ウラシマさんの提唱するゴロゴロスマホとは姿勢が違うけど許して。
仰向けに寝転んでスマホってめったにやらないの。
たて肘ゴロゴロスタイルが基本姿勢だけど、立てている肘が痛くなるし色素沈着で黒ずむのが欠点。首も痛くなる。
足はぶらぶらさせたり聖衣…クロスさせたりするよ。
(クロスって書こうとすると聖衣に変換…AIがオタな学習している……あるあるですね…え?あるあるじゃない…?どこの世界線から来たお方……?)
長くなった猫のように手を伸ばしてみたり、しょうがなく仰向けになったり。
そうこうしているうちにスマホ持ったまま寝てしまう。
まさにゴロゴロ。
ゴロゴロと姿勢をかえながら、ラクなスタイルをさがしていく。
そして寝てしまう。
ゴロゴロ読書もこのスタイルでやってるんだ。
ゴロゴロスマホよりゴロゴロ読書のほうが歴史が古いからね。
仰向けで「ソフィーの世界」を読んで顔面に落とした経験から、仰向けで顔面上にものを掲げるのは危険だと知ったよ。
京極夏彦作品はすべて危険、ハリーポッターシリーズなど児童書のハードカバーはマジハード、バトル・ロワイヤルは厚いけどソフトカバーだからちょっとソフト(内容はハード)、テラフォーマーズや平山夢明作品みたいなグロいやつは顔面に接触したら精神的にハード。
クッションにもたれて体重を分散させながらのゴロゴロがラクな気がする。
お気に入りはドーナツクッション。
穴に本をたてかけて肘をドーナツの輪に載せたり、スマホを持った腕を輪に沿わせてゴロゴロする。
哲学の入門書。
睡眠導入剤。
京極堂シリーズではこれが一番好き。
ハードカバーの装丁が好き。
映画も面白い。柴咲コウの光子大好き。
コミックスは別物っぽいけど、あれはあれで面白い。
連載再開メデタイ!
藤原竜也主演で映画化するんだって?
どうなっちゃうんだろ。
ボンベロのイメージとは違うけど、期待大なのだわ。
ハリーポッターの記事
ハリーポッターとアズカバンの囚人
ハリーポッターと死の秘宝
ハリーポッターと謎のプリンス
哲学の入門書
ソフィーの世界 ヨースタインゴルデル
平山夢明作品の感想記事
他人事 平山夢明
ダイナー 平山夢明 殺し屋のレストランは文章の飯テロ
テラフォーマーズの記事
テラフォーマーズ20巻ネタバレ感想
テラフォーマーズ18巻 地球編スタート
テラフォーマーズ17巻
テラフォーマーズ14巻 地球終わった
テラフォーマーズ12巻

にほんブログ村

![]()
![]()









