フーレセラピーサロン
Mamma Felice(マンマ フェリーチェ)
3児の母ちゃんセラピスト 後藤しほみです。
本日のブログは
気配り女将のフリーライターシリーズ
第二弾です!!!
第一弾の記事
【潜入レポ】こどもかんたんおやつマイスター こめこぱんけーきレッスン
アンシェントメモリーオイルってなぁに?
アンシェントメモリーオイル
イロトリドリの美しいオイルの中に
ハーブや花、天然石を漬け込んだ
不思議な力を持つスピリチュアルなアイテム。
写真:Sunny Circus
自分の願いを叶えるのにいま必要と思われるオイルを数種類ブレンドし、
・紙に染み込ませて手帳に挟む
・コットンに染み込ませて持ち歩く
などして使用するものです。
※直接肌につけるものではありません
写真:Sunny Circus
そんなスピリチュアルなアイテムを扱いながらも
常に現実目線でクライアントに接し、
クライアントにとって必要なオイルを導き出すのが、今回取材させていただいた
Sunny Circus 松田友希さん
写真:Sunny Circus
じつはわたしも彼女のメモリーオイルの愛用者です。
彼女のメモリーオイルは
■個別ヒアリングによるオーダー制作
【参考記事】
■ワークショップによる制作
【参考記事】
この2つの方法によりクライアントの手に渡ります。
Sunny Circus メモリーオイルワークショップ
今回はSunny Circusさんのメモリーオイルワークショップの様子を第三者の目線でお伝えしたいと思います。
Sunny Circus アンシェントメモリーオイルワークショップの魅力とは⁈
Sunny Circusさんのメモリーオイルワークショップで
いちばんの魅力は、
仲間内から『企み屋』として一目置かれる存在の
松田友希さんと直に対面し、オイルを選べること。
『企み屋』というとキリリとした人物を想像してしまいますが、
写真から伝わる彼女の雰囲気はほんわかと優しげ。
ウキウキとしながら持参したケースから可愛い瓶に入ったメモリーオイルたちを取り出しはじめます。
ケースが開かれた瞬間から、部屋の中にオイルの良い香りが漂います。
このオイルたちの色や、
オイルの中にどんなものが入っているか?
それぞれの香りを直に確認できるのも、
ワークショップの大きな特徴でしょう。
写真:Sunny Circus
さて、ここまでは写真のとおりの雰囲気の彼女。
ワークショップで使うワークシートにクライアントが
『なりたい自分』や『お願い事』を書き、
それを目にしたときから彼女の表情がキリリと変わります。
人によっては、メモリーオイルを選ぶのにカードを使ったり、ペンジュラムを使ったり、リーディングしたりとスピリチュアルな方法で選ぶ場合もあるようですが、
彼女は一切そういったことはしません。
クライアントへの質問をいくつかする中で、
その人が本当に求めている願い、
なりたい姿はなんなのか?
を紐解いていきます。
時には質問の切り口を変えながら、
『うーーーーーーん』と悩みながら、
クライアントのその願いは、
奥にある本当にやりたいこと、
なりたい自分の上澄みではないのか?
を考え、考え、考え抜いて精査していきます。
彼女一人が考えるだけでなく、
質問を投げかけることでクライアントも、
自分の本当になりたい姿、
望むものがなんなのか?について気づきを得ます。
その人が出している雰囲気
人に与える印象、仕事のやり方。
本人も周りもなんとなく感じているけれど
言葉にできないこと。
それは、その人にとっての大きな力。
これまで、
お仕事で悩めるたくさんの女性をサポートしてきた実績のあるSunny Circus松田友希さん。
『感じるけれど言葉にできないもの』を
豊富な経験と理論的な目線で確実に言語化し、
クライアントに伝えていきます。
その伝え方は、わかりやすい言葉とともに身振り・手振りいっぱい!!
すると、
クライアントもまた、自分のもともと持っている能力に気づき、納得し、自分の中に落とし込めるのです。
この頃にはちょっと緊張していたクライアントさんの顔もゆるみ、
笑顔がたくさん見られるようになります。
さらに友希さんは、
その能力を(もっと)伸ばす・必要な人に届ける・生活に生かすにはどのような手法をとったらいいのか?までを提案してくれます。
スピリチュアルなツールを使いながら、
視点とアドバイスは常に現実世界にある。
それがSunny Circusさんのメモリーオイルの選び方です。
