心配性
仕事初めから残業続きの僕です。
どうもこんばんは。
で、仕事の疲れを癒してもらおうと理子に電話したら
理『ずい゛?しごとおじゅかれざまでじた』
ひどい風邪をひいていました。
ひどすぎて
彗『え、何?ギャグ?』ひどい
理『……………ギャグだったらよがったんだげど…』
本気でひどい風邪だったようで
理『ずい゛はひいでな゛い゛?だいじょうぶ?』
そんなときまで僕を心配してる理子がなんとも理子らしくて
死ぬほど会いたくなったため
明日から地元に帰ろうか本気で悩みました。←
が、先ほどメールで
理(実家だから大丈夫だよ(笑)心配かけてごめんね
)
!?
あまりに動揺して
僕に看病されるよりよっぽど頼りになる実家にいること
すっかり忘れてた/(^o^)\
でも…
帰ろうかな…。まだ言ってる
男ってこういうとき、オロオロするだけで
全然役に立たないんですよね。え?僕だけ?
それでは一人淋しく、おやすみなさい・°・(ノД`)・°・
次は初ちゅー更新できるかなー^^