【創造軸】
母との会話がすれ違って
全く会話が成り立っていなかったことから
気付いた事を書く。
皆さま、こんばんは。
今日は在宅勤務を行なったため、
母も自宅にいたことから
母との会話がいつもより多く
ありました。
面白いくらい、
母とわたしの会話が
すれ違っていました。
例えば
わたし
『今日、やっと修理に業者が来るね。
良く3ヶ月もの間、修理なしで
我慢したね』
と、母に伝えると
母
『あんたとパパに何を言われるか
わからんから、我慢して言わない事は
いっぱいある』
は?なんのこと?と
わたしは思考する。
わたし
『修理業者の話をしてるのに
なんで、パパとわたしに我慢してた
話になるん?全然会話成り立ってないで』
母
『今日、我慢してたって話を
向こうの部屋でしてたやん』
わたし
『さっきと今は違う話してるし
全く繋がってないのに
わかるわけないやん』
母
『さっき話をしてたから
我慢の話からそうやなと思って
言ったんや』
わたし
『思いっきり、自分だけ
頭の中で思考して、一連にして
繋げてるけど、今の
話をしてるんやから
そんなんわからんで』
母
『あんたは、そうやって、
ポンポン物言うやん。
ほんまアンタはキツイよな。
凄い怒られてるみたいな気持ちになるわ』
『今この瞬間の事象を観察する』
に徹する、、が
わからん、、、
怒られてるような気持ちになるってのは
元旦那が『上から目線や』と
わたしのことを言ってたのと共通やな。
後で観察しよう。と思考する。
わたし
『そうなんやな。気をつけるわ。
そうやって言ってくれると
気付きになるからありがたい』
母
『今度からは遠慮せずに、
気付いた時に言うわ』
こんな流れの会話が。
ごっそり話が変わってます。
また、後で観察予定です。
もう一つ
母が、母が購入してくれた
ファンデーションについて
『ファンデーションどない?』と
聴いてきたので
わたし
『上沼恵美子みたいになる』
(顔が白いと言いたい)
母
『笑!合わんかったんやな。
でも、買ってあげたんやから良いやろ』
これ、偽らずに
ストレートに答えよう。
わたし
『買ってもらったものでも、
ちゃんと色とか合ってるのが欲しかった。
確認して欲しかったって
前も伝えたやん。
買ってくれる物だったとしても
使えないもの、合わない物は
いらんで』
母
『わたしがお金払うんやから
ま、いいかなーと思ったから
訊かなかってん』
わたし
『サイズ合わない服もらって
使えないのと一緒やん。
しかも、お金払ってくれるって知ったの
商品届いた後やん』
母
『買う時に、一緒に
買ったるわなって言ったやん』
わー、どんだけ自分の世界で
話を進めてるかやし、
わたしもわたしの世界で
解釈してる。
わたし
『一緒に買うっていうのは、
母の〇〇という商品と
わたしの△△の商品を
同じタイミングで纏めて
買ってくれるという意味で
捉えてたわ』
母
『そしたら、
わたしの言葉が足らん買ったんか?
お金は出してあげるわって
言わないとあかんかったんか?』
わたし
『そうやな。そう伝えてくれたら
商品の支払いをしてくれると理解したな』
母
『あんたと話をしてたら
いつも怒られてるみたいやわ』
こんな会話をしました。
教材ですか?というくらい
自我のままに話をしていて
書くのがある意味抵抗あるわ。。。
思い込みなどの、
わたしの世界からの言葉を
咄嗟に話をしている事は
いっぱいある。。。
母との会話は
抜粋して書きましたが
なかなかなインパクトでした。
他者の話を良く聴いて
伝える。
観察しまーす。
読んでくださりありがとう。
また明日!
ブログ書いて、寝落ちしてしまってました。
