トッポジージョのひとりよがり -3ページ目

2010/05/04




馬鹿すぎる。


こうなるって、わかってた。
こうなるのは厭だって思ってた。


だけど、やめなかった。


ただの、馬鹿。



執着してるのかな。
そんなつもりはないけど。
心の片隅でしていたのかもしれない。


厭がるのわかってたし、厭がってるのかなって、考えもした。


そこまで考えておいて、何故やめなかった、過去の自分。


そんなんでいい気になって。




ばかみたい。



何を考えてたのか、全く解らない。




とりあえず、自分死ねってことだよね。




はい。
もう終わり。
弱さが身に染みて解った。
だからもう、終わり。

2010/05/04



もう、嫌いだ。


貴女なんて、嫌いだ。
最低だ。

2010/05/03





冷たい、冷たいよ




そんなに冷たくすることないじゃない。




わざと突き放してるの?

そんなことされても、嫌いになんてなれない。なんでだろう。


多分、幸せだった昔のことが脳に染み付いているから。




そんなに冷たくしなくって、いいじゃない。


もう、君にとって僕は、"生理的に無理な人"になったのだろうか。


もしそうなら、デコログのお友達も、アドレスも、何もかも消して。お願い。


じゃないと、淡い期待を持ってしまうから。


もしも、僕のことを友達として受け入れてくれるのなら、消さないで欲しい。何もかも。



本当に、ただ笑い合える友達でさえいれればいいのに。
それさえも赦されないなんて。



今日、君の夢を観たよ。


本当、何なの。



何度も、昔のメールを読み返してしまうよ。

本当に、幸せだった。



君は、どうだったのかな。