽れない。







手首切ったら、楽になれるの?


誰か教えて。

もう、やっていけないよ。


誰か頼りたい。縋りたい。


キキにだったら、殺されてもよかった。
別れるくらいなら、殺したい。キキを殺したいの。


本気でそう思う。変だ。


こんなこと初めてだ。


生きていたくない。



あの、愛してるの言葉や、別れない!って謂ったこと覚えてるかな。

別れる前日にも、謂ってたよね。

心配しないで、私の気持ちを分かって!

なんて、何回聞いただろう。



少しずつ醒めていったなら、分かる。そういう言葉とかも、言ってなくてさ。


でも、いきなりすぎるよ。
そんなの、おかしいよ。裏切られたと思わないで欲しいって、どういうことなの?変だよ。


上辺だけの愛の言葉なんて、要らないんだよ。僕は、なかなか信じれなかったけど、本当にキキが愛してくれたから、やっと信じれた。
それなのに、またこれ。

怖くもなるよ。
形の無いものを、信じることなんて。




これからは、友達でいたいけど、それすらもキキは嫌がるのかな。
電話とメールでは、これからも遊びたいって言っていたけど、本当は、違うのかな。


何を信じればいいかわからないよ。


僕は、とっておきの友達に為りたい。なんでも話せて、いつでも笑い合える、そんな関係。

恋じゃなくても、もう善い。


お願いだから、そういう関係になってください。



交換日記、死ぬまで続けたいもん。最初は、付き合わずに交換日記する予定だったんだから、できるよね。

くだらないことを綴りあって、笑いたい。


それが、僕の望むこと。

やり直すことは、無理でもいい。

僕たち、お互い大切な関係になれないかな?

キキにとっての、空くん、ケイチャン、巧ちゃんのような、家族のような関係。


為れると思うんだ。


だから、お願い・・・。
いつまでも、貴女を支えさせて。

君のほかに、大切なものなど。



本当に辛い。こんなの初めて。



本当に大好きだったんだと、実感。



キキ、すごくすごく大好き。でも、やっぱり意味わからない。

あの時、あれだけ大丈夫っていったのに、やっぱり言葉は信用してはいけないんだね。


そんなに曖昧な気持ちなら、どうして、会ったときから好きだったとか、最初の夜、しがみついてきたの。

寂しさを、埋めるためだけだったのかな、僕の存在って。
それでも、自分を偽ることはできないからって、僕から離れたのかな。

もっと、キキの寂しさを埋める存在でいたかった。それでも、よかった。



僕にとって、キキは本当に大きい。
でも、キキにとっての僕は、本当に小さいんだと思う。

多分、友達以下、だよね。


僕だけ、舞い上がって、馬鹿みたい。
只の、空回り。



こんなことなら、出会わなければよかった。Yonda返し、しなければよかった。


ずっと君に惹かれていたのに。



ああ、僕って本当に気持ち悪い。
依存って、怖い。


でも、こんな大恋愛生まれて初めて。
これだけは言える。
明らかに、これまでとは違ってた。


友達に為れるかな、為るんだったら、一番の友達がいい。
でも、それもきっと無理。

僕の一方通行な気持ちだけで、キキは僕と、微塵も親友になりたいなんて、思ってないんだろうなー。


独りは、寂しいよ・・・。


いままで散々、振られて泣くやつ、恋愛中心のやつ、振られて死にたいって嘆くやつ、馬鹿にしてた。

辛いだろうけど、死ぬことはねーよ、って思ってた。

でも現にいま、生きるのが嫌になってる僕がいる。


付き合った期間は、たった一週間。
もし、これが長い年月だったとしたら、いま以上に悲しいのかな。

きっと、同棲なんて本当にしてたら、生きる気力失って、駄目になってた。

そうかんがえると、いまで善かった。



でも、同棲の話、密かに本気だったんだから。



こうやって、書きなぐると、やっぱりいいね。

支離滅裂な文章だけど。


これから、たまに書こうかな。
知ってるひとがいないblogを書くことも、大切だね。




Good night,,,