★ミッション★
地球に存在するすべての人が
ビジョン~生まれてきた目的
を生きるようになるまで
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2024年11月23日、
「生まれてきた目的をやり遂げるために必要な3つの力」というタイトルの本を、
ペンネーム:ナビゲーター真弓 として、出版しました。
なぜ、ペンネームにしたかというと、
それは、師匠が、6000年間かけて学んできたことを執筆した本や原稿を、再編集して、師匠の言葉をそのまま紹介する本だからです。
6000年??? ときくと、ハテナマークが出るかもしれません。
師匠は、この地球のインドで何世代も修行したことで、この度の人生では、6000年間の記憶をもって生まれてきたそうです。
実際のところ、師匠が記憶をもっていたというよりは、6000年間、師匠が辿った道を、師匠は自由にアクセスする能力を身につけ、一瞬にして、その当時に学んだことを、今この瞬間に、言語化して伝えることができる能力を身に着けてた人だったのかもしれません。
師匠は、十数年前に、肉体を脱いで、違う世界に逝ってしまいましたが、師匠が書いた原稿を遺してくれました。
師匠が6000年間に、学んできたものを遺してくれたわけです。
師匠がいうには、全部ではないそうですが。それでも、膨大な記録です。
現在、世界に遺っている遺跡で、書物として遺っているものは風化していたり、解読が困難だったりで、著名な学者さんが調査し、分析したものであったとしても、確実により近いけど、想像の域でしかないことは否めないと思います。
師匠は、6000年間のうちのほとんどは、学者として生きてきたと聞きました。
インドの行者、聖者と呼ばれる人たちは、行者であって学者でもあり、聖者であって学者でもあると、師匠より教わりました。
考えてみれば、それは当たり前ですよね。学び続けている者だから、人に何かを教えることが出来るのですから。
人間が語り続ける事柄について、何が正しいか、正しくないかは、実際のところ、わからないのではないとも思います。だから、実際にやってみなければ、わからないとも思います。
師匠が語る事柄は、6000年という記憶の中から出てきたものであり、師匠の体験、経験にすぎないかもしれません。だけど、先人が成した体験や経験というものは、これから行動しようとするものにとって、参考になるものです。
ここ最近は、仕事が多忙でブログを書くことができませんでした。
私は、このブログのほかにも「OSP準備室のブログ」を、アメブロから出しています。
あらためて、今後の自分のことを考えたとき、ブログを一つに絞ることにしました。
今後は、下記の「OSP準備室のブログ」に投稿をしていくことします。
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また、過去のブログは、このまま残しますので、ご興味のある方は、過去記事をお読みください。
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