ライナウのいきあたりバッタリ -15ページ目

野村も2000本達成

23日、広島東洋カープの野村謙二郎内野手が広島市民球場でのヤクルト戦

第2打席に川島投手から左前打を放ち、史上33人目の2000本安打を達成した。

4回に迎えた第2打席。2ストライク1ボールからの4球目、

真ん中高めのストレートをレフト前へと運んだ。にポトリと落ちるヒット。

広島にとっては衣笠祥雄、山本浩二以来3人目の達成となった。

野村はヤクルトの古田敦也捕手と、駒大の後輩である広島の新井貴浩から花束を受け取った。


4回広島無死、野村が通算2000安打を左前に放つ。捕手古田=広島


カープファンの親父に育てられた私は少年野球ではショートでした。

野村もよく見ました。慶彦のほうが好きだったけど


名球界おめでとうございます。

久しぶりの200アクセス突破

やっぱり、日本代表の力は偉大だね。

普段はなかなか、TBもコメントも付き辛いけど

日本人のおおくが共感するネタは違う。


おおくのTB、コメありがとうございました。

現地人との時差

日本人は外国に行くと現地の人と時間に対するギャップを

覚えることが多々あるだろう。電車から待ち合わせまで

いろんな場面で

現地で暮らす上でその現地時間になれることが

長く暮らす上で大事なことである。


オージーはなんでもよくこの言葉で済ませてしまう。

”グダイ マイ””ノーウォリーズ マイ”


時間なんて彼らにとってそれほど重要なコトじゃない。

イージーゴーイングなお国柄なんです。


今日の朝日新聞でこんな記事を目にしてパースを思い出しました。


サンパウロの入国審査は悪名高い名物になっているようだ。

行列は100mを越え、200人以上並んでいるのに係員は1人。

あせる様子も悪びれる様子もない。

コンフェデ ブラジル戦

惜敗


ブラジル相手に日本は善戦したものの引き分けに終わり

得失点差でブラジルに及ばず、リーグ戦の突破はならなかった。


試合後の感想

・後半、小笠原の交代により中田がオフェンシブMFにポジションチェンジ後

中村と中田に意図の違いが見られた。


中村は細かいパス交換からの攻撃を求め、

中田はフィールドを大きく使いプレッシャーを分散させることを求めてる。

2人とも日本にはなくてはならない存在。

しかも、小野の復帰後はオフェンシブMFでの先発が予測されるため

コンビネーションの構築、気持ちの一致が期待される。


・選手起用と交代のタイミング

コレまでのジーコ采配と比べると大分マシになった。

ただ、1つスタートメンバーは玉田ではなく鈴木にするべきだったのでは?

正直、鈴木は消えてしまうことがおおくイマの代表での必要性は小さいと思う。


大黒は途中交代による出場機会が多いため

よりタイプに違いのある方が望ましい。

今回召集の中で、もっとも当てはまるのは鈴木であろう。

タラレバの話をしてもしょうがないが、後半膠着状態が続き

次の一手を打ちたいが駒不足の状態だった。

あの時、玉田がいれば(個人的には大久保が招集されていたら)

と思った人も多いのではないだろうか?



以前までは、日本は3-5-2主体で戦い、

攻撃へのバリエーションで4-4-2を使っていた。

ここ2試合、4-4-2での試合を行い、結果を出しているが

今後に向けての修正も必要である。

最初に手をつけるべきは招集メンバーの再考だ。

サッカー移籍情報6/21

プレミア、3位のマンチェスター・ユナイテッド

朴智星(PSV)~24歳の韓国代表MFと8億円で4年契約。

プレミア初の韓国選手となる。


プレミア、1位のチェルシー

アシエル・デル・オルノ(ビルバオ)~24歳のスペイン代表左SBと

16億2,000万円で3年契約。今季は主にギャラス、ブリッジが勤めてきたが

チェルシーの抱える改善点であった。


リーグ1、1位のリヨン

シルバン・モンソロー(ソショー)~24歳の元U-21フランス代表DFと

6億7,500万円で4年契約。


リーグ1、10位のソショー

アルノー・ビューラー(リバプール)~20歳の元スイス・ユース代表と4年契約