こんにちは♪
昨日は釜山国際映画祭。
夜明けにジュンギさんが『王の男』のラストシーンのストーリーズをアップしてくれました😍
残念ながら音無しです。
映画祭は大盛況だったようですね。
ジュンギさんは映画祭で『王の男』で印象に残るシーンは?と問われ、
いつもの通り「どのシーンも大切だから選べないけれど」と前置きしつつ、
ラストの綱渡のシーンをあげていました。
それで、ラストシーンをストーリーズにアップしてくれたのですね。
目を潰されてしまったのに綱渡りをするチャンセン
コンギルも綱に上ります。
「生まれ変わっても芸人になる!」と絆を確かめ合う二人
今まで言葉少なで、心の内がわかりづらかったコンギル。
感情が爆発するシーンです。😭
こういったシーンでのジュンギさんは神がかっています。
綱から、空高く舞い上がる二人。
チャンセンは扇子を放り投げます。
クーデターの群衆が駆け込んできます。
このシーンは当時、この後の二人がどうなったかわからず余韻を残すものでした。
数年前のトーク番組で、ジュンギさんは語ってくれています。
↓こちらのシーンはあの世だと。
チャンセンが扇子を放り投げたのは人生を諦めたということだと。
けれど、
あの世であれは、コンギルとチャンセンは現世の辛さやしがらみから解放されます。
芸人として、永遠に幸せに暮らすことができる。
20年近くの時を経て知ることができました。
演技という芸に生きるのはジュンギさんも同じ。
ジュンギさんもコンギルと同じように永遠に幸せに演技をしてほしい。
今観ても、鮮やかな感動を呼ぶ色褪せない映画。
『王の男』も繰り返し観たい映画です。
こちらのストーリーズは、ジュンギさんが泊まったホテルのウェルカムメッセージ。
律儀なジュンギさんですね💕
久々、ランニングストーリーズ
恒例の足元から景色へシフト。
ジュンギさんの足の影さえ素敵に見える。重症な私です😆
釜山の海。
海がキラキラ輝き、海岸線が広がっています。
それでいて、海岸に高層ビルがあったりして、都会と自然がミックスされているような不思議な魅力がある。
ジュンギさんのふるさとですね。
ぜひ、訪ねてみたいです。
こちらは?
新米ファンにはどなたかわかりませんでした。
お洋服に動物の模様が?
SNSを眺めていたら、パンダの飼育員さんらしいとまでわかりました。
ドキュメンタリーが上映されたようです。
ジュンギさんはパンダがお好き?
こちらはジュンギさんのInstagram投稿。
『王の男』のイ・ジュンイク監督と。
王の男が上映された年に生まれて、今、作品のファンになった方がいたのですね。
やはり、長く愛される作品だとの証。
ジュンギさん、感慨深かったでしょうね。
ナムアクターズのInstagram
今回は黒で統一した素敵なファッション。
シックなようで、ショート丈で、白いボタンと胸のロゴや、光沢のある生地り
案外派手な印象かも。
ジュンギさんの衣装は、あまり一貫性がない。
スタイリストさんは、ジュンギさんがなんでも似合うから、流行りのものをあれこれ取り入れてるのかな?
ファンとしてはジュンギさんのいろいろな姿を見られて嬉しいかぎり。
YouTubeです。
みどりのジュンギ💚
釜山へ向かうところ。
赤いチェックのシャツを腰に巻いてオシャレです。❤️
クリスマスカラー😆💚💚❤️
いだけれどもー、またまた、帽子の上にフード。
なぜに?
自分自身が綺麗すぎると、ファッションには無頓着なのかな。
でも、何してもかっこいいからOK🙆♀️です。
ということで、
『王の男』コンギルに想いを馳せた1日でした。












