ハッピーハッピークリスタルスクール のワークに通うようになって6年くらいたちますが、いつの頃からか主宰のひろさん&はなさんから
ハッピーハッピークリスタルスクールの書記
とか、
ハッピーハッピークリスタルスクールのアカシックレコード
とみなされるようになっているようです(笑)
主宰たちでさえ忘れてしまったワーク中で話したことを逐一メモして覚えている、と・・・
いえ、誰だってワークに出ればノートしてますよね。
なので、誰でも参加したワークの記録は持っていると思います。
では、なぜそれなのにアカシックレコードとまで言われるに至ったか・・・
まず一つは、ここ数年来のハッピーハッピークリスタルスクールのワークのほとんど全てに近く参加していること
(だから記録が揃っているのは当然)
それと、もう一つは、かなり前のワークでひろさんやはなさんがおっしゃったことの意味をもう一度質問したりするからだと思われます。
ひろさん&はなさんのクリスタルワークは一応レジュメはあるものの、その時その時のインスピレーションで進んでいくので、同じワークでも回によって内容が変わったりするそうです。
そんな事情があるにも関わらず平気で、「あのとき○○っておっしゃってましたけれど、どういう意味だかよく分からなかったので、もう一度教えてください。」なんて質問してしまうわけです。
するとお二人は「そんな話したかな??? どんな話の流れで言ってましたか・・・?」などと逆に質問が返ってきたりするのです。
そんなことがあったもので、私はすべてを記憶している、と思われてしまったみたいなのですね(笑)
実は私の「強み」の一つに、「型通りやり抜く」ということがあります。
(ふるさきまきこさん という方にリーディングしていただきました。)
早い話が「融通が利かない」ということですよね(笑)
幼いころから、親や世間のたくさんの人から注意も受けていたし、「馬鹿の一つ覚え」のように言われて軽蔑もされ、そんな自分を自分が軽蔑していました。
ある意味、ずっと過去にその時のインスピレーションでおっしゃったことを、もう一度聞きたい、もう一度わかりたい、と固定したもののように捉えて、また教えてもらえるはずと思ってしまうのも、「融通が利かない」ってことですよね。
それなのに、ハッピーハッピークリスタルスクール では「書記官」とか「アカシックレコード」呼ばわりされるわけです。
融通が利かずに、「決められた型通りやりぬく」というのは、私の持って生まれた「強み」なので変えようがないわけです。
クリスタルを通して、だんだん自然体になってきたので、自分のありのままを認めることができるようになり、そうすると自分の写し鏡である外の世界からも、以前はそれではだめだ、と言われていたことが、逆に素晴らしい特徴のように言われ始めるのですね。
こそばゆい気がしますが、まっこと光栄でございます![]()
考えてみれば、五七五七七という伝統的な詩形(定型詩)の短歌をやり続けているのも、私の「強み」にかなったことだったのですね♪
ファミリーヒーリング (ゲスト講師として)

生命の樹☆カードリーディング (ゲスト講師として)

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理香’s space(理香のひろば)
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