社会では、『食』について西洋発祥の栄養学が浸透しすぎてる
例えば、一日に〇〇グラムのタンパク質 ○○グラムの脂質が必要 などなど、、、
現代栄養学の考えが浸透してきたのは昭和40年代から
そしてその頃からアトピーなどのアレルギーも増えているそう
これって非常に濃厚な関係だと思います
伝統的な食事をしていた時代は日本人女性の肌は世界一美しいて言われてた
西欧化されていく世の中で、いろんな情報をすべてを鵜呑みにしてはいけない
物事は自分の頭で考えて体感して決める
私も、学校教育なんかで食育を受けてきたけど
私の体質には現代の栄養学は合わないみたいです
なぜそう感じたかというと、
ここ一週間食生活を粗食で腹七分目までにしてみました
すると、思った以上に効果があったんです
これからもっと食についての勉強をして
そして自分に合った食生活を見つけていこうと思います