DMMはブルームバーグレートを使った事実はない。
DMMの主張は矛盾している。数字が合わないのに、主張が正しいなどバカげた不正な認定はやめていただきたい。
DMMはDMMのサーバのコンピュータに0.5秒を必ずあける設定をした。設定画面を証拠提示した。しかし、DMMの受信間隔は0.5秒あいてない。これだけで、DMMの主張は破綻しているから、DMMはブルームバーグレートを使っていなかったと立証されている。
DMMがブルームバーグレートを使っていなかった証拠はそれだけでなく、乙51から2つのレートがDMMによって抜き取られている。
本来、DMMが受信するはずのレートを意図して抜き取りしたのだ
抜き取られたレートはブルームバーグレートではなく、DMMによって改竄されたレートでしかない