170726 アラジン S
だいぶ見てなかったアラジン。
お初の阿久津ジーニーに、笠松アラジン、三平ジャスミン、ジャファーもイアーゴもお初じゃね?(笑)
伶央くんを見つけるのがミッションで(笑)、ひげっひげっ?!って、だいぶお顔がオトナに見えた。
バリバリ踊ってたな〜〜。
笠松くんは素顔だとこんななのね。猫は顔が分からんもんw
好青年、賢い子、ヤンチャさは薄い。
ホールニューワールドの低音が出し辛いみたいだったけど、あとは平気かな。
頭から汗をかいて、しまいにゃ髪の毛も濡れてクルンクルン。
ジャスミンは理知的で強気キャラで、三平さんは地声がかわいい系なのか?
表情のバリエーションがもう少しほしいかも。
とにかくウエストが細くて、いやはや、もう。
最近見ていた舞台がいろいろだったので、「海」劇場がこんなに狭いのかと、なんか不思議でした。
髑髏城なんて、めっちゃ左右幅広いもの。(シアターの作りが丸いからw)
役者さんの表情がはっきりわかる至近距離でもあったし、物凄いクオリティの統一感も味わえたし。
なんか、改めて四季の高度な技術を見た感じがした。
ロングランを続けるための鍛錬というかね・・・
やけにでかいスピーカー音やら、聞き取りやすい(すごく言葉が分かる)台詞の言い方にも感服いたしましたよ( ̄▽ ̄)。
とかななんとか言ってますが、結局、楽しかった~~\(^o^)/おもしろかった~♪ってな、感想なんだけどね☆☆
皆さま、お疲れさまでした!
またいつぞや、お目にかかれますように。
にゃ('-^*)/
<<追記>>
ジーニー、書き忘れたw
阿久津さん、登場の時から阿久津さん。
笑っているのだが、笑顔はつまりジャニのアー写のようなスマイル顔で、「笑っている表情を見せている」感じ。
おねえキャラや、MC的なセリフ回しや、イッツアショータイムの見せ方とか盛り上げ方とか、ぜんぜん遜色ないんだけど。(ヲイ)
やたら踊っているから、振り付けが変わったんだと思うほどだったけれども。
、、、ナチュラルさが足らん。
た~のすぃいい~~!(キャピ)っていう感触が少ない。
すねるのもスタイルだし、カッコつけているのか紳士キャラが出てきたり、何かが違う。
なんでしょね。フィルターがかかっていたらスミマセン。
個人的な感想でした。
ジーニー、痩せてても長身でも何でもいいんだけど。
役者さんの違いを見るのは醍醐味ですが、一番手との圧倒的な差異を感じちゃった次第で。
まあ、いろいろですからね。
阿久津さんのジーニーは、そんなキャラ設定ってことで。
拝見できてラッキーでした。それは間違いない。
( ̄ー ̄)。。。
