SnowManのアルバムを夫に買ってもらったわたしですこんにちはこんばんは或いはおはようございます。
もうごきげんようでよくない?
夫が注文してくれてそのままネット決済してくれて「お金はもういいよ」な流れでそうなったのですが、これ、店頭で購入パターンならわたしが買っていました。
自分の楽しみのものはお小遣いで、が基本です。
漫画や小説などですね。
我が家は夫がお金を稼いで夫がお金の管理をしております。
わたしは毎月決まった金額のお小遣いをいただいております。
食材や日用品やらは前払いレシート決済にしています。
買い物してレシートもらっておいて、そのレシートの金額が後ほど入金される方式。
現金渡しか銀行振り込みかはその時々で選択します。
わたしがお小遣いで支払っているものはなんだろう?と考えました。
趣味の買い物(漫画など)
美容院代
化粧品代
ランチや飲み会などの個人的外食
衣服は家族で買いに行くときは夫支払いですが、1人で出かけた先で買う場合は自分のお小遣いからになります。
化粧品代はお小遣い範囲ですが、デパコス系に限ります。
ドラッグストアで購入する分は日用品に含まれるので家計費範囲にしています。ドラッグストアの化粧品はシャンプーやトイレットペーパーの仲間だから。ロートの白潤とかね、目薬のメーカーだし。
一本6000円するような化粧品はお小遣いからです。
POLAやコスメデコルテとかはさすがに家計の範囲を逸脱しているという判断です。
食べ物はほとんど食費なので家計の範囲ですが、コンビニスイーツやケーキ屋さんのケーキはお小遣いかな。
スーパーマーケットとドラッグストアで使うお金は家計費で、それ以外で使うお金はお小遣い、という黄金パターン。
けど、家族の朝ごはん用にパン屋さんやコンビニでパンを買う場合はお小遣いじゃなくて家計費にしてます。
自分の分だけ買う場合はお小遣いにしてるけどね。
コンビニやパン屋さんは家族の分をいっしょに買うか自分のだけかで分けてます。
あ!
交通費もお小遣いの範囲内ですね。
ふだん徒歩か自転車で移動しているのでたまにしか交通費使いませんけども。
そもそも出かけないからこその引きこもり主婦なワケですし。
わたしの場合、髪切りに行くのと顔にアレコレするのでお小遣いの大半が消えています。
見苦しくない程度に整えるため必要経費です。
我が家はまだまだ教育費にお金がかかるので、あんまり散財できません。
推し活に課金したくなったらその資金は自分で捻出するほかないだろうなと思います。
ちょっとくらいなら夫が出してくれるでしょうけどね。
わたしに甘いからね。
けど、ない袖は振れないわけです。
下の子が未だ小学生なので、子どもが独立するまでまだまだ先は長い。
それなのに夫の定年はもう見えるところにきています。
50代半ばってことは長くてもあと10年ってことです。
下の子がまだ小学生なのに。
大学院まで行きたいとか言われたらマジでどうするよ?って思っちゃいますね。いまんとこそんな気配はないけれども、今後どうなるかなんてわからないですもんね。
留学したいと言われないともかぎらない。(そんなお金はない)
そんな不安なら働けよって話ですが、これがね〜
もう何年もこの話題で自問自答してますが、ぜんぜん働きだしませんね。そんな気配ゼロですね。
何年か後に本気でぐうたら無職な自分を恨み後悔する未来が待っているかもしれませんが、火の粉が降りかかるまではなかなか腰を上げる気になれないもので。
あっっつ!
火傷するぅ〜!!
崖っぷちに立たされてお尻に火がつくまでは走りださないだろうなと思います。
どうしてもお金が必要!ってならないとね。
お高いクレンジングをドラッグストアのクレンジングにグレードダウンして凌げるくらいの危機ではわたしの重いお尻は動かない(物理)のです。
SnowManのコンサート(遠隔地)に行けるなら、旅費のために働くかも。
当選か落選かで推し活課金額はかなり変わるよね〜

















