自分だけのメモリーオイルを作ろう!!
ヒアリングのあと、友希さんは
最初に選んだオイルが必要か?
もっとその人に必要なオイルはどれか?
を考え、その人のための4、5種類のオイルを選びだします。
この選び出されたオイルたちを、
目の前に並ぶ数種類の可愛い小瓶から好きなものを1つ選び自分で詰めていきます。
写真:Sunny Circus
初めてだと少しドキドキする作業ですが、
オイルが瓶に入って、色が混ざっていく様子を見られるのも
ワークショップならではの楽しいポイント!!
4、5種類を詰めていくうち、
入りきらなかったオイルが出ることもあるのですが、
「それは今回は必要なかったと解釈すればいいですよー。」
と友希さんが説明してくれます。
ちなみに、わたしは友希さんに作っていただいた3本目のメモリーオイルを紛失いたしました。
このオイル、わたしの不注意で蓋が緩んで中身が半分溢れていたり、チェーンがよく外れたりしていたもので、
なくさないようにとカバンの内ポケットに入れていたはずなのですが、どこを探しても見つからないのです。
そのことを友希さんにはお話していなかったのですが、
この日の会話に「たまに紛失される方もいらっしゃるのですが、それもまたオイルが役目を果たしたととってもらっていいと思う」とゆう友希さんの言葉があったので、心の中でオイルにお礼を伝えました。
瓶にオイルを詰めたら、
今度は数種類あるチャームを選び、瓶と一緒にチェーンに通します。
出来上がった自分だけのオイルを愛おしそうに見つめるクライアントさんが印象的でした。
このオイル、人によっては数日後に
あるいはふと気付いたときに
色や香りが変化していることがあるそう。
そんな不思議な変化が自分のメモリーオイルに起こるのか?それとも起こらないのか?
変化があった場合は何か意味づけしてみるのも面白そうですね。
不思議なものに頼りきらない!!自分の力で扉を開いて進め!!!
Sunny Circusさんが現在所持しているメモリーオイルは、
「自分の力で開く」「サポートする」ようなものが多くなっています。
オイルの力だけに頼らず、自分の力でより良い人生を歩んでいってほしい。
という、友希さんの想いがあるから。
その場限りのラッキーではなく、
欲しいのは磨かれた確かな力から生みだされる良き変化。
現実世界に生きるわたし達に必要なのはそういったものではないか?と、友希さんは常に発信しています。
「みんなちゃんとヒアリングで自分の力に気付いて、いい変化を生み出しているのに…メモリーオイルはいるのだろうか?」
そんなふうに彼女は笑いながら言うのですが、
「オイルが必要なのだろうか?」と言いつつも…
ワークショップ後にメモリーオイルの入った瓶を一つ一つ丁寧に拭き、ケースに納めていく様子をみて、彼女はメモリーオイルが大好きなんだと感じました。
自分にとっていま必要な力はなんなのか?
瓶を見るたび、香りを嗅ぐたびに思い出せるメモリーオイルはある意味、記憶を呼び起こすメモ帳のような存在なのだろうと思います。
可能であれば、ヒアリングの際にワークシートに友希さんと話したことをメモするのがオススメです。
自分が最初に書いていた「なりたい自分」と実際に持っている自分の力にズレがないか?ブレていないか?をあとあと確認できるツールになるのではないかと思います。
メモリーオイルの使用の目安は1ヶ月〜3ヶ月。
オイルを使い切ったあと、ワークシートを眺めてみてください。そして、自分の力で自分が起こした良い変化を確認してみてください。
あなたが次のステップに進みたいと思うとき、
再度メモリーオイルのサポートを受けるのもいいかもしれません。
次はワークショップにしますか?
それとも、
個別ヒアリングによるオーダー制作にしますか?
Sunny Circusさんではどちらも、
あなたの力を引き出す・伸ばすための
現実目線でのメモリーオイル選びをされています。

















■稲沢・岐阜/ベビーサイン・クラフト教室
Sunny Circus(サニーサーカス)
講師/松田友希

『企み屋』松田友希がボスです!!!



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三世代→全世代子育てプロジェクト

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