受験期間ずっと摩天楼オペラのGLORIAを聞いて、摩天楼オペラを追っかけてたんだよね
栄光や喝采の裏には激情があって、GLORIAは栄光や喝采の部分、inventional symphoniaは激情の部分の曲なんだって
愛した過去と同じように先があるさ
与えて欲しいならその対価を払え
命を照らされても輝きは産まれない
ただ命を照らされるだけじゃ栄光は掴めない
栄光が欲しいならそれに見合う対価を払え
栄光を掴んだ時、今までの苦しみは過去になる
それらと同じように未来が目の前にはある
大体、こんな感じの事をきっと歌ってると思うんだ。
正直、これをコンセプトにしてバンド組めるぐらいだと思うんだよねw
アルバム一枚で終わらせるには勿体ないぐらいの素晴らしいテーマだと思う
まぁ、それはおいといて
ずっとこれを聞きながら勉強してたんだよね
きっと頑張れば受かれるーって
で、なんとまぁ、無事合格を手にいれたんだけどさ
けど、これで終わりじゃないのなって合格して気づいて
俺は今からやってなかった数Ⅱを勉強しなきゃいかないし、大学で新しい事を学ぶんだろうし
全然、ゴールなんじゃないんだなーって。
そういう経験があって、またこの曲達を聞いてるわけでして。
こういうことを積み上げていった先に待ってるものってなんだろうなーって思いましたとさ。
3月6日、アルバム「激情と喝采のグロリア」発売!!
是非買ってね!!
V系ファンじゃない人にもおすすめ!!
ってか、俺もV系のファンじゃないしね(笑)
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