飽きない関係の作り方 -65ページ目

やかんが使えない僕ですから

大学1年のGWが終わって再び東京に戻ってきてすぐの話。

涙の誕生日  のすぐ後です)






理系の理子は実習や課題が始まって大忙し。


慣れない土地で始めたばかりの一人暮らし…基、二人暮しで


結構大変そうでした。







その日は理子の課題の締め切り前日。






大変そうな理子のために何かできることないかな…






そうだ!








今日くらい僕が夕飯作ろう:*:・( ̄∀ ̄)・:*:








と、ゆうワケで冷凍食品をね、買ってきました。


簡単にできる!誰だってできる!僕にだってできる!!





で、その日はシューマイを買って帰ったんです。





「今日は俺が夕飯準備するから、理子は課題やってていいよ!」


「え…ホント?」


「その代わり冷凍食品だけどいい?」


「私は全然かまわないよ!じゃあ甘えちゃおうかな…」


「了解!じゃあちょっと待ってて^^」








さぁあっためよう!


えっと……一応裏の説明読んでから…




まずは…ん?そうか…なるほど。


こうすればいいんだな!











ガンガンガン!!(?)











で、次は…よし分かった!コレをこうして…!


我ながら完璧だ!(??)






後はレンジに入れてスイッチ押すだけ^^






それにしても冷凍食品、簡単とか言って結構手間かかるじゃん!


力もいるし…




???








チン!








「理子ー!俺ご飯よそうから、レンジから出してくれる?」


「うん^^ 分かっt………




………彗?









コレ何?









え?







つづくー!






ハハハ!なんだろうね理子!

全部書くと文字数オーバー疑惑!もう文あるのに…UPできなかった(/TДT)/

とゆうわけで2回に分けます!

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