リハビリ業界に物申す
脳卒中に倒れ、急性期を乗り越え、回復期に入ると、今の自分が置かれている状況、これから一体、どうなるのか色々考えるようになります。しかし医療関係者からは、脳卒中の
後遺症は、人それぞれ。と一様におっしゃるだけ。患者と家族には情報が少なすぎる。全体像が見えないのです?。自分がどの辺りにいるのかさっぱり検討がつかない。不安におののく患者と家族に一番辛い状況なのである。これに追い討ちを
かけるのが横文字の連続。
これ以降は次回に。
後遺症は、人それぞれ。と一様におっしゃるだけ。患者と家族には情報が少なすぎる。全体像が見えないのです?。自分がどの辺りにいるのかさっぱり検討がつかない。不安におののく患者と家族に一番辛い状況なのである。これに追い討ちを
かけるのが横文字の連続。
これ以降は次回に。
特養さくらに実習生
浦和大学の学生さんが数人、現場実習にきている
介護スタッフの指示を受けながら、
自立で食事ができないお年寄りの人たちに寄り添って
スプーンで口に運んでいる。そのうちの一人中島君と言葉を交わす機会があった
。当 面は国家資格である社会福祉士を目指している。今回は約一週間こちらで、
現場実習を受けているとのこと。頭が下がる思いだ。彼らは二十歳 前後でしょう。
遊びたい盛りではないか。
こういう若者を我が国は大切にすべきです。
最も尊敬される社会にしていこうではないか!