ライナウのいきあたりバッタリ -17ページ目

サッカー移籍情報6/20

スーペルリーガ、2位のFCポルト

アンデルソン・ルイス・ジ・アブレウ・オリベイラ(グレミオ)~17歳のブラジル人MF。

2005年は5得点。ロナウジーニョと比較される攻撃的なMF。

ポルトは70%の保有権を得る。

今週のテーマ(サッカー)

コンフェデの優勝は?


準決勝は

ドイツーブラジル

アルゼンチンーメキシコとなり


ブラジルを破った勢いで地元ドイツが優勝する。

ドイツは開催国だけになんとしても優勝したいだろう。


前回の準優勝メンバーにダイスラー、ポドルスキーなどの

戦力も加わり2006年も楽しみです。




今週のテーマ(ブログペット)

最初はケッコウ、成長が楽しみで

ちょくちょくイジってたんだけど・・・


いまはあんまりねぇ~

プロ野球改革

イマのプロ野球の一番の問題

それはなんといっても選手の流出である。


ただ、選手に”高いレベルへの挑戦をあきらめろ”ってのは無理な話だ。

コレの対応策は1つしかない。

リーグの活性化だ。

メジャーの下部組織になれとは言わないが

行きたい人間がいるならば行かせるべきだ。


ただ、道筋はしっかりつけるべきだ。


ドラフト制とFAの改革は急務だ。

現在、

FA権利は9年で得られる。

ドラフト制は1、2巡目は社会人、大学生に限っては自由獲得枠を設けている。

また、指名が重複した場合は抽選での交渉権利の争奪戦となる。


今後はこうしたらって思うんだけど、どうでしょう?

ドラフトは自由獲得枠は撤廃し、以前の形式へと戻す。

FAは国内での移籍は5年。海外は9年なんてどうでしょうか?


よく、プロ野球改革について語られる時、

メジャーの後追いのようなカタチでの提案がある。

 

私もメジャーの制度は優れたものであると思う。

ただ、日本とは事情が違うのでそのままでは使いづらい。

手直しは必要だろう。

 

もちろん、メジャーと日本では環境が違うからだ。

メジャーでは選手を取られる脅威は感じてないだろうし、

テレビ中継が1チームを中心に作られているものでもないだろう。

 

・ウェーバーは結局、反対にあって成立しないと思う。

みんなで伸びようという精神が野球界にはないから

一部のチームに金と力が集まってる現状だから

持っているものは当然ながら権力を離そうとしない。


・サラリーキャップも導入される可能性は低いだろう。

巨人がうなずくはずがない。


日本のプロ野球って不透明の部分がおおい。多過ぎる。

大体、年棒だって契約金だってなんで明らかにできないの?

そりゃ、サラリーキャップだってできないわな。

本当の値段がはっきりしなきゃ。制限のしようがないものね。

サッカー移籍情報6/18

リーガエスパニョーラ、1位のバルセロナ

サンティアゴ・エスケーロ(ビルバオ)~29歳のFWと3年契約。

今季11ゴールを記録。エトーのバックアッパー。


リーグ1、1位のリヨン

ベノワ・ペドレッティ(マルセイユ)~24歳のフランス代表MFと

9億4,500万円で契約。


セリエA、4位のウディネーゼ

バンサン・カンデラ(ボルトン)~32歳の元フランス代表DFと1年の自由移籍。


プレミアシップ、9位のトッテナム

ウェイン・ルートレッジ(クリスタル・パレス)~20歳のウィングと4年の

自由契約で加入したが育成費として2億5,700万円を支払った。


1部昇格のアイントラハト

アレクサンダー・マイアー(ハンブルガー)~22歳のMF3年契約


1部昇格の1FCケルン

ビョルン・シュリケ(ハンブルガー)~23歳の元U-21ドイツ代表DFと1年契約