ゾンビからタング☆☆☆ | 外部記憶装置

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ちまちまと。

220821 映画 TANG

 

なんという事でしょう。。

 

Twitter見てなかったから、日比谷駅について知ったので、ついでに前まで行ってみたさ。

 

 

 

で、しばらく呆然とした後、某氏は大事無いと聞き、余った時間で何かしないと悔しくて。

近くに映画館があるっていいわーw

 

またマーベリック見るのはちと冗長なので、ミニオンを見るか、、、あ、タングがいた!

 

 

 

二宮和也がケン(四季ではベン)、満島ひかりが絵美(四季ではエイミー)。

マッドマックスな博士はパパだったかな、武田鉄矢。

加藤は加藤だったがちと立場が違い組織の役割があり、博物館の女子と加藤は敵対し、アンドロイド会社ではデザイナーになってて京本大我、、、

原作は読んでないから、この配置がいいのかどうかは置いといて、ケンはあまり感情を表現しないのねって感じ。

 

回想シーンで出てくるシャンパンのコルクは、絵美が持ってて、最後に歩き出したケンに渡してあげる。

どうにかなるさ、(じゃないな、なんだっけw)

これを見たら思い出したらいい、どうにかできるさ、だったっけ?

 

CG(VFX?)で映像が出来てるのと、タングはぷれみあむう~~~!って騒がないし、タングの目が馬場教授とつながってて盗撮されてるし、バトルシーンで機械に叩きつけられてもそんなにケンは怪我してないしww

あ、札幌から福岡に行って、上海?にいったん行くけど、宮古島がラボ。

上海がアキバの要素と博物館の両方で。

 

自己回復させるのは、タングを修理するところの選択肢なんだなあ、、、判断力。

ラストだけ、感情があふれてた二宮くん。そういう演出なんだろか。

エンドロールが舞台のカテコのようで、家族が一人増えてタングも一緒でという写真。

 

いいお話でした、やっぱり。

ロボ庭、また見れるかな~~~( ̄▽ ̄)b