手術当日







いつもブログを読んでくださり、いいねやコメントありがとうございますニコニコ愛



出来るだけ正確に情報をお伝えしようと考えておりますが、私の思い違い等で誤った情報を載せてしまう事があるかもしれません。

※気が付いたらその都度修正して行きたいと考えていますので、どうぞよろしくお願いいたしますお願いキラキラ



また頭の弱いポンコツなので誤字脱字や間違った言い回しが多く読みづらい事もあるかと思いますが、あたたかい心で見守っていただけると助かります悲しい(豆腐メンタルなもので…)



中々更新出来ずすみません悲しい

仕事や子供達の予定などでバタバタしておりましたネガティブ




親知らず抜歯後、現在の状態までマイペースに更新して行こうと思いますので、興味がある方はお付き合いくださいにっこり花








手術当日。

朝一前回のブログを投稿して、あとはゆっくり過ごしてました。





食事は前日の21時から絶食。

水分は当日11時まで。





そしてとうとう13時20分に呼ばれ手術室へ向かいました。

一度行ったことのある手術室。









帽子を被り、名前と生年月日、手術する場所を確認されます。







そこからまた少し歩いて手術室に入ります。

前回の卵巣嚢腫の時より狭めの部屋で、暖かくしてありました。




手術台に乗ると早速心電図をつけられ、酸素マスクをされました。




麻酔科の先生から、

「眠くなるお薬入れますね!何回か深呼吸してみてください。」




と言われ、2、3回深呼吸したかと思ったら意識失いました無気力

前回のような麻酔の痛みも全くなく、不思議な感覚でした!

とにかく痛みゼロで嬉しかったです泣き笑い








〇〇さーん!


と呼ばれ、うっすら目を開けると看護師さんと歯科の先生が。

大丈夫そうですね!と先生。



看護師さんもまた来ますね!と退室。





ぼやっとした意識の中、まず初めに思ったこと。

吐き気がする!オエー

ナースコールしようか迷いましたが、今なら寝て誤魔化せるかも?と思い必死で眠りにつきました。




そしてうつらうつらとしながら目が覚めた時、今度は頭まで割れるような痛みと、暑過ぎて汗びっしょりでのたうちまわってました。





ちょうど看護師さんが来て、

「暑いですか?汗かいてたね!布団一回外しますね!」と布団を避けてくれました。



看護師さん「痛みはどうですか?」

私「耐えられないくらい痛いです…」

看護師さん「わかりました!今痛み止め処方してもらいますからもう少しだけお待ちくださいね!」

と一度退室しました。




その時思ったこと。

口が開かない。とにかく喉も鼻も口も全て痛い。

喉はカラカラ。血の塊なのか口の中も喉の奥も何かがへばりつくような感覚が…ネガティブ

気持ち悪い…昇天





すぐに看護師さんが痛み止めを点滴に入れてくれて、痛みが和らいでまたすぐ眠ることができました。





次に目覚めた時は21時半。

看護師さんにトイレ行ってみますか?と聞かれて行ってみることに。

無事歩けました。





ただ麻酔から覚めた時後ぼーっとした感じの時が1番辛かった。吐きそうだったし、何より口と喉が激痛。口の痛みがこめかみまで響いて偏頭痛みたいな痛みまで…耐えられず看護師さんに耐えられないくらい痛いです…と訴えてしまったネガティブ




この日はひたすら寝て痛みを逃す事に集中しました爆笑





続きは術後1日目へ指差し



最後まで読んでいただきありがとうございましたニコニコ