伊豆半島の記録 令和7年12月つづき
この日の午前中
三嶋大社へ正式参拝
三嶋大社への途中 いつもの浅間神社
浅間浅間神社
三島の地は 木花開耶姫
伊豆、伊東の地は 磐長姫
同じ神社でも御祭神がかわる
あぁ、伊豆中のインド
伊豆はインド🇮🇳 で インドは伊豆
浅間神社と隣接
芝岡神社⛩️
芝 シバ シヴァ 🇮🇳
安定のインド🇮🇳 伊豆の中のインド
さすが呪術者集団のカモ地🦆
このクバの葉状の植物は拝みの場
三嶋大社の前の案内板
前から気になっていたけど
富士山と会津磐梯山が明記されている
「磐梯山の山体崩壊」
福島県の磐梯山には、1888年(明治21年)
噴火の際に山体壊が起き、現在も大きくえぐられた迫力ある景色が残っています。
伊豆でみる会津磐梯山
IZUとAIZUの共通点
富士山と磐梯山の噴火による山体崩壊🌋
三島の大地を作っているのは、1万年前の三島溶岩だけではありません。2900年前に富士山の東斜面で起こった山体前職(山の一部が大険に崩れて前に向かって一気に流れ下る現象)とそれに伴う泥流は、下流にあった三島市や小田原市(神奈川県)に大量の土砂をもたらしました。その量は約18億m(東京ドーム約1450個分)にものぼると推定されています。ここ三大社の境内にある、さまざまないわれを持つ巨石のいくつかは、この山体崩壊による泥流によって運ばれてきたものと考えられています。
なお、この山体崩壊で富士山の山腹にできたはずの大きな所は、その後の噴火によって埋め立てられてしまいました。長い富士山の歴史の中で、現在のような美しい姿を目の当たりにできるというのは奇跡でようなことなのかもしれません。
同じ火山で噴火の仕方が同じ
山体崩壊
伊豆半島 富士山 IZU
会津盆地 磐梯山 A IZU
三嶋大社の鳥居をくぐる
あっUFO⁉️ 鳥だった〜🤣
前回は早朝だった 今回は早めの午前中
へび ナーガが消えかけていた
見えにくくなってきた 磐長姫 イワナーガ
令和5年の時はナーガが現れたばかりだった
ご参拝の控え室
さざれ石の展示と
さざれ石
製鉄時の鉄くず 鉄滓かなぁ
待合室では製鉄のVTRが上映されていた
三嶋大社の北条太刀の復元の記録
三嶋大社と製鉄
三嶋大社の宝物 北条太刀
現物は東京国陸博物館へ
現在、北条太刀は三嶋大社に保管されていない
そして、この度復元されている
復元は、技術の伝承にとても大切だ
そろそろ名前が呼ばれそうだ
正式参拝のため
白い羽織を渡され着用するダー
今回、日曜日だったのと七五三のお参りで
正式参拝は舞殿だった
くぅ〜🤣
正殿でエジプトを確認したかったのだけど
令和の御大典祝記念事業
北条太刀の復元も
現物は国立博物館に保管中の北条の太刀
三つ鱗 北条の家紋
宗像三女神の印
重要文化財 三鱗紋 北条太刀
現東京国立博物館所蔵
旧三嶋大社宝物
奉納している一覧には
気になる神社ばかり
美しい三つ鱗 北条の印
宗像の印でもある▲▽▲
北条の太刀の復元
その太刀が三嶋大社に奉納されることにより
三嶋大社の宝物となる
そして
北条の復権につながるのかも
母系社会の海民の文化を
伊豆へそ 山間部 中伊豆の陸地で展開
伊豆白浜 伊古奈姫
早咲き桜
伊豆半島の先 伊豆諸島の早咲き桜🌸









































