7月5日準備書面で事実上乙46号改竄ならびに乙50号捏造を認めたわけだが
改竄ならブルームバーグにカバー先を変更した事実もなくレート停止はしない

レート停止は11秒の始値1.05827をDMMが故意に抜いて虚偽の主張をしていただけで停止する根拠は全て虚偽の事実によるものであった


レート停止しないなら4.568秒のFXCMとOCBCレートが原告の注文が出された13秒時点で有効なはずであるが決済されていない

最初から原告にはFXCMとOCBCレートは配信されていなかった



そもそも論としてDMMのレートで配信した証拠があるのは決済レートだけである 

その決済レートに合わせてブルームバーグレートを改竄し悪用しようとした

これは金商法における市場力学において形成された公平なレートである立証をブルームバーグレートを改竄して偽装したのでDMMの恣意的操作をうけたレートである 

しかも、他の顧客には違うレートを配信しており客ごとに違うレートを配信していたこともバレたのだ 


かつDMMの約款にはカバー先からレートを生成するとしながらカバー先と無関係なレートを配信していた不実記載である 

あたかも恣意的操作の排除された市場値での取引を約款で騙して取引に誘引したのだ

 DMMが証拠を改竄して市場レートを偽装し裁判所を騙して客から17億もの金を騙し取ったことは悪質な訴訟詐欺であり、適切な行政処分を受けるべきと考える