夢見るフランス絵画 印象派からエコール・ド・パリへ
どうもおはようございます、りんですm(_ _)mここ最近、フランス絵画というものを見ていないなと思っていたので、こちらの展覧会に行って来ました(*゚▽゚)ノ宇都宮美術館「夢見るフランス絵画 印象派からエコール・ド・パリへ」フランス絵画、とりわけエコール・ド・パリが好きな私ですが…何が好きかと言われると、際限なく語ってしまうので(;^_^Aとりあえず、見て気に入ったもののうち数点の紹介モーリス・ユトリロ「サクレ=クール寺院の丸屋根とサン=ピエール教会の鐘楼」ラウル・デュフィ「エッフェル塔」ピエール=オーギュスト・ルノアール「宝石をつけたガブリエル」藤田嗣治「バラを持った少女」モイーズ・キスリング「裸婦」マリー・ローランサン「花 と乙女たち」まぁ、こんなのが展示されていまして…やっぱり、このカテゴリーの絵画は好きだと再確認しました(≧ω≦)実はこの日、平日の午後でして…常設展示室での学芸員さんの解説に私だけ、その後2人追加でしたが少ない人数での解説は、絵を見ながらお互いの感じるままに意見を出しつつ見れまして…同じ絵でも、人によってこれほどまでに違う捉え方をするのだなとこれが展示されていたのではないがワシリー・カンディンスキー 「コンポジションⅧ」こういう、一見何を表現しているのかわからない様な抽象絵画などは各々の感じ方が違く、ある意味新鮮に思えました(*゚▽゚)ノまぁ、私個人としては苦手なジャンルでして…美術好きを公言する上で、苦手なこの系統は避けては通れない私にとって、宿題なのですよ(;^_^A久しぶりに東京で美術館巡りでもしたいなと…